個人メモ・以下はあくまで私の意見なので 。。耳障りのことを書いてたら申し訳ないです
1. 食事内容・料理方法のバリエーションに幅がない単身者は 国産材料を使った比較的安全な弁当セットみたいなものを意識して時々食べるべきかもしれない
・栄養バランスは留意してても偏ることがある
・調理方法などにより吸収しづらい 栄養素などがある
それが長期間続くと 弊害が出る
・体に問題ないならおそらく多少 食べ過ぎてもあまり食べなくても 栄養バランスが偏っていても体重はあまり変動しない. だから体調や 体重に大きな変化がない限り主観では食生活などに問題があることに気付きづらい.
慣れてしまうと問題にさらに気づきづらい
2.定期検診は当然のこと、ある程度歳が来たら毎年でも腹部エコー・任意型検診のがん検診・癌の検査キット とか試すべきかもしれない
早期発見と手遅れではだいぶ 結果が違うだろうし 種類にもよるが早期発見できるのは1、2年の間 という話
切れない場所にあるとか それはちょっと どうしたらいいの って話だけど
3. 余裕があれば重要な検診 検査などは、違う病院でも受けるべきかもしれない
名医と名高い 先生に見てもらえるのなら話は別だが
セカンドオピニオン 的な発想だけど
見落としがあったとか 毎年 人間ドックを受けてたのに手遅れになってたとか
これらは実際にある事例ということで自分の身に起こらない 保証はない
お医者さんの幼少期から積み重ねてきた努力、忍耐や高度な判断能力 医学的な見識には 心底、敬意を抱かざるを得ません。ただ残念ながら 時折目にする話
あと個人的な どうでもいい話なんですけど
食べたいものを何から何までシャットアウトできるようなテクニックと自制心 がついてしまうと、
本人はちょっと我慢してるつもりが過度なダイエットになってしまって 間違った健康管理が行き過ぎる恐れがあるから注意すべきなのか
精神的な問題は全くないと思うけど。少し強迫観観念的なのかしらと…過度なダイエッターにありがちな。
検査検診とか補正のための客観的なモノサシが必要だなと
健康維持を意識するなら 健康的な食事を色々気ままに食べて適度に体を動かす が やっぱり一番。かな?食に関しては
先天的な病気とかで食べられないものがあるのではないなら。
あと欧米のデータでは魚と鶏肉と野菜の食事をとるグループは赤身肉なども食べるグループより寿命は長いという話だから私はに合わせてるけど。あとあまり 動物性の脂肪が体に悪いという発想になると脂肪分が不足する食事の傾向が出る気がします
AI による概要
詳細
日本人の1日の平均的な脂質摂取量は、61.3gです。
え・・・何だって?
焼肉 だろうが ケーキだろうが それだけでお腹 満たすことができるぐらい食欲も相当あるし 体重が減ってるわけじゃないんだけど、無理矢理 体重を乗せたい となると脂肪分 かなと思うけど
脂肪+時々夜に果物食べ過ぎてしまって体重を増やすのが安全かなと
果物を食べ過ぎることのリスクは主要なものは糖尿と脂肪肝 なんだけど痩せの人は脂肪肝のリスクは低いし 糖尿になるのはだいぶ 長い時間がかかるという 2点からなんだけど、なら果物とノンシュガーチョコか?堂々巡りだなぁ
でも考えてみたら体重増えるのは一時的で 多分また 適正体重に 戻るんだよね しばらくしたら。そして晩御飯食べたあとに体を動かしてカロリー 使うからやっぱり太りづらいんだよね。。
あと棒体組成計乗るより、自分で体見たほうが早いなぁ、筋肉あっても脂肪ついてなさげだ・・
ありがとうございます

