先日、お客様から嬉しいメールをいただきましたおねがいキラキラ

 

 

 

その方は健顔歴2年の50代の方なのですが、昨年、ある雑誌にモデルとして掲載していただく機会が2回あったそうですビックリマーク

 

 

 

2回ともプロのヘアメイクさんにメイクをしていただき、その際お肌に関してお二方に同じことを言われたそうですウインク

 

 

 

「えーーーっこれでノーメイクなんですか?メイクしないで来てくださいと言ったのにメイクしてきちゃいましたか…と思ってました」

 

 

 

 

「本職のモデルさん達よりお年を召していらっしゃるので、念のためカバー力の強いファンデーションを持ってきたのですが、全然必要ないですね。若い人達と同じで十分です!」

 

 


「肌がとにかく柔らかい!」←これは何度も言われたそうですよウインク

 

 

 

 

ご本人はお世辞も入っているでしょうが・・・と謙遜しておられましたが、この他にもお肌の事たくさん褒めていただいたとのことニコニコ

 

 

 

 

そして最後には決まって、「どういうケアをされているのですか?」と聞かれ健顔の説明をし、次の瞬間部屋にいる他の方々が、それぞれの携帯で検索をし始めるという流れになり、本当に鼻が高かったようですよほっこり

 

 

 

 

 

その後追加でいただいたメールに書いてくださったことが、とても印象的でしたのでそちらもご紹介させていただきますねお願い

 

 

 

 

「日本は女性はまだまだ若いことが一番という考えがあちこちに残っていますが、 私が毎日せっせと健顔するのは、決して20代30代のあの頃に戻りたいからではないです。(もちろん若い方の肌はそれはそれは美しいし、その歳の方は思う存分楽しむといいと思います)


50代の私が潜在的に持っている、元々の肌に近づくためにお手入れしています。

 

シミひとつない肌シワひとつない肌が理想、とはちょっと違う気がするのです。

 

とはいってもシミが薄くなったぁ、凸凹がなくなってきたぁ、と大喜びはするのですけどね。

 

でも気持ちは、ちょっとでも若く見えるようにという方向に向かっているわけではありません。

 

健顔を続けるうちに年を重ねる覚悟ができてきた、という言葉が一番近いかもしれません。

 

これからなにを使えばいいのかなと迷う必要がないというのは大きいこと。もう私は死ぬまで安心です。」

 

 

 

なんて素敵な・・・お願いこんな心持ちでお手入れしてくださっていることにとても感動しましたお願い

 

 

 

私たちが追求している「健顔」は決して簡単なものではありませんニコ

 

 

 

 

手間もお金もそして時間もかかります時計

 

 

 

 

でも、丁寧にお手入れを続けたお肌は、年齢に関わらず、メイクや医療では成しえない、その人だけの表情や美しさを表せると信じています照れ

 

 

 

 

その本質を理解してくださる方がいらっしゃることに心から感謝し、皆さんが迷いなくお手入れに励んでいただき、理想のお肌へと近づいていけるようお手伝いしていきたいと改めて思いましたお願い

 

 

 

 

素敵なお話、本当に本当にありがとうございました照れラブラブ