ヨーロッパの片隅で -33ページ目

ヨーロッパの片隅で

シリアスな話題から下ネタまで、ただ思いついたことを書いていきます。

今、ビキニパンツに着替えた。


僕は、家にいる時は、トランクス型パンツ、外出する時は、ビキニ型パンツのことが多い。


でも、今から、自宅でもビキニ型パンツにする。


なぜか?


トランクスの方が自由で、ビキニは拘束がきついと考えられるでしょう。


でも、ビキニの方が、金玉袋と内股が接触しなくていいんです。


僕は30年ぐらい前、大学の拳法部で胴着のズボンを借りたことが原因でインキンになった。


その時は、何かわからずかゆくてかゆくて、2,3ヶ月苦しんだ。


内股が真っ赤になった。


インキンだと分かって、薬をつけたら、すぐによくなったが、白癬菌というものは、そんなに簡単に根絶しない。


今はもう普段は全くかゆくないが、まだ右の内股の根本あたりが、少し色素で色が濃くなっている。


左はほとんど正常の皮膚になった。


まだ、少し菌が残っているかもしれない。


なぜ右だけかというと、僕はチンポを右よりに設置することが多いからだ。


男根を右よりに設置すれば、玉袋も自ずと右側にいく。


そうすると玉袋と右の内股が接触して、内股の皮膚が乾燥しにくくなる。


白癬菌は乾燥に弱い。常に湿っているところが好きなのだ。


今、ビキニパンツに着替えた。


僕は、家にいる時は、トランクス型パンツ、外出する時は、ビキニ型パンツのことが多い。


でも、今から、自宅でもビキニ型パンツにする。


なぜか?


トランクスの方が自由で、ビキニは拘束がきついと考えられるでしょう。


でも、ビキニの方が、金玉袋と内股が接触しなくていいんです。


僕は30年ぐらい前、大学の拳法部で胴着のズボンを借りたことが原因でインキンになった。


その時は、何かわからずかゆくてかゆくて、2,3ヶ月苦しんだ。


内股が真っ赤になった。


インキンだと分かって、薬をつけたら、すぐによくなったが、白癬菌というものは、そんなに簡単に根絶しない。


今はもう普段は全くかゆくないが、まだ右の内股の根本あたりが、少し色素で色が濃くなっている。


左はほとんど正常の皮膚になった。


まだ、少し菌が残っているかもしれない。


なぜ右だけかというと、僕はチンポを右よりに設置することが多いからだ。


男根を右よりに設置すれば、玉袋も自ずと右側にいく。


そうすると玉袋と右の内股が接触して、内股の皮膚が乾燥しにくくなる。


白癬菌は乾燥に弱い。常に湿っているところが好きなのだ。


だから、右がなかなか色素が消えない。


だから、金玉袋と内股の皮膚の皮膚を防ぐ、ビキニ型パンツはいいのだ。

から、右がなかなか色素が消えない。


だから、金玉袋と内股の皮膚の皮膚を防ぐ、ビキニ型パンツはいいのだ。

山中教授のノーベル賞の講演をネットで見た。

一時間ぐらいあったが、全部見れた。

英語はいつもほど流暢さはなかったが、面白くてわかりやすい講演だった。

彼の英語は流暢ではないが、響く発音なので聞き取りやすい。外人もたぶん聞き取りにくくはなかった。

講演は金曜日、おとといだったのですね。今、気づいて急いで見た。

会場は、白髪の爺さんが多く、僕のところみたいだったが、よく立派に講演したなあ。

山中教授のルックスと雰囲気、語学力だったら欧州人もほとんど違和感を感じないと思う。

日本人って、”欧州人が見たら、かなり違和感を感じるだろうなあ”っていう感じの人も結構いるんで。

山中教授の今日の講演のようにわかりやすい、悪く取れば”たどたどしい”発表の仕方は、一つ間違えば、欧米では見下されかねないと以前、僕は気づいた。

”分からんもんは、置いていくぞ~”的に発表をズンズン進める方が、聴衆が”すごいなあ。この先生は!”という印象を持つことが多い。

しかし、それは、本質的によくないと思う。発表は聴衆に分かってもらってナンボの世界だと思うので。

で、山中教授がこういう風に公演してくれると、僕としても、今後やりやすくなる。

発表者がバカだから、噛み砕いて話しているんじゃなくて、聴衆みんながよく理解してもらいたいために、ゆっくり話しているんだよと欧州人が認識してくれるとやりやすくなる。

こういう風に日本的な様式が、徐々に広まるといろいろ僕もやりやすくなる。

明日のプレゼンがんばります。

それから、今、きゅうりのサンドイッチを作って食べました。


冷えたマヨネーズと冷えたきゅうりのサンドイッチのうまさは異常ですね。


手数パフォーマンスはかなり高いです。(コストパフォーマンスの真似した作った言葉です。手のかかり方に対して、かなりうまいということ)

土曜の夜の10時を回りました。


昨夜は、ブログに書いたように、ブログを書き終わった後、素っ裸ですぐに寝ました。


夜中、ダニに刺されなかったのですが、起きてから、ベッドにいる時に足を刺されました。


でも、犯人はすぐに死刑にしました。今回はダニじゃなくて、小さい蜘蛛みたいなやつでした。


敵はどうやら2種類いるようです。南京虫と小さい蜘蛛(シラミ?)。


潰したら、新鮮な真っ赤な血がシーツについてしまいました。


そろそろシーツを交換しないと。


それから、予定通り、まあまあのエロい夢は見ました。


朝は9時頃起きたのですが、ネットを見たりしていたら時間が経って、勉強を始めたのは昼ごろでした。



今頃、プレゼン準備一つ終わってないとだめなのに、やばいです。


もうちょっと勉強します。

金曜、夜12時を回った。


今日は、もう寝ます。


金曜は、いつも土曜の朝までダラダラ勉強しているのですが、今週末は気合を入れて勉強しないといけないので、もう寝て、明日の朝からがんばります。


来週、プレゼン3,試験2と思う。ちょっと限界。


今日は、久し振りに素っ裸で寝る。


ここ2,3日、ダニに刺されてないのだが、なぜなら、毎晩、完全防備で寝ているからです。



頭部以外、素肌を出さずに寝ています。南京虫は、服の中には入ってこれないようです。


でも、完全防備すると、心身ともに開放感がないです。


昨日なんか、勉学などでの心配事もあって、追いかけられる夢を久々に見ました。大きな建物の中で逃げまわるんです。


もう寝る前からそういう夢を見るだろうなあという予感はしていましたが。


だから、今日は素っ裸で寝て、開放的な気分で、いい夢を見たいと思います。


それでは、おやすみ。スパコイナイ ノーチ。

今日、フィンランド人の学友が話しているフィンランド語を聴いていて、やはり言われているようにフィンランド語は、アルタイ語系で、日本語とか韓国語と同じ系統の言語だと感じだ。

一語、一語、分かれている感じというか。そんな感じだ。

しかし、彼らの英語はネイティブなみに上手い。

北欧の人は、フィンランド人に限らず、スウェーデン人もかなり英語が上手い人が多い。

そう考えると、母国語の言語の系統が英語に近いから、英語がうまいという理屈は成り立たない。

やはり、どれだけ英語と接する機会があるか。

同じ文字、アルファベットを使っていること。

意外かもしれないが、人種が白人であること。が英語習得をより有利にしていると思う。

日本人は、英語学校はあるが、日常、英語に接する機会はあまりない。英語なしでも全く生活に困らないし、

テレビも英語のテレビも見ない。国によっては、自国のテレビ番組があまりないので、外国の番組を日常的に見るところもあるが、そういうところは、その外国の言語の習得には有利だろう。

人種が違う。

逆に中国語の習得は、日本人が有利である。

漢字を使う。

人種が同じ。

文化が同じ。文化が同じと言えば、語弊があるかもしれないが、キリスト教文化に対して、儒教文化のようなものは同じだ。

人種が同じだと、語学の習得に有利というのは、どこにも書いていないことかもしれない。

私が、今までの経験で独自に考えだした理屈だ。

顔が同じだと、話しやすいのだ。仲間に入りやすいのだ。

違和感なく溶け込める。そしたら、語学も上達する。

英語は、世界語だ。英語を母国語としてない大半の国は、第一外国語として英語を習うだろう。

さて、英語の次に重要な、有用な言語は何か?

それは、地域によってことなるだろう。

欧州、ロシア地域なら、英語、ロシア語

ビルマよりも東のアジア地域なら、中国語

北アメリカ、南アメリカは、スペイン語

アフリカ、中近東は、フランス語

だろう。

これだけ話せれば、世界の8割以上の人間とコミュニケーションが取れると思う。

今、私が住んでいる地域は、ロシア語だ。

ここでは、むしろ、外国語として、英語よりもロシア語の方が強い。

さて、私のロシア語はどこまで上達するのだろうか?

今、午後5時、学校から帰ってきた。


外はもう暗い。


さっき、講義中、落ちそうになりながら(眠りそうになりながら)、考えた。


部屋に戻ったら、ゆで卵作って、サンドイッチ作って、11時までに寝よう。”って。


それで、幸せだ”って。



小市民だ。


人生や生活に色んな苦悩はあるが、人間、極限に来たら、”寝れたら幸せ”ってなるんだなあ。

男は完全に、亀頭、それも亀頭の裏が一番感じる。

乳首も確かに感じるがまた別の感じ。

乳首の性感が女性の性感に近いのか?

女性の場合もクリトリスで感じるだろう。

クリトリスは、ペニスと同じ起源なので、クリトリスの亀頭が女性も一番感じるのか?

でも、女性的な性感というのは、違うような気もする。

もっと別の場所にある感覚。

男同士の交わりの動画をネットで見ても、フェラチオをしている方の男性、すなわち女性役の男性は勃起していないことがある。

しかし、勃起していなくても相手の物を加えながら、性感があるはずだ。

その時の感覚が女性的な性感なのだと思う。

股間の肛門と金玉の間ぐらいのところ。前立腺か?

前立腺の快感が、女性的な性感なのか?

前立腺は女性では確か、痕跡程度しかなかったはず。

そこに女性的な快感があるのか?

いや、前立腺的快感は、ゲイ的快感なだけなのか?

もう私は、死ぬまで女性になることはないだろうから、女性と男性を両方経験した人にぜひ聞きたい。

なかなかそういう人に会えない。

昨日、ネットで秋野暢子の写真を見て、60代後半に見えた。


調べると、なんとまだ55歳だった。


彼女はダイエットの専門家らしいが、痩せたらいいってもんじゃない。


鍛えて、ダイエットしている成果はわかるが、脂肪分とか、取らなさ過ぎで肌のつや、ハリがなくなっている。



素人の全く美容のことしていない人でも、55歳でもっとツヤツヤの人は大勢いる。


ちょっと、ダイエット法を考えなおしたほうがいい。


それとも、なにか体が悪いのだろうか?

原発は、反原発。


税金、消費税は、累進課税がいい。富裕層から多く取り、貧困層からは少なく取るのがいい。


TPP,これは僕は全部理解しているわけじゃないが、基本、賛成だ。


他の政策に対しては、市民の味方的な立場だが、たぶんTPPに関しては、一般市民と反対の立場かもしれない。


これは、僕が国際派であるのと、やはり国に守られてやっと成り立つような産業は長い目でみたら、ダメだと思うので。


もちろん、それで非常に困る人も出てくるだろうが、そういう人に対して、国が補償すればいいと思う。


また、外国に負けないような競争力を自ら身に付け、向上していく姿が、理想だと思っている。

で、このような課題が選挙の争点になるのは、結構なことだが、民主党が全く公約を守らなかったように、今回も”選挙の時だけ”になるような気がして、選挙に行く気にはならない。