どうも、こんばんは。
挑戦する社会的弱者 ジュンです。
今日は毛嫌いしていたものシリーズ?の第3弾です。
いや、ちょっとちがうかも?
というのも、私が毛嫌いしていたものは、たばこでして、今回試したのは電子シーシャと言われるものなんですよね。
子供の頃、母親がタバコを吸っててあの臭いが嫌で嫌でどうしようもなかったんですよ。
やめてくれって言っても聞いてもらえないし、せめてベランダでとか、他の部屋で吸ってくれって言っても、聞いてくれず・・・
もうタバコには嫌な思い出しかない。
絶対に一生吸うもんか!と心に決めてました。
毛嫌いしてたものから挑戦していこうと思ってこのブログ始めたわけですが、さすがに健康に悪いタバコはなぁと思ってたところ、電子シーシャを見つけたんです。
どういうものかというと、
ノンニコチン・ノンタール・イヤなニオイゼロで、電気の熱で炊き上げた香り付きの水蒸気を楽しむ事が出来るリラックスアイテムです。
シーシャとは何かを軽く説明しますと・・
シーシャとは、水パイプという専用の喫煙具を使い、葉たばこの煙を水にくぐらせて濾過したものを、長いホースから吸う嗜好品で、煙が水を通って冷やされることで、やわらかな味わいになるのが特徴の水タバコです。
ちなみに、シーシャに違法性はなく日本でももちろん合法なので安心です。
吸ってみた感想としては・・・
結構味が感じられて、なんかお菓子を食べてるような不思議な気分になりますね。
これは確かにいい気分転換になると感じました。
チルするというんですかね?
ニコチンもタールも含まないので、健康被害もないし、これはすごくいいと思います。
ガムとか飴とかと同じ感じで使えるかも。
ちなみに、紙のタバコとは違う、電子タバコってのも結構前から出てますよね?
今回試した電子シーシャとはどう違うのか、紙のタバコとの違いなどちょっと調べてみました。
紙タバコと電子タバコの最大の違いは「香りをつけた水蒸気を吸引する」というもの。
電子タバコとは言われますが、実際はタバコの葉は一切使われておらず、グリセリンなど食品添加物と香料を混ぜた「リキッド」と呼ばれる液体をバッテリーで加熱し、リキッドを煙(水蒸気)にして吸引します。
電子タバコ、電子シーシャ、その他VAPE(ベイプ)、E-CIGなど、呼び方も色々あるようですが、これらは根本的には同じものです。
おお~なるほど。
つまり、電子シーシャは、私が大嫌いな紙のタバコとは全然別物ということになりますね。
ということは、毛嫌いシリーズとは違う事になってしまいますが、まあ・・いいか。
【これはタバコ?世界中で大人気な電子シーシャなるものを試してみる】の結果は・・・
アリ◎
仕事の休憩中とか、もしくは何かイライラした時とか?のリフレッシュアイテムとして使える!
ニコチンやタールゼロなので、依存性も健康被害も心配しなくていいところがさらにヨシ!です。
ちなみに、私が試したのはこれ↓
