「アヲハタ くちどけフローズン」は、従来の冷凍フルーツが持つ課題を解決した新しい冷凍フルーツ 。

冷凍庫に置いておけば、まるでアイスのようにいつでも美味しいイチゴが食べられるそう!

 

サンプル百貨店のRSP 110thにてご紹介いただきました。

 

アヲハタ くちどけフローズン いちご

「アヲハタ くちどけフローズン」は、好きな時にすぐ食べられる「凍ったままでやわらかい」冷凍フルーツ。

果実に果汁をしみ込ませることで、フルーツ本来のおいしさや香り、甘さを際立たせました。

果物だけの自然な甘さで仕立てているのでヘルシーでありながら、まるでスイーツのように食べられるフルーツです。

 

アオハタの独自技術だからこそ実現できた、いつでも安定した美味しさのポイントは3つ。

  1. 凍ったままで柔らかい。
  2. 冷凍なのにフルーティーな香り。
  3. 果肉と果汁で自然な甘さ。

1袋76kcalで、朝食や夕食でフルーツ代わりにしたり、そのまま食べることはもちろん、おやつのトッピングやスムージーの材料にも使えます。

「スイーツは食べたいけどすっきりしたい」という時にもぴったりです。

 

従来の冷凍イチゴが抱える課題を解決

「くちどけフローズン いちご」は、“凍ったままでやわらかい”食感と、フルーツ本来の香り、そして解凍時にドリップが少ないという、従来の冷凍イチゴが抱える課題を解決。

お菓子作りが趣味の方や、イチゴ好きの方に、ぜひチェックしてみてほしいです!

 

 

 

 

 

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サンプル百貨店のRSP 110thで、メゾンソワレの「ローストビーフ用ソース バター醤油仕立て」をご紹介いただきました。 

お肉にかけるだけで、家庭で本格的なメニューが作れるソースなのだそう。 

 

 

メゾンソワレ ローストビーフ用ソース バター醤油仕立て

メゾンソワレは「家とみんなと美味しい会話」をコンセプトにしたシリーズ。

食事をしながら会話を楽しんでいただけるよう、素材と一緒に調理するだけの時短ソースです。

素材にかけるだけの洋風ソースに加え、この秋新たにデザートソースが加わったそう。

 

洋風ソースの「ローストビーフ用ソース バター醤油仕立て」は、フレンドした醤油にバターを加え、隠し味にチョコレートなどを使い、赤ワインで風味豊かに仕上げました。

醤油の濃厚な旨味にコクのあるバターを合わせた芳醇な味わいが楽しめます。

ステーキやハンバーグなどにもよく合い、サラダやサンドイッチにアレンジするのもおすめです。

 

ホームパーティーで活躍しそう

美味しい料理とワインで、食事をしながら会話を楽しみたい方に向けた、素材にかけるだけで本格的なメニューが楽しめるメゾンソワレの洋風ソース。

アレンジも色々効くし、気の置けない友人や、親戚などが集まるホームパーティーなどで活躍してくれそうです!

 

 

 

 

 

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小粒で舐めててもしゃべれる龍角散ののどすっきりタブレットは喉の専門メーカーである龍角散が、のど飴ユーザーの不満の声から開発した「いつでもサッと喉ケアができる製品」。 

今回のRSP110thでも、龍角散の藤井社長のプレゼンテーションで、楽しくご紹介いただきました。

 

龍角散ののどすっきりタブレット

龍角散の歴史は古く、江戸の中期には現在の秋田県で龍角散の原型を開発し、江戸末期には藩主の持病であったぜん息を治すため龍角散の処方の基礎を確立したとされています。

廃藩置県が施行されて、明治4年(1871年)に東京で創業し、「龍角散」の名前で一般向けに販売を開始したそう。

 

龍角散の原料になる生薬は、発祥の地である秋田県で栽培。

大規模農業ではなく、昔ながらの栽培法で育てているのだとか。

 

龍角散の製品は、千葉県成田市にある工場で製造されていて、この工場では、桔梗・甘草といった主要な生薬を非常に細かく粉砕。

生薬は性質が異なるため、様々な方法で細かく粉砕し、製剤化する技術が龍角散のコアテクノロジーだそう。

 

この医薬品工場では、主力の医薬品が4品目しか作られていませんが、その高い品質管理のもと、のど飴やタブレットに使われるハーブパウダーも製造されています。

このパウダーは医薬品工場でしか作れないもので、龍角散製品の信頼性の源となっています。

 

龍角散ののど飴は高いシェアを誇るロングセラーですが、メーカーは現状に満足せず、常に次の一手を模索。
ある時、お客様から「ちょっと硬いのよ」という声が上がり、詳しく聞くと、「仕事中やカラオケ中など、急に話すことになり慌てて噛むと硬い」というニーズでした。

この「噛んだ時の食感」に関するユーザーの具体的な声に応えるため、「のど飴の食感をそのままに、小さくしよう」という発想が生まれ、小粒でシュガーレスな「のどすっきりタブレット」が誕生!

一般的な調査では出てこないユーザーの深い悩みに向き合ったことで生まれた製品です。

 

のどすっきりタブレットは、従来ののど飴では叶えられなかったニーズに応える製品。

  • 小粒で手軽:小さいため、仕事中や会話中でもこっそり喉ケアができます。
  • シュガーレス:カロリーが気になる方にもおすすめです。
  • ポケットサイズ:コンパクトなパッケージで持ち運びに便利です。

龍角散は、一般的なマーケティング調査では出てこないような、常にお客様と向き合い、対話することで、この革新的な製品が誕生しました。

 

飴と比べると、シュガーレスで甘くなく、キシリトールを使用しているのもポイントです。

 

使ってみました

龍角散ののどすっきりタブレットは、かなり小粒で、手のひらにのせてみるとこんな感じ。

真っ白なタブレットで、口に入れていても自然にしゃべれます。

甘くないけど、苦みもないので、のどが痛いときには重宝しそうです。

 

働く人のポケットに

プレゼンテーションや講演、コールセンター、接客など、声を出すシーンで、空気が乾燥していたり、リフレッシュしたい…。

そんなときに、「龍角散ののどすっきりタブレット」なら、小粒なので、のどケアをしながら話せます。 

 

働く人のポケットに、忍ばせておきたいアイテムです!

 

 

 

 

 

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