ネタはいつまで続くのか -33ページ目

いま何月だ

現場での作業後、営業所へ。

まずは最寄り駅までダラダラ続く坂道を上り、一汗。
駅に着いたら、階段を下り→改札を抜けたらホームへの階段を上るとゆー不条理な構造に苛まれてもう一汗。
目的地に着いたら、休前日の賑わいを見せる人波を泳ぎ、さらにもういっちょ。
そりゃもう汗だくさ。

その汗もひかないドコロか、まだまだ汗をかかせたいかのごとく異様に暑い所内での用事をさっさと済ませ、退散前にトイレへ。
室内よりは気持ち低めの室温に安堵しながら個室に入り、ホッDASH!と腰を降ろし


便座が熱い!!!!!!温泉ショック!


この時期に便座があったかい必要があるか!!

うま

手に入ったので食べてみた。ら。
うまニコニコドキドキ

極めて美味とゆーのではないけれど、強く主張しない、シンプルな味が却って後を引く。一袋あったらボリボリ完食間違いなし。
自分用に買ってもいい位だが、高価くつくからなー。


〉犬用ビスケットわんわん

曖昧なボーダー

ある日の職場風景。

Sさん「Mさーん、ティッシュちょーだい」
Mさん「あ、いーよ。ついに花粉症かぁ?これはなぁモイスチャー入りの高級キラキラティッシュなんだぜっ音符
S「ふーん…(ティッシュを取る)そーなんだぁ」
M「あ!!ドンッSてめぇ!!
S「え、なに?汗
M「高級ティッシュだっつってんのに、信じらんねぇコイツビックリマークハンコ拭きやがった!!パンチ!
S「え…汗だってだって仕方ないじゃないあせるティッシュ他に無いしハンコ拭かないとしまえないもん汗
M「ハンコ拭くならそう言えよポケットティッシュやっからビックリマーク
S「はぁい今度からそうします」


こうして文字にすると更に意外性が増す。

Mさん→女性
Sさん→男性


二人ともその言葉遣いが大好きだドキドキ