11月5日に空手道拳道会第37回全国選手権大会が開催されました。

 

豊島道場から、金輝男師範、橋本正太郎師範代、山上健二指導員、羅明欽、猪瀬寛太が出場しました。

今回の全国大会は、例年に増して非常に熱戦が繰り広げられました。選手の技術が伯仲して、どっちが勝ってもおかしくない試合も多くあり、豊島道場の選手たちも白熱した戦いを繰り広げました。

 

結果は、金輝男師範 一般男子C3組手の部 優勝

    羅明欽   一般男子C2組手の部 4位

 

 

 

東中野クラブの活動

 

本部直轄東中野クラブでは、設立1周年を11月で迎えます。

担当である橋本正太郎さんが、9月2日に四段師範代を拳道会石山圭会長から允許されました。

この1年間の東中野クラブの活動は、中野地域での演武を4回と初の審査会を10月18日に行うなど活発に行ってきました。

 

 

10月29日 おかのうえフェスタで演武を行いました。

 

  おかのうえフェスタ            橋本師範代の演武  試し割