どうやら、私が日常的な話とかを書いても世間には受けないのが良く分かったと言う事で
癌抑止力のエビデンスがある物
と言う物が確かにあるそうです。
これはYoutubeには特に良く載っている話で署名な癌専門医さんが多くの動画を載せています。
( 我が写真です )
一番多くエビデンスがある物がビタミンD
上の記事とは違い2026年5月時点ではビタミンDを1日25μg(1000I.U.)、ビタミンB12、フィシュオイル ( オメガ3 )に変わり、個人輸入で買っているメトホルミン500㎎もコレは毎日は飲んでいません。
藤田の消化器外科では定期的に血液検査をしているのもあり、メトホルミンを処方してもらいたいと話したら科が違うと拒否されましたが、開業の内科さんへ行きメトホルミンを出してもらおうと思うと、そこでも血液検査があり、診察料+血液検査費+処方薬費の合計ではオオサカ堂さんでメトホルミンを買って飲んだ方が安上がり何です。
読まれた方、何故メトホルミンを飲むのか?と言う疑問を持たれたかと思います。
メトホルミン、本来は糖尿の薬もコイツには明らかな癌抑止力があると言うエビデンスがあるからです。
アスピリン、バスタチンと言う処方薬
実は2年前の記事に、この話題を書きましたが、当時は私自身コレらの薬品とは無縁でしたが2024年8月の我が心臓手術後からコレらの薬品を飲み続けており、恐らく死ぬ迄飲み続けなくてはいけないはずです。
後は食材としてニンニクとかブロッコリー、ニンジンとかの摂取。
でも、これらを食べてても癌になる時はなりますよね。
逆に悪いエビデンスがあるのが糖類と言いますか果糖液糖と言う甘味料。
加工肉に含まれる添加剤。
※
因みに私はウインナーソーセージを毎日毎日300グラムの袋を1袋、20年も食べ続け大腸がん発症ですが、これが癌の原因とは言い切れませんが今はウインナーを全く食べなくなりました。
後は言い出したらキリが無さそうな情報量ですが、食事で癌が発症したり逆に抑えられると言うのは信ぴょう性に欠けてるんですよね。
上に貼った動画、結局は複合要素が重なる事で癌になると言っていますが
とするなら、食事とか気を使ってもある程度しか効果が無いと言う事でしょうか?
運動を良くして暴飲暴食 ( アルコールは健康に対してもっとも害があるとの事 )はせず毎日を過ごす・・・
これ位なら誰でも出来そうですよね。



