イクメンパパと愉快な息子 -4ページ目

イクメンパパと愉快な息子

1712グラム、33週0日で産まれてきた(早産)低出生体重児である息子との育児奮闘記

おはようございます☀︎
本日初めて、
息子が朝まで寝てくれました!!!
すごいぞ~(=⌒▽⌒=)
いつもなら
1~2回は、
「おっぱいくれ~」の泣き声で
僕も若干目がさめるのですが、
本日はなんと
朝6時までぐっすり・・・
朝まで寝てくれると助かりますね。


本日は、直接母乳に挑戦の巻です。


息子は、当分の間、
哺乳瓶でミルクか
妻が搾乳し冷凍した母乳を
飲んでいました。
口から摂取し、
ある程度までは体重を
増やさないといけません。

息子が
2000グラムに到達したくらいだったでしょうか。
看護師さんに
「直接おっぱいをあげる練習を始めましょうか?」
と妻が言われたようです。
「正直まだまだ直接母乳は
難しかもしれません。
このくらいの体重の子には、
おっぱいを吸うのは
かなり大変です。
本当ならおなかのなかで、
栄養をもらっている時期なので、
できなくても問題ないので、
練習だけしてみましょう」とのこと。

この直接母乳の体験をするだけでも、
おっぱいの出がよくなるのだとか・・・

たまたまその日、
僕も一緒に行っていました。
”さすがに男は授乳室は入れないな”
と思っていたら、
看護師さんから
「今日は授乳室に誰もいないから、
特別にお父さんも初めての直接母乳の姿、
見てみられませんか?」
ほんとありがたい!!
僕は本当によく息子に
会いに行ったので、
どの看護師さんからも覚えられていました。

さっそく授乳室へ・・・

妻はもちろん初めて!!
看護師さんに抱き方を教えてもらっていました。
「今日は体験だけだから、直接吸うのは難しいので、
形だけ練習しましょうね」と言われ、
抱っこして、
おっぱいのあげ方を何回も練習していました。

僕がいうのもなんですが、
たしかに小さな小さな息子に
”おっぱいを自分で吸いなさい”
というのは
とても過酷だなと思いました。
口だってとてもとても小さいわけで、
吸うことだって、まだまだ力が弱い。
やっと先日哺乳瓶を飲めるようになった息子。
3000グラムくらいになると、
吸う力が強くなって
しっかり飲めるように
なるんだそうですよ。


さて、カメラを手に
直接母乳を体験する姿を
カメラに撮ろうとしたとき、
妻が看護師さんに、
「なんか吸ってる気がする・・・
気のせいですか・・・」
とつぶやきました。
ラッキーなことに、
口の中におっぱいを入れることには
成功しましたが、
吸うのは無理だろうと
言われていたのに・・・

よく見ると、
「お母さんよかったね!!
自分で飲んでるよ~!!すごいすごい」
2000グラムないくらいの子が
自分でおっぱいをくわえて飲む姿は、
そんなに見られないから
嬉しいねぇクラッカー合格
と看護師さん。

息子はその頃、
哺乳瓶で
40ccほど
飲むことができるようになっていたのですが、
なんと直接おっぱいから
40cc飲んでいました。
驚きです!!!

なぜ、
どのくらい飲んだかわかるかというと、
最初と最後に
体重をはかるんですね。
最初の直接母乳体験は、
大成功に終わり、
42ccも飲めていましたよv(^-^)v

てなわけで、
「この子は飲めるんだ!!」
ということになり・・・
病院側も、
「お母さん、
これからは病院にこられる時間
を授乳の時間に合わせてきてください。
毎朝病院に電話をお願いします」
普段は、面会時間は
こちらの都合で行っていました。
しかしこれからは、
直接母乳を飲んでもらう
練習が始まるようです。

鼻チューブから哺乳瓶で飲めるようになったのが
つい先日。
自らの口で、
おっぱいを飲めるようになる日が
こんなに早く来るなんて!!
生きることの強さ、
素晴らしさを感じる日々です。

さて、直接母乳をあげるのは
こんなに毎回簡単ではなかったようで、
そのお話はまた次回。

よく寝かせてもらったので、
今日は仕事がはかどるぞ!!
今週も今日でおしまいですね。
ブログを読んでくださっているみなさま、
1週間お疲れ様でした。
また来週も
イクメンパパならぬ
新米パパの奮闘日記を
更新していきますので、
よかったらのぞいてみてくださいね。
また月曜日にお会いしましょう(^-^)/






こんにちは(-^□^-)

本日はブログ更新が大変遅くなりました。
タイトルにもありますが、
僕が契約する事務所の見学兼手続きに、
息子を一緒に連れて行きました。

いい子できるかなぁ・・・と
不安でしたが、
一度もぐずることなく
しかも、
あたりをキョロキョロ見回し、
ときより笑顔で、
意外と楽しそうでした車にひひ
子どもがいるとほんと和みますね♪
帰りに、
お弁当を買って帰ったのですが、
お店のおぱちゃんたちにも人気者!!
「女の子?」と聞かれ
「男の子です☆」と答えると、
「なんともかわいい子だねぇ」と
褒めてくださいましたo(^-^)o


さてさて、今日は”初めての沐浴”について
載せていこうかと思います。


正直いうと、
僕は沐浴という言葉を知りませんでした。
通常の赤ちゃんは、
お母さんが入院時に教えてもらうのですが、
早産児の場合は、
ある程度病院生活が長くなるため、
コットに出られるようになってから
沐浴スタートとなります。
それまでの間は、沐浴はできず
体を拭くだけなんですね。

あの小さな体をお風呂に入れるなんて、
めちゃくちゃ怖いですよね。
落っことしたらどうしようとか、
泣かれたらどうしようとか・・・

まずは、看護師さんにお手本を
見せてもらいました。

1 お湯をためる
2 お洋服おむつを脱がす
3 肘や腕を先にお湯につけて、
  あつくないかを確かめてからお湯に”足”からつける
 (耳に水が入らないよう指でふさぐ)
4 ガーゼで顔を拭く
 (目→額→ほっぺた→口周辺)
5 頭を洗う
6 首から下を順番に洗っていく
7 背中は自分の腕に顎をかけて、ひっくり返し
  おしり等も洗う
8 かけ湯をする
9 バスタオルで押し拭きし、着替える

簡単ですが、これが順番です。
注意点は3つ!!

1 授乳直後には入れないこと
  (吐き戻すらしい)
2 必ず赤ちゃんに声をかけながら行うこと
  (安心するのだとか)
3 10分以内で終わること


なるほど~~~~~
と話は簡単ですが、
いざ行う!となると、
これがまた大変(笑)

人形ではありませんから、
動く動くあせる
足をバタバタ、うにょにょ動き、
お湯につかるとびっくりして
ぐずったり・・・
早くしてあげないと疲れるかも
と思うと、僕が焦ってしまって。

世の中のお父さんお母さん、
ほんと頑張っています。
初めての沐浴は
本当に本当に緊張しましたね。

今ではいい思い出ですドキドキ
というのも、
現在は一緒にお風呂に入っていますが、
退院してからの沐浴も
ほとんど僕がやりました。
最初は上手にできませんでしたが、
だんだんと
息子と僕とで息があっていきました。
妻はその間
家事ができたり、
ほんと束の間の休憩ができたりで
とても助かっていたようですよ!!

数回ほど、
僕が仕事の関係でお風呂に入れることが
できなくて、
妻が行ったのですが、
息子の様子が違ったとか・・・。
「ママの担当じゃないよ」
とばかりに、
全然息子が沐浴中
くつろいでいなかったそうです。
ちなみに、
僕のときは
泣くこともぐずることもなく、
目がとろんとなって
気持ち良さそうです。
その分、
抱っこは妻じゃないと
ダメなときがあるんですけどね(w_-;

まだあんまり見えていないときから、
雰囲気やにおい、声で
いろんなことを判断するんでしょうね♪

沐浴は、
ぜひ男性にやっていただきたい。
おっぱいは代われませんが、
お風呂は身近にできますよ!!


ブログを書いていると、
いろんなことに気づかされます。
大切なことですね。


次回は、直接母乳に挑戦するお話を
書いていこうかな。

お昼からは少々眠たいですが、
あと半日頑張りましょうチョキ
おはようございますo(^-^)o
本日で、
息子は生後4ヶ月になりました!!
おめでとう音譜ラブラブ!
現在息子は、5500グラム程度。
母子健康手帳の成長曲線には若干のれていませんが、
それでも、1700グラムで生まれた息子が
3倍以上大きくなっていると思うと
親として感無量です!!


今日は、
息子の入院生活の続きについてお話しようと思いますよ。


保育器を無事脱出し、
コットの生活が始まりました。
たくさんの赤ちゃんのなかに並ぶ、
息子の姿。
病院にいくのがとても楽しくなりました!!
当分の間は、数時間おきに
体温を測っていました。
あまりに体温が低くなりすぎると
よくないからだそうです。
保育器を出てからも、
息子はたくさんの検査があり、
注射に目薬、赤ちゃんには
とても過酷ですね。

心拍用のモニターが足についていたのですが、
突然音が変わったりすると、
僕も妻も何かあったんじゃないかと
心配になっていました。
「息子さんは足がとても元気なので、
モニターがなかなか感知しないときが
あるんですよ。
でも、
表情が険しくなったりしていなければ
大丈夫です☆」と
看護師さんが教えてくれました。

そう
息子は
妻のおなかにいるときから
ものすごく足が元気。
妊娠後期には、
足が出てきた!と僕がわかるほど
おなかを蹴飛ばしていましたよ♪

コットのなかで、
息子はたくさんのタオルに
包まれていました。
どの赤ちゃんもお母さんのおなかから
早く出て来たので、
できるだけ
おなかのなかと同じように
しているのだとか・・・
足が狭くないのかなと思っていましたが、
蛙のようにM字にすることで安心するようです。
息子は、M字の形に飽きたのか、
タオルを蹴飛ばして
看護師さんを困らせていました。

このころ、
息子の体重は出生体重より少し
増加してきました。
一般的に、
生まれたら体重の10%程度
いったん体重が減るのですが、
またすぐに増えていきます。
息子は、コットに出ることができたころで
1800グラム~1900グラム
だったかと思います。
自分の口で、
ミルクや母乳が飲める
というのは、
本当に大きいことなんですね。

僕は、
息子にどうにかパパと理解してほしくて、
「パパだよ~」とか
「こっちむいて~」
なんてよく話しかけていました。
看護師さんに
「ご主人、赤ちゃんが大好きなんですね」
と妻がいわれたようで(笑)
あまりによく病院に面会にいくので、
「ご職業は?」と
聞かれちゃいました。
「自営業なので、都合がつきます」
と答えると、
「それはよかった♪
ぜひ、パパが沐浴に挑戦しましょう」
と言われたのでした。

次回は、
初めての沐浴について載せていこうと思います!!

今日は週の真ん中。
企業では、ノー残業に設定されていたりしますよね。
さぁ、今日も1日頑張りましょうねビックリマーク

おはようございます(≡^∇^≡)
早起きな息子は、
毎日
僕たち夫婦の目覚まし時計の役割をしてくれます。
しかも、起こし方もかわいい♪
「うっきゃ~」と、
とてもかわいい声で起こしてくれます。
どんなに眠たくても、
「さぁ起きよう!!」という気持ちになりますね。

さて、今日は、保育器を無事脱出したあたりのお話です。


息子が生まれてから数週間は、
まだ保育器生活が続いていました。
まずは、保育器のなかで
ミルクを飲む練習です。

初めてミルクを飲むところを見たときは、
「なかなか無理やりな感じなんだ(笑)」
と思いました。
どういうことかというと・・・
息子はまだミルクがほしいという意思表示(泣く)
ができなかったため、
少しでも目があいたら、
哺乳瓶の乳首部分をズボッと口にはめられ、
とにかくミルクを含ませる(・・;)
口でミルクを飲むための
猛特訓の日々でした!!
これが、なかなかかわいい♪
日にちが経つにつれ、
上手に飲むようになっていくんですね。
乳首にもいろんな種類があって、
ゴム、シリコン、形も様々で、
赤ちゃんの成長過程や相性など
看護師さんがいろいろと考えてくれました。


「あと数日で保育器を卒業しますよ」
そう言われた日、
息子の鼻にはチューブが
ありませんでした。
”やったぁ!!
しかし、
すぐに保育器から出てしまうと、
体が小さくまだ細いため体温調節が難しい。
数日間、保育器の温度を徐々に外と一緒にして
ならしていきました。
息子は、裸ん坊保育器生活から、
みんなと同じお洋服をきて
保育器を見事脱出することに成功しましたニコニコ


小さな赤ちゃんの場合、
おむつは、新生児サイズだと胸あたりまできて、
おなかもぶかぶか。
なので、半分に折って使っていました。
それでやっとウエストにぴったり。
お洋服は、短肌着と長肌着を重ねて着ていましたが、
まるで
小学校入学したばかりの子どもが
ランドセルに背負われているかのように、
我が子も服に着せられていました(*⌒∇⌒*)


僕は、
コットに出て、
服を着た息子を初めて抱っこしました。
小さくてふにゃふにゃな息子。
保育器だとほとんど触れませんでしたが、
コットだと
抱っこになでなでし放題です!!
「あくびしたー」とか
「目があいたー」とか
息子は、保育器のときより
表情が柔らかくなっていきました。


看護師さんに、
「お父さん、ミルクをあげてみませんか?」
と言われました。
僕はもちろん授乳するのは人生初。
不安もありましたが、
「ぜひやらせてください」
と即答で返事しました!!
緊張で肩と腕がカチコチDASH!

なにより怖かったのが、
げっぷをさせるとき!!
息子の体を自分のほうに傾けるのですが、
ふにゃふにゃな息子の体を
縦抱きにするのがうまくできなくて。
これまたゲップもなかなか出ず、
縦抱きで窒息していないだろうかとか
ハラハラしながらやっていましたね。
でも、
「絶対授乳はしたい」っという気持ちで
病院に行っていたのを覚えています。
妻と一緒に病院に行ったときは、
哺乳瓶でミルクを与えた回数は
僕の方が多いんじゃないかな。
もちろん、
今もおっぱいの後のミルクは
僕の担当です(^∇^)


元気に大きくなっている息子をみると、
本当に安心しますね。
次回は、
息子の病院生活の続きを載せて
いこうと思いますよ!!

さてさて、今日も1日張り切っていきましょうねグーにひひ




おはようございます(=⌒▽⌒=)
だんだんと過ごしやすい季節になってきましたね。
今年は、晴れの日が少なかったような・・・


では、今日は息子がNICUに入院中の
”妻の搾乳”について
書こうと思います。
なかなか男性にはわかりにくい分野ですが、
男が協力できることはたくさんある!!
ということをお伝えできればと思います。


僕も妻も驚いたこと!!
それは、
出産したら
勝手に母乳が出るのだと思っていました。
それは少し間違い。
赤ちゃんにおっぱいを吸ってもらうから、
出産とともに出るようになるのだとか。

妻の場合、
赤ちゃんに当分の間、
直接おっぱいを吸ってもらうことは
できないと分かっていました。
だから、搾乳の仕方を試行錯誤!!
出産直後は、手絞りで数滴程度だったようです。
結構な痛みみたいですね(>_<)
妻は、最初からたくさん出たわけではないので、
つらかっただろうなぁと思います。


手絞りで10ccほど出るようになってから、
初めて「搾乳機」にトライしました。
いろんな種類があるそうです。
自動で勝手にしてくれるものや、
自分のペースで手動でやるもの。
形も様々。
有名なのは、メデラー社の自動搾乳機ですが、
あちらは病院で値段を聞くと、30万くらいするとかショック!
あれを使い続ける人は、レンタルができるようですよ。
妻は、手動でやるものを選びました。

理由は、
1 安価で自ら購入することができる
2 入院中、授乳室に通うのがつらく、
  自分の部屋で搾乳できたから

この2点だそうです。

とくに2番が大きな理由とか。

妻は、
「本当はメデラー社の電動搾乳機が使いたかったよ。
でもね、毎回授乳室にいくのがつらかった。
授乳室にしか電動搾乳機がなかったから仕方ないんだけど。
みんなは、赤ちゃんに吸ってもらっているのに、
自分は機械と向き合っている姿が
なんだからつらくて。
看護師さんには、
赤ちゃんの泣き声を聞くことで、
おっぱいの出がよくなると言われたけど、
産後すぐだからか、
正直気持ちがついていけなかった。」

病院の事情があるのだから、
仕方ないのだけど、
そりゃつらかっただろうなとも思います。
手動の搾乳機でも、きちんととれますよ♪

妻は、
”とにかくやると決めたら最後までやる人”
なので、
「搾乳は、3時間ごとにできるだけ頑張りましょう」
と看護師さんに言われてから、
退院後も目覚まし時計をかけて、
夜中も搾乳していました。

「産後だから休んだら」という声かけより、
「いつも本当に頑張っているね。
息子も喜んでいるね!!」と
声をかけたほうが嬉しかったみたいo(^▽^)o
僕は搾乳するときは
飲み物を用意したり、
搾乳機を洗ったり、
必ず声をかけながら協力しました。

出産後の痛みの後、
夜中も起きて
搾乳機と向き合う。
妻は言います。
「出産したら
赤ちゃんに直接おっぱいをあげるのが当たり前だと思っていた。
夜中、搾乳機と向き合うとは想像すらしてなくて。
正常分娩期まで妊婦でいることが
どれだけ大事が本当に実感したよ。
早く直接おっぱいあげたいな♪」

息子は、まだ鼻チューブからでしか
体内に母乳をいれることはできませんでしたが、
看護師さんから
「母乳しっかり飲めているよ」と聞くと、
「ママのおっぱいがおいしいからだね」
と妻は嬉しそうでしたドキドキ


看護師さんに退院時に言われました。
「NICUに入院している赤ちゃんがいるお母さんは、
そのストレスや病院通いへの疲れ、
直接おっぱいを吸ってもらえないことから、
おっぱいが出にくくなることがあります。
でも、少しでもいいから搾乳を続けて、
小さな赤ちゃんに母乳を届けてください。
未熟児は、SIDS(乳幼児突然死症候群)
の率が高いので、
母乳をあげることによって
この率を下げることができます。
いつか
直接おっぱいをあげることができるようになる日まで
お母さん、がんばりましょうね!!」と・・・

「おっぱいをあげたくても、いろんな事情で
あげられない人がいる。
私は、あげられる状態にあるんだから、
搾乳頑張るよ。
でもね、
もし、頑張ってもおっぱいが出なくなったら
そのときは潔くミルクに切り替えるね。
赤ちゃんに大きく元気に育ってもらいたいから。」


現在息子は生後3か月。
ひたすら退院まで搾乳し続けた甲斐あってか、
完全母乳ということにはなりませんが、
ミルクと混合で、
現在もおっぱいは活躍中ですグッド!


男ができること。
それは、妻に必ず声をかけること。
頑張っているね、すごいね、赤ちゃん喜んでいるね、
なんでもいい。
決して、こうすればいいのに・・・
なんてことを言わないように。
眠くても痛くても頑張っているのは妻なわけで、
見守り支えることの大切さを学びました。

そして、
僕は赤ちゃんの成長を口に出すようにしました。
大きくなったねとか、
上手にあくびができたとか、
元気に泣けるようになったとか。
なぜなら、
その元をたどれば、
妻が毎日搾乳したものを届けにいく作業が
この成長につながっていると感じるから。

イクメンにはまだまだ修行が必要な僕ですが、
新米パパこれからも頑張ります。

さぁ、1週間が始まりましたね。
今週も頑張っていきましょうねにひひアップ