ドイツ平和村をご存じかの?


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ドイツ国際平和村は、

1967年7月6日、ドイツ市民の手によって

紛争地域や危機に瀕した地域の子どもたちを

助けるために設立されました。


紛争や貧困の犠牲となったこの子どもたちは、

今このときも、私たちの援助を待っています。

設立以来、平和村の活動はどんどんと広がっていきました。


その活動の中心には

いつも子どもたちがいます。


平和村の活動は、

まず、子どもたちの治療をヨーロッパで

行うことからはじまりました。


そして、子どもたちが母国で

治療できるようになることを目指し、

今では沢山のプロジェクトが危機的な状況にある

様々な国で行われています。


それでも医療ケアのために

ヨーロッパまでやってこなければならない

子どもは沢山います。

----------------------ドイツ国際平和村より抜粋--



健康博士の日記帳



女優の東ちづるさんが活動されておられ、

以前に『世界ウルルン滞在記』でも放映されておる。




放映後から9年で

開設された募金口座に集まったお金は

9億7600万円。




それ以外に

直接、平和村に送金をしている人を考えると

もっと金額が大きくなるじゃろう。




またそれ以外にも

この放映で集まったボランティアスタッフも

100名を超えておる。




すごいことじゃ。

某県の調査で

県内の勤務医の3人に1人が



月100時間以上

(単純計算で毎日3時間以上残業)



の超過勤務に就き、



7割以上の医師



が健康への不安を訴えておるそうじゃ。


産婦人科や小児科に劣らず

外科でも深刻な問題になっておるんじゃ。

たばこの広告がふと気になったので

読んでみると・・・



喫煙は、あなたにとって肺がんの原因の一つとなり、

心筋梗塞・脳卒中の危険性や肺気腫を悪化させる

危険性を高めます。未成年者の喫煙は、健康に対する

悪影響やたばこへの依存を強めます。周りの人から

勧められても決して吸ってはいけません。人により

程度は異なりますが、ニコチンにより喫煙への依存

が生じます。



わしも昔は喫煙しておったんじゃ。

こんなことを書かれても平気で吸っておったわい。


しかし改めて読んでみると、

とんでもない内容の広告じゃのお。


3大成人病になる可能性が極めて高いです。

だから未成年者は吸ってはいけません。


このようなことが書いてある。


それでもたばこは売れるんじゃのぉ。