2026年3月1日
22010歩 16.947km
桐生駅〜足利駅
先の年末年始に歩いた銚子の続きで
犬吠埼をチャレンジしようとしたが
一泊ニ日でも
前後の仕事を考えると体力的に
かつ往復8時間の車の運転
(事情により高速や他の交通機関は使わず)
そこまで行くのが大変なので
持ち越し
かわりに
約4カ月ぶりのこちらから

上毛かるた
「桐生は日本のはたどころ」
故に
高速バスがなんと
京都行きがあるのである
「東の桐生 西の西陣(京都)」
につき

今回も前回のゴール同様
北口からスタート







目指している
JR両毛線南側の
県道67方面に向かう途中

群馬では
ソースカツ丼で有名な
お店を
実際
初めてみる
食べてみたいところだが
いきなり
おいしくいただくのは
徒歩の都合上
胃の負担になるのでよそう


憩いな感じの小径に

たぶん
長年桐生の街を
見続けた
大木が
腐食か
なんらかの理由で
倒れたのか
切り株残して
跡形もなかった






約15分程で

県道67に出る

桐生では
国道50の
広沢町に次ぐ
県道67では
境野町が
長い一つの町が続く




一二丁目が長いし
このまま
三四五と続くと思いきや

飛ばして
すぐに
六に
県道でないところのようだ







境野町最後の
七丁目をあとに



すると




栃木県

足利市に入る
入ってすぐに
鳥居があったので
立ち寄ると

伏見稲荷大社の分社だった
勿論ここでお参りする
まだリハビリ中の
母の足の健脚を





県境から1,2kmで小俣駅横を通過






ここは
もう足利市なのに

らしい


ここで
渡良瀬川に沿って行くと
渡良瀬橋の方に向かうが
それだと
目的地の足利駅に行くのに
遠回りになるので
またの機会とし
67をひたすら





ここで
67の標識を撮ろうとしたら
活きのいい
にいさんか
じいさんか

いい音たてて
横を
いい塩梅で
すり抜ける
◯=^^)b



ここも

生け垣大好きの方のせいで
歩道せま



ほんのちょい

両毛線の電車の腹が



ここで
山前駅に到着
ここがゴールではないが
トイレに行きたかったので寄った

仮のプレハブも粋だが

新駅舎も
待ち遠しいところ

ここの津軽ラーメンの店も
数年前に
青森津軽を歩いた時同様
このラーメンを食せなかったので
悔しきショット
〜=^^;)

今度は

これは
苗字が
となりやさんなのか
親しみやすい歯医者ですよという売りか
かつて歩いた
北海道の
スプーン歯科や
ポテト歯科に比べたら
インパクト弱いが
懐かしい
歯科のお名前



我が群馬の

有名な鶏めし弁当やだが
多くのとなりの県の人に
食べていただきたい

昨年夏から続く

中橋の工事が
かなり大掛かりなのか
標識でも
仮でない
本使用で
注意喚起


























