人と動物, 自然との調和 アニマル・ライフコンサルティング        

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⭐️大好きな動物や自然からのメッセージをお届けしまーす⭐️
動物や植物のミッション、才能を開花する
お手伝いをしています。
それが地球の喜び、そして私の喜びだから


「アニマルライフ コンサルタント


         心と心のコミュニケーション❤️

動物と植物、自然界からのメッセージをガイダンスいたします♪

個人セッション
”あなたとペットに合わせた ライフスタイル探し♪”
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”Happy Animal Communication お話会”
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”癒しのフラワーエッセンス お話会”

カリフォルニア x 東京中心に開催中





テーマ:

2018年に入り、初めてのブログです。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

2018年は自分に素直に

楽しく生きていこうと思います

 

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それは、愛犬の健ちゃんとの生活の

上でとても大切なことだから。

 

 

私が動物から受け取るメッセージは

いつも共通しています。

 

 

”一緒に遊ぼう!”

 

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それは

”人生、楽しもう!”

 

 

とも聞こえます。

 

 

遊ぼう、人生遊ぼう!楽しもう!

 

 

動物とのコミュニケーションは

自分とのコミュニケーション

 

 

私の喜びは愛犬の健ちゃんの

喜び。 健ちゃんの喜びは

私の最高の喜び!

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と思ったら、楽しまない

訳にはいかない!

 

 

限られた時間、どれだけ楽しい

思い出が作られるか。。

 

 

健ちゃんと出逢い、

彼の気持ちが

わかるようになってからは、

 

 

私自身の人生について

考えるようになりました。

 

 

本当はどんな風になりたいのかな?

どんな人生送りたいのかな?


在り方を考えるようになりました。

 

 

あんな人生を送るには、

こんな自分、あんな自分かな?

 

 

自分を変えるというよりも、

あんな、こんな自分と

出会えるようになった。

 

 

何故か、こんな自分嫌だな

って思えるところは

認めるのだけど、

 

 

こんな私っていいなぁって

感じることはなかなか

照れ臭くて、認められなかった。

 

 

だけど、あんな、こんな自分が

私で、そんな私を信頼し

共にいてくれるのが

 

 

健ちゃんだとしたら、

 

 

私って悪くないのかも?って

 

 

思えるようになった。

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誰かに認めてもらうよりも、

 

自分で自分を認める方が

 

実感が大きいのと

 

 

そう出来るようになるまでに

随分エネルギーも

必要だと思いました。

 

 

だけどそれに

少しずつ慣れてきたら、

そっちの方が心地が良い。

 

 

今年は健ちゃんと、

より一層

深く楽しく暮らして

いけるように、

 

 

自分に

素直に生きてみようっと!

 

 

 

 

 

 

 


テーマ:

もしも、あなたが自由に動物や植物と

コミュニケーションが取れたら、

 

 

また、

あなたの周囲の人達も同じように

動物や植物の気持ちを

理解できていたら、

 

 

この世の中はどんな風に見えますか?

 

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そんな世の中にあなたは

暮らしていたいですか?

 

 

はい!<- 私ウインク

 

 

私はそういう世の中になることを

心から望んでいます。

 

 

その日がやって来るのが

待ち遠しくて仕方がない。

 

 

今は以前に比べて、

目に見えない世界のことに対し

不思議な感覚や、

特別感を感じる社会では

大夫なくなりました。

 

 

あちらの世界のことも

この世で生きていく上で

大切な情報場であり、

 

 

私たちの心、身体、魂、

意識や性格、生活は

全てつながっている。

 

 

目に見える現実と

見えない世界の現実は

切り離せないものだと

いうことが認知されてきました。

 

 

目に見える世界と

見えない世界の

境界線が薄くなり始めたのです。

 

 

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私は、動物や植物と

コミュニケーションをとることに、

 

 

境界線はないことを

知っています。

 

 

外国人と話すとき、相手の言葉が

わからなくても、

同じ人間だから理解はできると

思っています。

 

 

どの国に住んでいても

お腹は空くし、眠くもなる。

 

 

同じような境遇に合えば、

ムカってくることもあるだろうし、

幸せ~!って感じることも

ある。

 

 

ただ、

表現する言語が違うだけ。

 

 

 

 

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動物や植物も同じです。

 

 

動物も眠くなれば眠りに陥り、

お腹が空けば食べ物を探す。

 

 

ペットであれば催促に来る。

 

 

動物は幸せや怒りを

身体を動かして表現するし、

 

 

もしくは身体に異変が起きる。

 

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植物にしても同じ。

生き生き育つ為に

必要な水が足りなければ、

元気がなくなり、しぼんでくる。

 

 

毎日声をかけられて、愛情たっぷりに

育てば、それに応えるかのように

生き生きと成長する。

 

 

外国語を学んで相手と意思の疎通を

図る勉強をするように、

 

 

動物や植物との意思疎通を図るために

彼らの周波数を知ることが

 

 

動物や植物との境界線を

消すきっかけになります。

 

 

この世の中に境界線を

作ったのは誰?

 

 

自分自身。。

 

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”動物や植物は話せないでしょう?”

 

”私には無理!”

 

などが

 

境界線。

 

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もし、境界線がなくなったら、

あなたにとって、

この世の中はどんな風に見えますか?

 

 


テーマ:

先週から泊まりのペットシッターを

しています。

 

ここには16歳と8歳の犬がいます。

 

初めて会ったのは2年前。

もうその時には、16歳の犬は

目が見えず、耳も

ほとんど聞こえなかった。

 

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ただ、自分の指定のソファに

チョンっと飛び乗って、いつもそこから

家の中の人の動きを感じ取ってたっけ。

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今はもうジャンプができないから、

床に敷いたふかふかな暖かいベッドの

上でほとんど眠っています。

 

 

2年前、飼い主さんにお会いした時、

もうすでにこの子の命に関しては

覚悟していました。

 

 

”何かあったらこの病院に行ってね。

ここのドクターに全てお任せしているので”

 

そう言って、2週間旅行に出かけました。

 

 

だけど、この子の生命力はとても強かった。

 

 

この2年の間、少しずつ体力は落ちたり、

耳も完全に聞こえなくなり、

 

しょっちゅう呼吸困難に

陥ることが多いけど

 

 

今の自分の限界を知ることで、

 

眠る場所を変えてみたり、

眠る時間を増やしたりして

自分の生命力を維持しています。

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昨年、もっと元気だった、

この2匹の間にいた

10歳の犬の方が

先に息を引き取りました。

 

 

今年、旅行前の飼い主さんから、

 

 

”この子に何かあったら、

この病院に連れて行ってね。

 

この子のことはある程度覚悟してるし、

何かあってもこの時期の飛行機は

なかなか変えることができないから、

 

Yuki, あなたの判断に全て任せるわ。

その時、あなたが一番そばに

いるから、ドクターと話し合って

決めてくれても大丈夫。

 

この子にとって何がベストか、

私達はもうわかっているから。。”

 

 

覚悟しているから、あとは

この子を楽にしてあげる方向へ

導いて欲しい。。

 

 

飼い主さんの帰りを待つまで、

身体中に何かつけたり、

注射をバンバン打って

 

痛みや、だるさ、苦しみに耐える

ようなことだけは

止めて欲しい。

 

 

この子は絶対にそれを望んでいないから。

 

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これが、飼い主さんの思い。

 

 

6時間毎の投薬と3時間おきの

トイレが絶対必要な

16歳の犬を置いてまで

どうしても行かねばならない

家族旅行。

 

 

大きな覚悟と責任を抱えて

旅立ちました。

 

 

今回どうしても親戚と

会わなけれないけない。。

 

 

だけど、その間にこの世から

離れてしまうかもしれない

愛犬。。

 

 

気持ちを考えたら、心が痛みます。

 

 

少しでも元気で長く生きて欲しいと

いう願いから、

 

日々食事には気を使い、

犬の症状に合わせてサプリメントに

ついて勉強し、

 

外科的、内科的に出来ることは

手を尽くし、

 

 

日頃は思いきり愛を込めて

接しているこの飼い主さんは、

 

 

その時が来たら、その時。

 

と、割り切れるくらい

 

常に犬達と

心を込めて接しています。

 

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今の状況を真正面から

向き合い、今出来るベストな選択を

取り続けてきた。

 

 

自分の中で

もう満足というところまで

やり遂げた感と、

 

それに対する責任は

十分に背負う覚悟が

できているのです。

 

 

何故なら、いろいろな専門家から

アドバイスはもらうけど、

 

 

最終的な判断、決断は

全て飼い主さん

本人がしてきたから。

 

自分の判断で何かあっても

後悔しない

という決断をしてきたから。

 

本気で状況と向き合い、

そこに出てくる自分の感情とも

向き合ったからこそ、

 

全ての自分の行動に

責任が持てるのでしょう。

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だから、旅行にも行くし、

ペットシッターの私にも

彼女がいない間の出来事は全て

託すことができる。

 

 

半端な覚悟ではないのです。

 

 

この数日の間、

 

これが愛犬の健ちゃんだったら?

この数日何度も

自分に置き換えて考えています。

 

 

それから、目の前にいる

2匹の犬達に対しても。

 

 

今自分にできること、

自分だから出来ること。

 

 

生命をお預かりしている以上、

 

飼い主として、

ペットシッターとして、

 

 

そこしかありません。

 

 

さて、この16歳のおじいワンコちゃん。

 

 

1日のうち23時間は

寝ているでしょう。

 

 

3時間おきに裏庭に

トイレへ行くと、

 

日中は外から

自力で帰ってくる。

 

目が見えないけど、

見えている時の感覚を

覚えているのと、

 

匂いをたどって戻ってくる。

 

昨日、2階にいた私を探しに

階段を登って部屋までやって来た!

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わお!

 


テーマ:

 

私はアニマルコミュニケーションが大好きです。

 

コミュニケーションを始める時の

あの空気感というか、ゾーン。

 

そのゾーンが動物とお話しする場所。

明らかに違う空間です。

 

この場所を知るために、

私は生きていたんだ!

 

って

 

ここを知るために。。。

 

大げさな言い方だけど、

 

初めてポンとその場所に入った時、

見つけた時(?)

 

この場所を見つけるために

私は生きていたんだ!

 

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心の中で感動ファンファーレが

鳴り止みませんでした。

 

 

その感動は

今でも毎回コミュニケーションの

度に変わりません。

 

 

元々知っていた場所。

だけど忘れちゃってるだけ。

 

 

この道に進む時、

最初は怖かったです。

 

 

”誰が私が話す動物のメッセージ

聞いてくれるのかな?”

 

それよりも何よりも、

 

”本当にこのメッセージは

正しいのかしら?”

 

”本当なのかな?”

 

半信半疑な部分が多かったです。

 

その部分とは、

 

自分を信じられるかどうか?

 

と、

 

メッセージを伝えに来てくれた

動物を信じる

信じきれる

ことができるかどうか?

 

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この部分と私がコミットできるかでした。

 

たった数時間、数日でそのコミットは出来るわけ

ではなく、ある程度時間もかかりました。

 

 

その時間は、自分の中の整理と関連しています。

 

 

意識や考え方、価値観が変わり、

人間関係や職場が

変わったり。。。

とても大切な時間でした。

 

 

一つ一つクリアしていくプロセスの中に、

コミットメントが入っていました。

 

 

初めて、アニマルコミュニケーションのクラスに

行った時、私は愛犬の声を聞いたりと、

色々な感動を経験しました。

 

 

でもそれは、それまで自分が長い間瞑想したりと

自分の中を見つめる作業をしていたのも

とても大きかったと思います。

 

 

ある程度自分とその他の境界線を

感覚で分かり始めていたからではないか?

と思います。

 

 

エネルギーヒーリングを受けたり、

リーディングをしていただいたりして、

 

 

この地球上で私自身の現実的な望みと

私の魂の望みとのギャップを少しずつ

埋めていく作業をしていました。

 

 

動物や植物の声、妖精さんや精霊さんなどの

目に見えない存在も、

 

 

決して大きな声でああして、こうして!とは

伝えてくれはしませんでした。

 

 

全ては私の体験から生まれる

感動から

教えてくれました。

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ああ、そうか!と

なるまで、

 

 

悶々とする日々は続きます。

 

 

今だって、そんなこと多々あります。

 

 

でも、少しずつそれを

楽しめる自分がいる。

 

 

ちょっと前まで、

なんでー?って思っていた

ようなことも、

 

 

今は、

ま、そんなもんか。

 

 

と受け流せるようになってきた。

 

 

最初から受け流せばいいのに

と思うけど、

 

 

やっぱりそれにたどり着くまでのプロセスが

必要で、それらを体験したからこそ

 

 

受け流そうという選択肢が生まれました。

 

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ああしたいな、こうなりたいな。

 

 

色々夢や希望はあります。

 

 

私は、思っているだけでは

現実が変わるとは

やっぱり思えない。

 

 

行動して始めて、思っていることとは

ちょっと違ったり、

もしくはその通りだと確認できたり

 

 

そうした上で、

初めて自分の現実が変わってくるのでは?

と思っています。

 

 

アニマルコミュニケーションは

自分との

コミュニケーションでもあります。

 

 

そのきっかけは個人セッションなどを

受けてくださり、ペットとの関係性を

より良い方向へ導くお手伝いも

含まれていると思います。

 

 

でも、それから先は

飼い主さんご自身が切り開く番。

 

 

メッセージを受け取ってから

自分がペットとのライフスタイルを

どう創造していくか?

 

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こうなると、急に恐怖心が

湧いてきます。

 

 

もちろんそれは何を始める時もそう。

 

 

未知なる自分と向き合うわけですから、

怖くて当然。

 

 

初めてコミットする場面が

出てくるわけですから。。

 

 

でも、この世の中

 

自分に乗り越えられないものは

やって来ないと

思っています。

 

 

今回はパス!

 

 

って思っても、

 

必ずと言っていいくらい

 

同じような環境が舞い戻ってきます。

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それを嫌だな?と取るか、

お!やって来た!と取るか。

 

 

それは自分次第。

 

 

どっちでもいいと思います。

どっちもアリだと思います。

 

 

どちらかが正しいわけでもないし、

その時の状況に合わせて、

自分が判断したらいい。

 

 

実は私、ある一大決心を

しました。

 

 

自分の中ではとっても大きな

コミットメント。

 

 

この先どうなるかわからない。

 

 

でも、やってみなきゃそれも

わからない!

 

 

半分とーっても怖いけど、

半分はとーっても楽しみ!

 

 

アニマルコミュニケーションを

通じてなんども体験したことから、

 

 

こうして新たにコミットする機会を

与えてくれたのだから。

 

 

怖いけど楽しい!

 

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そんな気持ちになれたのも、

動物とコミュニケーションを

取らせていただけた

 

 

今まで出会った飼い主さんの

お陰でもあります。

 

 

体験x感動=アニマルコミュニケーション

 

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なんだかよく分からない法則だけど、

そんな感じです。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


テーマ:

 先日、アニマルコミュニケーションしてみました。

と知り合いからメールが届きました。

 

だけど、一番聞きたかったところは、聞けなかった。

結局イマイチ、わからなかった。。

メールを読んで

頭に浮かんだことは、

 

自分とのコミュニケーションは

取れているのかな?

 

その動物とのコミュニケーション、

あなたは受け取る準備は出来ていたの?

 

それよりも何よりも、

その動物は、

あなたとのコミュニケーションを

するつもりだったの?

 

一方的なコミュニケーションは、

コミュニケーションとは言いません。

 

それって単に、自己満足の世界。

試したいだけでしょ?

 

これって、

人間同士の付き合いの中で、

勝手に他人のエネルギーフィールドに入り、

覗きに来ているのと同じ感覚。

 

わかりやすく言えば、

 

勝手に人の家に入り

扉や戸棚を開けて

色々物色しているようなもの。

 

気持ちが悪い。。

 

動物にも意思や感情があります。

 

この人はNO! と感じたら、

コミュニケーションのシャッターは閉まります。

最低限のマナーは守らないと、

心が広くて優しい動物も、

さすがに心を開いてはくれない。

 

それから、

アニマルコミュニケーションは

何か特別なパワーやテクニックが

必要なわけではありません。

 

同じ地球上に暮らす仲間達。

 

たまたま違う方法で

コミュニケーションをとっているだけ。

言葉が違うだけなのです。

 

 

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