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ヨーロッパの片隅で

シリアスな話題から下ネタまで、ただ思いついたことを書いていきます。

今日は久しぶりに大学に行ってきました。


でも、外は人が少なかったです。


イースター休みです。


でも、大学の講義は、今週の月曜からすでに休みなので、本当のイースター休みって、いつなんだろうって、思ってしまいます。


今日は外は本当に人がまばらだったし、銀行も今日から、来週の月曜まで休むと張り紙がしてあったし。


FX市場も、昨日の欧州の仕事終わりぐらいの時間から急に閑散としています。


暦のうえの本当のイースター休みって、今日から来週の月曜までのようです。


そんなことネットで調べれば、すぐにはっきりすることなのですが、全く興味がないので調べません。


僕は来週も再来週も講義なしです。でも、勉強はたまっている。


毎週の楽しみで、伊集院光の”深夜の馬鹿力”を聞いていたら、小雪のものまねが面白いらしいので、


You Tubeで小雪の物まねを探した。


小雪の物まねの人はブスなので、小雪もブスに見えてきた”という伊集院の気持ちもある程度わかる。


僕はもともと小雪系の美人はあまり好きではないのですが、物まねでは、その嫌なところが強調されているんですね。(笑)


小雪の物まねを探していると、今井美樹の物まねを見つけて、ついでに今井美樹の本物の動画も見た。


今井美樹、いいですね。


17,8年前、僕が中国留学している時、中国人の彼女が今井美樹って、きれいな人なんでしょ。って言っていた。


その時、僕は今井美樹って、ちょっと変わった顔でそれほどきれいと思っていなかった。


今見たら、きれい。いや、それよりも歌が抜群だ。


プロフィールを見たら、僕より2歳年上なんですね。


こんな女性と結婚したい。


結婚と言えば、伊集院の奥さんは、去年から和歌山の実家に住んでいるのだが、まあ、これは仲が悪いのではなく。伊集院が放射能の影響を気にして、奥さんが和歌山の実家に帰っているというわけだ。


しかし、仲が悪くないと言っても、子供のおらず、別居していたら、夫婦って何なんだろうって、考えてしまう。


伊集院はおそらく、奥さんの生活費を渡しているのだろうし、なんか考えてしまう関係だ。


長い休みになると、出かけるところがないので、つい部屋に引きこもりがちになる。


おととい朝食で一階の大広間に行ったのを除けば、金曜日帰宅後から、ホテルから出ていない。4日半引きこもり。


今日は、スーパーに買い物に出かけた。


いつものホテルから30メートル先にあるスーパーではなく、ホテルから250メートルぐらいのところにある高級スーパーに行ってきた。


結構な運動になる。250メートルと言っても、ホテルの4階は階段だし、行く途中に地下道もあるので、階段の上り下りもある。またスーパー内でも結構歩いたし。


今、うっすら汗をかいている。このぐらいの運動が一番いい。


そうめんとパンを買ってきた。


映画館もあるので、見たら値段が800円ぐらいだった。いや、値段を見ただけですけど。


日本に比べれば、かなり安いが、僕がここに来た7、8年前は300円ぐらいだった。値上がりした。


日本は映画が高すぎる。~デーとか、安い日で千円ぐらいですからね。2500円とかふざけてる。




今、朝食から戻ってきました。
ヨーロッパの片隅で-4月朝食
レストランから外の景色を撮った。


4月に入ったというのに、また一面雪になってました。


月曜だけど、イースター休みで学校はなし。


勉強します。

昨夜は、ひとつだけネットにログインできていたPCでガチ相撲の第3回の放送をみた。


優勝は、今回は順当に元前頭の若麒麟だった。


前回は、負けていたが、今回は順当勝ちといえるだろう。


まだ28歳だし、大麻で廃業した人だから、まだまだ強い。


決勝のもう一人は、元孝乃富士の人だったが、この人はもう48才。元3役と言っても、力が落ちている。


それにこの人は、現役の時も、それほど強さは感じなかった。


この安藤と言う人は、相撲をやめてから、いろいろあったんですねえ。知らなかった。


その他で出た人では、やはりボビーオロゴンが強かった。彼は3回目だから、だんだん強くなっている。身体能力が半端ない。


あと、神取忍と芸人の八木の試合も見ごたえがあった。どちらも格闘技センスがかなりいい。


神取忍は勝ったが、足の指を骨折してしまったようだ。やはり、僕より一つ年上だし、閉経して、骨が弱くなってしまったのか?


ヒョードルももちろん強かったが、やはり優勝した元前頭の鈴木に分があった。


次回はどういう顔ぶれだろうか。


前回、第2回の方が少し今回より面白かった。今回のロボットはすべってたでしょう。前回の柳さんの方がよかった。


次回は、是非、朝青龍、琴三喜、貴花田、山下泰広、清原、室伏、バンナ、長州力、曙、武蔵丸あたりに出てもらいたい。



このブログの読者の方はご存知だと思いますが、僕の今のネット環境はよくありません。

今は、無料のホテルの無線LANのみで、しばしばネットにつながりません。

今、危機です。

このブログを書いているということは、ネットにつながっているのですが、3つあるPCのうち、このPCだけがネットにつながっています。他のはつながりません。

おそらく、月末だから、何かいじっているのだと思いますが、このPCのネットがつながるのは、前からつながっているからです。

たぶん、一度、ログアウトすると、つなげなくなるでしょう。だから、かなり危険な状態なのです。

でも、一つでもネットにつながれば、全くつながらないより全然ましで、今のところあまり不便はない。

ネット環境が回復するまで、このPCがネットにつながっていることを願う。


でも、もしかしたら、1つのPCしか、つなげなくなる設定にされたのかもしれない。それだったら、これから不便だなあ。

今日から、イースター休みだそうです。僕は無頓着なので、昨日知った。


本当は、約1週間の休みなのだが、大学のクラスの連中が長く休みたいがためにいろいろ変えてもらって、3週間丸まる休みになった。


僕にとっては、暇すぎてあまりありがたくはない変更だ。


でも、僕はいろいろ勉強することがたまっているので、この機会に大いにがんばりたい。


こちらは本当に暖かくなってきて、川の氷もほとんど残っていない状態です。0度以上だと思います。


人間の順応性とはおもしろいもので、氷点下30度を経験していると、0度になったら、暖かく感じるんです。


ドイツの人体実験のバイトのことは前にも話したが、一応登録しておいた。


30万円ぐらいもらえて、いいなあと思っていたが、今回のは3週間で15万円ほどだった。


30万円もらえるんだったらやってみたい。


今日はホテルは静かだ。学生もこのイースター休みは実家に帰る人が多いのだろう。


さっき、作った焼きそばはなかなかいけた。


500g約100円のこっちのスーパーブランドのパスタで作ったがなかなかいける。


しかし、一回でパスタ500gはちょっと多かった。少し残った。


それでは、休み期間の勉強の計画を立てようと思います。

今日はひとりの変な先生について書こうと思う。


西洋史の49歳の男性の先生。身長はぼくより2,3センチ高く、すらっとしたハンサムである。


まあ、西洋史という僕が他に履修している理系とは違うということもあるが、変なのである。


ほとんど毎回、博物館に学生を連れて行っての講義。


まあ、教育者としては熱心な方だと思う。手抜きじゃなく、博物館で2時間ぐらい延々と説明を続ける。今日は眠かった。


この先生がおかしいのは、視線である。


僕とはほとんど目を合わせない。


フィンランド人の学生をずっと見て話す。


確かに最初は僕の方も見ていたが、あまりに視線があうのが長いので僕が視線をはずすようになった。それからは、ほとんど他の学生を見て話す。


今日は、そのフィンランド人が休んだので、他のこの国の学生を見ていた。


僕を何だと思っているのだろうか。僕を見るのを遠慮しているにしては、前回の試験は、他の学生より低い点にされた。


軽視されている感がある。今日、フィンランドの学生が休んだが、そのように他の学生は結構休むが、僕は全く休まない。僕だけである、全く休まないの。


いつも学部に集合して、博物館まで、皆で歩くのだが、みんな歩くのが早くて私はついていくのがしんどい。


だから、今日は博物館で待っている”と言ったら、”いや、今日は博物館に行くかどうかわからないから、大学に来るように”と言われた。


しかし、結局博物館に行った。


前にフィンランド人が、何か用事で博物館の近くに行くから、博物館で待っていると言った時は、別にどうも言わなかったのに。


何か、僕は安パイになっているようだ。この学生は、まじめにやっていて当たり前、みたいな。


この先生はおかしいから、学生たちは、よく話題にしてからかっている。


僕はそんな話題には入らない。


でも、先生は学生から、そういう不穏な空気を感じる。そしたら、僕が被害を受ける。こういう構図がよくある。この先生に限らず。


僕が一番の味方なのに。敵だと思われるようだ。


他の学生は、影でからかいながらも、先生の前では調子がいいので、


この不穏な空気は、だまっているあの日本人から来ているのだと勘違いされるようだ。


まあ、長々書いたが、私も何を書いているのか、わからなくなってきた。


変な先生がいるということ。


この先生にかぎらず、他の学生たちが先生の陰口を言ったら、なぜか僕にやつあたりされるということ。


まあ、簡単に言えば、そういうことが言いたい。



今日、先週2つあった試験のうちのひとつの結果がわかった。


”6”だった。まあ、ギリギリ許容範囲だ。


でも、ちょっと悔しい。


この悔しさは、いつもよくある、”あの先生の評価おかしいよ”という、やるせない悔しさではなく、純粋に結果を受け入れられて、悔しい。


この試験は結局、10問の記述試験だったのだが、純粋に6問あったということだ。


先生の採点は妥当だと思う。


僕は、1問、覚えていなくて、2問(一つの大問)を知っているのに慌てて、勘違いして別のことを書いたので、3問は絶対間違っていた。それに後一つどこかで間違ったのだろう。妥当なところだ。


ただ、その2点に相当する大問を間違ったのは悔しい。


なぜうっかり間違ったか?


ひとつ:疲れていた。試験前に、疲れる課題があった。


2つ:試験問題を、試験の時に先生が口頭で言った。問題を口頭で言われると、それを聞き取って書くのでそうとうなエネルギーを使うし、問題がはっきりしないので、解くのも集中力を欠く。


聞き取れなければ、聞き返せばいいじゃないかと思うかもしれないが、聞き返すことによって、先生によって、評価を低くされる場合がある。


3つ:記述試験じゃなくて、口頭試験だと思っていた。よくあるパターンで、記述に時間を与えて、それを見ながら、先生が質問する口頭試験がある。今回は記述したのを提出しただけだった。


だから、書き方がめちゃくちゃだった。


今日は、先生にそのことを指摘された。見にくいと。


英語力のなさ、文化の違い(試験の形式が全く読めない)などのハンディで、結局6だった。フィンランド人は、9と10だった。


文化の違いと言えば、こちらでは、解答をボールペンで書く。


以前、鉛筆で書いたら注意された。


ボールペンで書くから、消せないから、どうしてもきたなくなる。


それも語学のハンディを助長させる。


でも、まあ、6という合格なのでよしとしよう。もう一個の試験はどうかなあ。


明日は、プレゼン、これから英語の練習だ。

今日は、部屋チェック来なかったなあ。僕が居ない時、来たのかなあ。


先週の火曜に来て、汚いから来週までに掃除しとけと、言われて、そのとおり掃除した。


今現在なら、ここに来て、最初の物がなかった3が月を除くと、一番部屋がきれいだと思う。


今日、こそ見に来いよ。もう一週間もすると、またすごく散らかるぞ。


先週の火曜に部屋をチェックしにきて、その二日後ぐらいに、妙な出来事があった。


朝、出かけるとき、僕のドアにキーのカードが差し込まれていたのだ。


僕の部屋はカード状のキーを差し込んで開けるタイプのものなのだが、そのカードが差し込まれていた。


”あ、昨日、帰ってきたとき、取るの忘れてた。”と一瞬思った。


しかし、ポケットには、自分のカードが入っていた。違う、これは、ホテル側の予備のキーだ。


それに間違いなく僕の部屋番号がカードに書かれている。


しかし、それでドアは開かなかった。


なぜ、カードが差し込まれたままだったのか?


しかも、昨日の夕方、帰ってきたときはなく、今朝あったということは、僕が部屋にいる昨晩、カードを刺して、ドアを開けようとしたということになる。


そう考えると気持ち悪い。僕が思い出す限り、ノックもなかった。


それにどうして、そのカードで開かないのだろう。


以前、僕は、鍵を部屋においたまま、外からドアを閉めてしまい、受付でその予備のカードを借りた記憶がある。そのカードと面影がそっくりだ。その時は、開いたのに今は開かなくなった。


それに、昨夜、開けようとした人は、受付の姉ちゃんなのか、はたまた、受付から頼まれて、掃除に来たおばさんなのか?それもわからない。


僕の部屋があまりに汚いので、受付が掃除の人に掃除するように言ったのかも。ということも想定できる。


そして、その鍵は、僕は、自分で今もっている。


開かない鍵だから、返しても、持っていても実質同じだが、僕にだまって、開けようとした人を探し出して、それを返すというのも、まぬけだし、気持ち悪いので、机の引き出しに入れておいた。


眠いから、早めに寝る。


今日は、相澤沙世風に書き始めてみました。