今日もやるせない感じ。
まあ、嫌な気分になっても働いているわけじゃないので、最終的にはどうにでもなれと思う。
でも、働いているときはお金をもらってて、嫌な気分になるが、学生の身分では、お金を払って嫌な気分になる。やっぱり、こっちが辛いか!
今日は2つプレゼン。
1つ目は、昨日する予定だったが、結局なかったので、パワーポイントをちゃんと作ってなかって、ぐだぐらだった。
パワーポイントを作る時間がなかったので、日本語を貼り付けて、翻訳をしてないページも結構あったのだが、その時は日本語で書いていることをその場で翻訳して済ませようと思っていたが、
日本語が表示されず、文字化けになっていて、できなかった。
それから、その講義のあと、先生がいろいろ指導してくれて、僕が最後になったが、
その後の講義にそのために遅刻した。講義の場所が1時間以上離れていたので。
他の学生は先に終わったので、間にあったようだが、僕は遅刻したしかも大幅に40分ぐらい。
先生が不機嫌だった。そこでも、着いてすぐプレゼンしたが、英語がぐだぐだだったので、先生に説教された。
遅刻したので、なんとかいじめてやろうという感じが感じされた。
英語のことを言われたら、まじめな私もどうしょうもない。
先生は”これは語学の問題じゃないんだ。話の構成がなってない!”って言われたが、結局、語学の拙さが原因で、構成がおかしくなるんだけどね。
話は変わるが、中学生の時、お弁当の時間がいやだった。僕の母親が作る弁当は結構手抜きだった。本人は気づいてないかもしれないが。
例えば、ご飯の上に、醤油をつけた鰹節を一面にちらして、ご飯と同じ面積の大きな卵焼きを覆うというパターンがたまにあった。あれは恥ずかしかった。
それとか、おかずは、卵焼きとほうれん草のおひたしだけ。しかも3センチぐらいの幅に入っている。
それとか、ごはんと別のタッパに昨夜のおでんが入っているやつとか。
友達に”え、それだけ”って言われることはあったが、馬鹿にされることはなかったけど。いやだった。
でも、今だったら、一人で食べるのだったら、それでもほしい。
いや、今それが食べたくなった。