もう2月も後半に入りましたが、まだまだ寒いですね。皆様はいかがお過ごしでしょうか。

 

今回は私事のブログですが、先日、親戚のおじさんが「緑内障」だと診断されたそうです。

 

またそれほど重症ではないようですが、近く、手術を受けるようにと医師に言われたそうです。

 

手術は日帰りで受けられるようですが、手術直後の帰りの運転は危険なため、「この日できたら運転してくれない?」と聞かれましたが、あいにくその日は仕事。

 

別な人にお願いするということになりました。

 

私も少し気になって緑内障のことを調べてみたのですが、緑内障は放っておけば失明する危険性がある病気なのですね。

 

また、糖尿病の合併症としても緑内障になるケースがあるとのことで、決して油断できない病気であることが解かりました。

 

また緑内障の手術には2つの種類があって、どれくらい緑内障が進行しているかによって選択されるようですね。

 

また合併症の危険性もあるとのことで、術後のケアも大切であることが解かりました。

 

私も目に異常を感じた場合は、早期に眼科医を受診しようと思います。
 

2014年7月9日。今日はサッカーのブラジルワールドカップにて、準決勝でブラジルとドイツが戦う日でした。

キックオフが日本時間の朝5時で、私は5時に起きて全部見ようと思ったのですが、起きたときは5時40分。

慌ててテレビをつけてみたところ、なんと、ブラジルが5対0でドイツに負けているではありませんか・・・。

本当に眠かったのですが、ビックリしすぎて一気に飛び起きてしまいました。

あのブラジルが前半だけで5点差も付けられてしまうなんて、本当に有り得ない話です。

その後最後まで試合を見ましたが、最終的には7対1でドイツが勝利しました。

これはブラジルの歴史的大敗というだけでなく、ワールドカップの決勝トーナメントが改正されてからも、失点記録になってしまったそうです。

これがまだ他国開催だったら良いのですが、自国で開催された大会でここまで点差を付けられてしまう・・・。これは本当に悔しいと思います。

今後のブラジルサッカーが低迷しないこと、そしていつか必ず復活してくれることを願いたいものです。

最近の日本は健康ブームです。これは先進国に共通して言えることかもしれません。


いかに健康でい続けるか、年を取っても周囲の人に迷惑をかけずに生活していけるかは、高齢者にとって大切なキーポイントになっています。


そしていろいろな食材の栄養パワーにも注目が集まっていますが、先日すごい効能が期待できる野菜を発見しました。


それは、田七人参というものです。これは野菜というよりは、多年草に分類されるものです。普通に食べるというよりも、漢方薬のようなイメージが強いと思います。


栽培するまで3~5年もかかるもので、かなり栄養が凝縮されています。


田七人参の効能としては、まずは血液をキレイにして流れを良くすることが上げられます。これはサポニンなどの栄養素の働きによるもので、巷では非常に効果が高いとして、有名らしいですね。


田七人参はすごく固いので調理をして食べるのはかなり大変なのでが、サプリメントとして販売されています。


ただ、サプリメントといえば何か余計なものが入っていないか心配になりますよね。もし田七人参のサプリメントを選ぶときは、しっかりと製法にこだわっている企業のものを選びたいですね。