ロシア語も頭打ち | ヨーロッパの片隅で

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今日も実習でロシア語を使ったが、拙い会話だった。


一応、ロシア語ネイティブに”ちょっとロシア語が話せる人"ぐらいには認識されるようになった。


でも、もう頭打ちだ。


僕の評価で、レベル5に何とか達したが、レベル6には程遠い。


まず、到達はだめだ。また、ロシア語も広東語と同じ運命になるのか。


このレベルで学習や使用をやめてしまうと、数年で殆ど忘れてしまうのだ。


もう、僕は新たに外国語は学ぶことはないだろうと思っていたが、


ひょっとしたら、これからスウェーデン語を勉強するかもしれない。



もうアラフィフなのに。


スウェーデンの日本でも有名なあの研究所に就職したいと最近考えるようになった。そのためにはスウェーデン語の試験に合格しなければならない。


スウェーデン語か・・・。無理っぽいな。