2013年10月。
前作『キス・オン・ザ・ボトム』からわずか一年ちょっとで
ポールがNEWというアルバムを出しました。
この発売ペースはまるで70年代のようだと感じとてもワクワクしました。
リードトラックを始めボーナストラックを含め素晴らしい楽曲群でした。
71歳になってもこんなに創作意欲に溢れているポール・マッカートニー。
つくづく同じ時代に生きれて幸せだと思いました。
11月に入り仕事の予定の調整をし、
今回のポール来日公演に三回足を運ぶ事ができました。
理解のある職場で本当によかったと思いましたし、感謝しています。
僕は11月12日の大阪公演、18日と19日の東京公演に行きました。
チケットぴあ特別増刊号ポール・マッカートニー特集において
僕のメッセージが掲載された事も素晴らしい思い出であり宝物です。
大阪公演が始まる前にドームの前で入り待ちしていたら
車で会場入りするポールに人目会う事ができたのも感激モノでした。
まるで昔のビートルマニアになれたような感じがしました。
あと19日は僕から李世福さんを招待し、一緒にライブにでかけました。
次の記事ではその日の事を語ってもらう李さんのインビューを掲載します。
前作『キス・オン・ザ・ボトム』からわずか一年ちょっとで
ポールがNEWというアルバムを出しました。
この発売ペースはまるで70年代のようだと感じとてもワクワクしました。
リードトラックを始めボーナストラックを含め素晴らしい楽曲群でした。
71歳になってもこんなに創作意欲に溢れているポール・マッカートニー。
つくづく同じ時代に生きれて幸せだと思いました。
11月に入り仕事の予定の調整をし、
今回のポール来日公演に三回足を運ぶ事ができました。
理解のある職場で本当によかったと思いましたし、感謝しています。
僕は11月12日の大阪公演、18日と19日の東京公演に行きました。
チケットぴあ特別増刊号ポール・マッカートニー特集において
僕のメッセージが掲載された事も素晴らしい思い出であり宝物です。
大阪公演が始まる前にドームの前で入り待ちしていたら
車で会場入りするポールに人目会う事ができたのも感激モノでした。
まるで昔のビートルマニアになれたような感じがしました。
あと19日は僕から李世福さんを招待し、一緒にライブにでかけました。
次の記事ではその日の事を語ってもらう李さんのインビューを掲載します。