イクメンパパと愉快な息子 -3ページ目

イクメンパパと愉快な息子

1712グラム、33週0日で産まれてきた(早産)低出生体重児である息子との育児奮闘記

おはようございます(=⌒▽⌒=)
昨日初めて妻に勝利したことが
あります。
それは、
息子の名前をゆっくり呼ぶと、
妻ではなく僕のときだけ
笑ってくれるんです!!!
いや~嬉しいですねビックリマーク
やっぱり最後は母が勝つのは
頭ではわかっていましたが、
どうしても僕にだけ
笑ってくれる瞬間がないものかと
いろいろやっていた最中でした。


さてさて、今日は、
生後2か月(修正月齢0~1か月)
をむかえた頃のお話です☆


息子の退院後1か月検診がありました。
体重は、なんと3580グラム!!
大きくなってきましたね。
体重が増えると、やっぱり
よく飲み
よく泣けるようになってきました。
病院では、
早産児の場合
この検診以外にも
数か月に1度
病院に行く必要があります。
我が子の場合は、
1歳になるまでは、
どうしても発達に遅れが出るため、
病院にいくことになっていますよ。

ちなみに、
9か月で出産した我が子の場合、
どのくらいで発達が追いつくのか
医師に聞いてみたところ、
平均で1歳くらいとのこと。
1歳から1歳半までで十分に
追いつきますと言われました。
病院で出会ったたくさんの
早産の赤ちゃん・・・
タオルの方が大きい赤ちゃんはたくさん
いましたが、
まずは、1歳でどこまで追いつけるか。
それが難しければ、
次は、3歳。
そして、小学校入学くらいまでを
目安に
成長をみていくんだそうですよ♪

息子は、生後2か月で
修正月齢0か月。
生まれたばかりの赤ちゃんと同じです。
退院まで会えなかった、
私たちの両親が会いに来てくれました。
ものすごく小さかったはずの孫が
大きくなっていたので
とてもびっくりしていましたよニコニコ
お互い初孫!!
病院では、子どもの両親以外
触ることすらできませんから
初めての抱っこ(^人^)
私たちの兄弟は
病院で見ることすらできず、
写真でしか見ていなかったので、
赤ちゃんを見て感動していましたドキドキ
そして、みんな口をそろえて
「パパに似てる!!」
だそうです(笑)

修正月齢1か月をむかえた
7月下旬!!
息子はいろんなことができるようになってきました。
少しご紹介します。

例えば・・・
・まとまって寝ることができるようになった
(だいたい平均5時間くらい)
・抱っこをせがみ、抱っこをすると
よく眠るようになった
・目が合う
・体重が4000グラムをこえた

などです。

生後2か月のときですから
通常であれば
目で物を追ったり、
声のするほうをむくといったことが
できるようになる時期ですが、
我が子は
修正月齢1か月ではできませんでした。
でも、大丈夫。
すぐできるようになりましたよ!!
もしこのブログを
読んでくださっている方で
早産のお子さんが生まれたばかりの方
がおられたらお伝えしたい!!
”大丈夫、
必ずいろんなことできるようになるから☆”
ということ(^∇^)
そして、
ゆっくりはとてもかわいい。
だって、
こんな時期そんなに長くないんです。
できないことに目を向けるのではなく、
できるようになったことに
目を向けると、
あまりの成長の早さに
驚く毎日ですね音譜

きっと
どのお母さんも一番の気になるところは、
「夜間授乳や夜泣きが早く終わらないかな」
ということではないでしょうか?

我が子は、このとき
夜は5時間くらいは寝ていました。
やっぱりコツは
朝と夜をできるだけ
わかりやすくすること
なのでは、と感じています。
夜泣くときは
授乳時で、
たとえ目が覚めても
トントンなどで寝てくれます。
赤ちゃんですから、
上手に寝られなかったり、
目が覚めたりしますよね。
ある育児書を参考にしているので、
そのお話もまたしたいと思います!!

次回は、
修正月齢1か月~2か月の頃のお話です☆

今週も無事終了しますね。
なんと3連休!!
素敵な週末をお過ごしくださいねクラッカー

おはようございます(^∇^)
昨日も寝るとき
布団を蹴飛ばす息子。
でも、さすがに布団なしは
寒い・・・
結局、通常の服に
大きめサイズのズボンを
履いて寝かせることに
しました!!
これで、足はあったかくなりました。
気に入ったようで、夜もぐっすり☆
息子のことばかりが
気になってしまう
僕たち夫婦です。


さて、今日は
”息子の寝相”についてふれたいと
思います。

退院してから息子が
一緒に寝るようになって
1か月。
親子3人、川の字で
仲良く寝ていました。

もちろん夜中何度も起きるわけですが、
そのたびに驚くこと、
それは、
息子の寝る位置が毎回
変わっていることでしたぐぅぐぅ

枕の上に頭をのせ、
まっすぐ寝かせても、
次起きたときは、
3人川の字ではなく、
息子が90度回転して、
ローマ字のHになっていたり!!
頭と足がほぼ逆、
いわば180度くらい動いていたり!!

まだ寝返りだってできないのに、
どうやってあんなに動くんでしょうね(笑)

僕も妻も
まだ何度も夜中起きていたこともあり、
睡眠不足続きで
とても眠たいので、
息子が動いていても
気付きませんでした。

寝相の悪いのは僕似です。
ごめんよ、息子(ノ_・。)
僕も妻と隣で寝ていた頃は、
妻をベッドから突き飛ばしたり、
僕の足を
妻のお腹の上にのっけていたり、
いろいろやっていたようです(;^_^A

これまでで一番驚いた寝相、
それは、
朝いつも通り息子を7時に
起こそうと思っていたときの
ことでした。
息子がすぐそばにいない・・・
「あれ?」
よくみると、
なんと、妻のTシャツのなかに
いつものまにか息子の全身が
すっぽり入って、
顔だけちょこんと出して
寝ていました音譜

普通なら服になにかが入ってきたら
気付きますよね!!
でも、それだけ
妻は眠たかったのでしょうね。
入ってきたことすら知らず、
寝ていました。
息子も苦しいはずなのに、
むしろ安心して寝ているようで、
なんだかとてもかわいい光景でしたよ!!

あの寝相があって以来、
息子は妻の布団が近くにあると
よく寝たり、
ほっぺたにふわふわするタオルが
あるとぐっすり寝ていました。
きっと抱っこされたときの感覚に近くなって、
母のにおいがするのが良いんでしょうね。

3人川の字で寝るって、
なかなか楽しいもんですね!!

今日は
いつもより短めのブログですが、
あまりにかわいい出来事だったので
ご紹介しましたドキドキ

さて、
次回からは、
生後2か月以降の
お話を少しずつしていきたいと思います。
体重増加のスピードや、
できるようになったことなど、
早産の子どもでも
いろんな成長が見られることを
お伝えできたらと思っています!!

週末まであと2日。
頑張りましょうにひひ
おはようございます(^O^)
なぜか、うちの息子は、
足に布団がかかるのが嫌みたいで・・・
最近明け方は肌寒く感じるときもあるので、
タオルケットをかけるのですが、
癇癪をおこして、
「やめろ~」とばかり
ものすごく蹴飛ばします(笑)


さて、今日は、退院後最初の1週間の
出来事を紹介しようと思います♪


息子は、
看護師さんに見送られながら、
僕の車に取り付けた
新しいチャイルドシートに乗って、
初めての自宅へと帰宅しました。
退院してからは、
もう心拍のモニターの音も、
病院の独特のにおいともおさらば!!
初めて寝る、新しいお布団で
その日から自宅生活が始まりました。

さぁ、
帰ってきたその夜から、
初めての夜間授乳です。

今思えば、妻はよく頑張りましたね!!
実家にも帰省していませんでしたから。
最初の1ヶ月が大変だったように
思います。
不慣れな育児と夜泣きで
私たち夫婦も
眠た~いという毎日でした。
懐かしい(≡^∇^≡)

息子は、
病院生活が通常より長かったこともあり、
朝は8時に起床、夜は9時半就寝
が定着していたように
思います。
これは、
看護師さんたちの夜勤入れ替わりの時間帯で
仕方ないことですね。
夜中でも病院では、
モニターの音や、
室内の明かりがある程度
ついているわけで、
昼夜の区別はなかなか
つきにくいかもしれません。
僕たち夫婦は、
朝は”7時に起床(室内を明るく)、
夜は8時には就寝(暗く静かに)”
という生活にしようと
話していました。

本当ならまだおなかにいるであろう息子に
この生活を教えるのは
ちょっとかわいそうなのかも
とも思いましたが、
意外と
1ヶ月もすれば
身に付くものですね☆

息子は退院後1週間で、
なぜかひどい
鼻づまりになりました。
いつもなら飲めるおっぱいや
ミルクも
夜間になるとしんどそう・・・
授乳に1時間以上かかる・・・
ズビズビ、フガフガというすごい音・・・
息がしにくそうでした。
心配で、
とうとう退院後1週間で
近所の小児科へ
相談にいくことになりました。

息子は、総合病院から
早産児であるという
書類と紹介状が
出ていたため、
すぐにわかってくださいました。
鼻づまりは、
新生児にはよくあることらしく
特に問題はありませんでした。
むしろ、
退院後1週間で400グラムちかく
大きくなっていたので、
先生に「元気な証拠よ」
と言われたくらいでした。

でも、
あまりに授乳に時間がかかり
かわいそうなので、
妻と徹底的に部屋の掃除を
行いました。
鼻づまりがとれるという
鼻水吸い取り機も買いました。

その結果、
なんとなんと
寝室にあった空気清浄機が
原因でした。
なぜ空気清浄機に
目をつけたかというと、
日中リビングでは、
鼻づまりにならないんです。
ですから、
寝室にある何かが原因だろうということに
なりました。
きちんと掃除していたつもりでしたが・・・
その空気清浄機を
部屋から出した日から、
鼻づまりは解消されました!!
”汚かったんだ”
と妻と一緒に反省。
目に見えないのと
大人では感じなかった
小さなことが
息子には大きな影響だったようです。

そして、
息子は、
退院後1ヶ月は
2時間おきくらいで
夜間は泣いていました。
おっぱいがほしい以外の理由であっても、
理由がわからなくて、
なかなか泣き止まずでしたね。
今思えば
頑張ったなぁの一言です音譜
抱っこしながら
妻がウトウトする姿をみると、
明け方は
「変わるよ!」
と起きて
僕が抱っこしたりしていましたグッド!
夜泣きってつらいですよね。
だからこそ、
男性陣頑張り時なんです。
授乳が代われないなら、
抱っこをかわる。
朝早く起きて、
妻を寝かせてあげる。
せめて、
頑張っているときは、
「これ僕がやっとくよ」と
家事を行う。

男だって
やろうと思えば
この大変な時期
なんでもできますね。
そう改めて感じました。
人間ですから、
眠たいですし、
泣かれたら泣き止ませなきゃとか
思っちゃいますよね。
そんな妻の大変なときを
「ありがとう」という言葉で
毎日表現し、
少しでも支えてあげたい
という気持ちでいました!!
ぶっちゃけ
僕も眠すぎて、
パソコン見ながら
そのまま目が閉じたり、
車の中で仮眠を
とったりしていましたけどねにひひ

それが、
1ヶ月も経つと
夜間の授乳や夜泣き自体も
3時間以上あくようになりました。

妻は、比較的マメに
息子の1日のスケジュールをつけているようなので
いつかご紹介できたらと思っていますよo(^-^)o


退院後の1週間は、
「初めての夜間授乳&
初めての夜泣き&
初めての鼻づまり&
初めての小児科」
と、たくさんの出来事が
ありましたよ。

どの親も経験する
最初の山場かもしれませんね。

これからも
息子の日々の成長を
載せていきますよ。
次回は、
息子の寝相の悪さをご紹介します!!

季節の変わり目ですから、
みなさま風邪等ひかれませんように!!
今日も頑張りましょうね!!











おはようございます(=⌒▽⌒=)
昨日は、
珍しく夜中1回だけ、
息子が起きてきました。
最近は、朝まで寝ていたのですが・・・
枕が自分のおでこあたりにあったみたいで、
元の位置に直してくれ!ということでした。
寝相が悪いのは僕にですね(笑)


さて本日は、
息子が無事退院するお話を
したいと思います。


おっぱいもだいぶ飲めるようになり、
体重も2000グラムを無事達成しました。
1700グラムと2000グラムの違いは
やっぱり大きく、
少しずつ赤ちゃんらしい丸みを帯びた
体になってきましたよ☆
病院では、
退院する順番が近くなるほど、
入り口付近へと移動していきます。
息子も、ようやく退院するのが
近づいてきたようで、
入り口付近へと移動になりました。

毎週医師との面談は決められています。
面談の日、
医師から言われました。
「2000グラムをこえて、
自らおっぱいを飲めるようになりましたね。
しかも、かなりたくさん飲めるみたいで、
元気な証拠です。
出産予定日よりかなり早い退院ですが、
とても順調なので、
来週末あたりで退院としようと
思います。
いかがですか?」
とのこと!!
「ぜひお願いします(≧▽≦)」
僕と妻は、
とても笑顔になりました。

息子が初めてお家にくる!!
今までは妻のおなかのなかだったのに・・・
嬉しいなぁ!!
そして、
長かったなぁ!!
いろんなことを振り返りました。
息子が生まれて
たくさんの嬉しいことがあって、
ちょっと悲しいときもあって、
たくさんの方々に支えてもらって・・・
命を授かるって素晴らしいことなんだなって
改めて感じました。
そして、親になるって
いろんな覚悟をしなければいけないんだって
強く思いました。

妻は、
「息子はきっと、
子育ては
”ゆっくりのんびり”しなきゃいけないよって
教えたかったのかも。
私たちは、いつも
急ぎ足な感じだから。」
そうかもしれない。

早産として生まれた息子。
私たち夫婦のもとに生まれてきてくれて
本当にありがとう。
きっと、僕たちに早く会いたかったんだ!!
いろんなことを教えてあげたくて。
妻といつも話すこと。
ゆっくりのんびり、
息子のペースで子育てしよう♪
比べるのは、他の子ではなく、
我が子の過去と比較しようって♪
たくさんいろんなことが
できるようになっていくんだから!!

息子は、
平成26年6月8日朝に
無事退院しました。
2300グラムをこえた息子は、
初めて外の世界にでることができました(-^□^-)

病院から最後にいわれたこと。
それは、
「早産で生まれた分、
修正月齢で
成長を見守ってあげてください。
他の子と比べたりせず、
ゆっくりこの子の個性だと思って
育ててあげてくださいね。
そして、少しでもおかしいと思うことが
あったら、病院に連絡をください。
お父さん、お母さん、
おめでとうございます。
病院通いお疲れさまでした。
これから
楽しい子育てをしてくださいね!!」


私たち夫婦と息子を
支え、
そして見守ってくださったみなさま、
温かい声をかけてくださったみなさま、
本当にありがとうございましたラブラブ!

今日までで、
息子の病院生活話は終了です。
これからは、
退院してからの生活や
早産としての息子の成長を
のせていこうと思っていますよ!!

さぁ、今日も1日がんばるぞー音譜

おはようございます(≡^∇^≡)
今週は比較的晴れが続くようです。
晴れるって気持ちいいですね!!

先週から息子は朝までぐっすり
寝てくれるようになりました☆
どうやって朝まで寝るようになったかは、
またいつか
ブログにのせようと思っていますよサーチ


さて、今日は、前回の続き。
息子おっぱいを飲む、の巻です!!


あれから毎日、
妻は直接おっぱいを飲んでもらう
練習をするため、
朝病院に電話をして、
言われた時間に病院に行っていました。

もちろん
毎回上手に飲めるわけではありません。
沐浴もスタートしていますから、
疲れますよね。
そして、
お風呂上がりはみんな喉が乾くもの。
いつもこの時間にあげる練習をしていました。

まだ、息子は
「おっぱいくれ~」と
上手に泣けません。
どちらかと言えば、
口をパクパクさせ、
ちょっとだけ
「ふぇ~ん」と泣く感じ・・・
泣けなかったのだから、
小さな小さな泣き声も
すぐにキャッチです!!

沐浴後、授乳室で練習開始です。
妻いわく、
「片方のおっぱいで、
疲れて寝てしまうんだよね。
両方飲める日がくるのかな・・・」
とのこと。
くわえるのに数分かかり、
無事飲めたと思ったら
5分くらいで爆睡・・・
そりゃお風呂も入っていますから、
疲れますよね。
毎回上手に
くわえられるわけでもないようで、
「今日は飲んでくれなかったぁ」
と、妻がしょんぼり顔で
帰宅する日もありましたね。

看護師さんからも、
「おっぱいは、哺乳瓶に比べて、
自分で吸わないと出てこないから、
とても疲れます。
片方ずつでも大丈夫です!
飲むことがすごいことなんだから。
体重が増えてくると、
だんだん両方が飲めるように
なりますよ」
と言われていました。

当分息子は、
片方ずつのおっぱいを飲むので疲れて寝て、
妻も数時間あく授乳時間を
眠っている息子の横で過ごし、
ほぼ1日中病院にいました。

こんな状況のお母さんが、
NICU、GCUには
たくさんいます。
顔見知りになりますよね。
どのお母さんも、毎日病院にきて、
本当に頑張っている!!
妻もその一人でした。
つらいこともあったでしょうね。
病院は、元気な人が行く場所では
ないわけですから・・・
精神的にも疲れますし、
産後すぐ、
しかも1ヶ月以上毎日出かけるわけですから、
体力的にもつらかっただろうと思います。
正直男には、産後というのが
どういう状態なのかわかりません。
ただ、
どの育児書にも産後の無理は禁物!!
と書いてあったこと。
なので、
赤ちゃんが一緒に帰ってきていなくても、
1ヶ月間の食事は、
互いの両親に頼ったり、
外注したりして、
他の家事はできるだけ僕がするようにしました。
妻は、"育児は夫婦でしたい!!"
というのが希望だったようで、
息子が退院してからも
実家には帰省していません。
夜泣きも全て一緒に体験しました。


ほぼ毎日練習した甲斐あって、
息子は、
毎回おっぱいをくわえる
ことができるようになり、
うまくいけば、
両方のおっぱいが飲める日も
あったようです。
一番たくさん飲めた日で、
68ccニコニコ
そのとき、70ccくらい
哺乳瓶から飲んでいたので、
すごいことですよね!!

妻は、
「息子を抱っこしながら
直接おっぱいをあげることが
一番したかったことだから、
毎日がとてもとても幸せだよ」
と当時話していたのを
覚えています。


さて、
おっぱいが飲めるようになって
2週間は経っていたでしょうか。
なんと、退院日の話が
出始めましたドキドキ

このお話は次回!!!


今週1週間は、
終わったら三連休という
楽しみが待っていますね。
本日も、良い1日でありますようにo(^▽^)o