今日は上司は部下のどこまでを見て働いているんだろうと考えた事についてお話しします。
どこまで見てくれているか。
来週の働きまでなのか?
もしくは夢を達成する日を一緒に追いかけ助言や小言を言ってくれるのか?
とある研究では、知り合ったばかりの関係でも、現在より未来に対しての助言をしてくれた人に対する信頼が高いことは数値としても出ております。
人は未来に期待しています。
本当はこうじゃないと。
ですが、やることは明確でもやれない自分がいて
今現在の自分があるというのが現実です!
ならば行動しなきゃならないように促せば良い。
思ったのは、『やりたい』を正しい方向に向けるのがマネイジメントなんじゃないのかと!
やりたいも何種類もある!
多分・・何の為と誰の為で悩む。
正しさも同じで。
ここに対しての、インプットと、その深掘りができればできるほど、良い上司になるんじゃないかなと!
説明責任を全うするだけの日本人っぽい上司は僕の性に合わないと思ってます!笑
ということで、未来に対しての助言をし、行動したくなる手助けをして行こう!
のお話しでした!!!
なんかそれが好循環を産む気がしてるんですよね!