寝不足はボディメイクの障害になります。
睡眠時間を確保しようと動く際は、何によって削られてるかの把握が必要であり、それはだいたい下記が当てはまりやすいのではと思います。
①育児
②仕事量
③スマホ
①,②はすぐ変えることが難しいですが、②は無駄を減らせるか常に考えるべきだと思います。
仮に拘束時間が減りづらくとも、考え事の量が減るだけでも睡眠の質等が改善する可能性があるため改善に取り組むべきです。
③が圧倒的に優先順位高いと思います。
おすすめは寝室に置かないか電源を切るか。
ベッドの上で触るのはNGですね。
少しでも改善を図ることで良い方向に向かうと考えられます。
ぜひ見直しましょう!
文京区白山にある完全個室のパーソナルジム
かたぎり塾白山店
トレーナー 衣川 裕一郎-Kinugawa Yuichiro-
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