突然ですがみなさん、リーバイスの501は好きですか?
好きですよね?
好きじゃない人いないですよね?
もちろん私も好きです。
ちょっと導入が強引になってしまいましたが、
「俺もビンテージデニム入門したいから店教えてくれ!」
という声が脳内にガシガシ響いているので、紹介したいと思います。
・BerBerJin(ベルベルジン)
はい、言わずと知れた原宿の超名店です。
地下のデニムコーナーには気が狂いそうなほど、壁一面に様々なサイズ、年代のデニムが掛けられています。
このお店の一番の強みはやはりサイズの豊富さでしょうか。
小さいサイズのビンテージデニムは珍しいのですが、BerBerJinさんなら女性用も見つかるという声をちらほら聞きます。
ジーンズだけでなく、デニムジャケットなどの取り扱いも多いので、本当オールマイティーですね。
困ったらここ、というレベル。
忙しくなければ店長さんから、デニムだけでなく、古着全般の話を聞けることもあるので、それも楽しみだったりします。
唯一のデメリットは価格ですかね。
物凄く高いわけではないんですが、
「おぉふ…」
とはなります。
・FAKE α(フェイクアルファ)
BerBerJinさんの姉妹店ですね。
竹下通りから一本入った場所にあります。
ここはベルベルさんと比べると、レザー製品などが多めで、硬派な印象ですね。
肝心のデニム製品の取り扱いなんですが、基本はデッドストック(未使用品)が多いです。
レジ前のショーケースには、何百万クラスのデッドストックがあるので見物です。
ここもやはり欠点は、デッドストックが多いということもあり、お値段は高めです。
しかし、ここまでデッドストックを置いてるお店はないので、(恐らく日本一)一からビンテージデニムを育てたい方には、とてもおすすめです。
・VOSTOK(ボストック)
今まで挙げたお店の中では、全体的に若者向けといった印象。
価格も優しいです。
それでいて、アイテムのクオリティも高いです。
ビンテージの501も勿論あるんですが、コーデュロイやピケパンツ、チェクシャツなんかの取り扱いも多いイメージです。
ビンテージのデニムははっきり言ってしまうと、シルエットは現代的ではないので、野暮ったくなりがちです。
しかしこのお店はそこを考慮し、現代ファッションに取り入れても違和感のないサイズの、ビンテージデニムなどを買い付け、取り扱ってると思います。
店員さんも話しやすいのでおすすめです。
・MARVIN'S(マービンズ)
近年は知る人ぞ知る名店という印象ですが、90年代の古着ブームのときは、アメカジキッズたち憧れのお店だったらしいです。
品揃えに関しては特筆するまでもなくすごいです。
年代の網羅性はこちらで、サイズに関してはベルベルに軍配が上がるでしょうか。
近年はメディアへの露出もベルベルに比べて少ないです。
立地も上記のお店たちに比べると、ひっそりとしたところなので、オーナーが趣味でやってるお店という印象が強め。
ただ、アイテムのクオリティ(特に501)は間違いないです。
今回挙げたのは大手ばかりなのですが、ひっそりとビンテージ扱ってるお店が、下北沢や高円寺にはあります。
価格が抑えめなことが多いので、その辺りのお店の情報もいつから扱えたらなと思います。
好きですよね?
好きじゃない人いないですよね?
もちろん私も好きです。
ちょっと導入が強引になってしまいましたが、
「俺もビンテージデニム入門したいから店教えてくれ!」
という声が脳内にガシガシ響いているので、紹介したいと思います。
・BerBerJin(ベルベルジン)
はい、言わずと知れた原宿の超名店です。
地下のデニムコーナーには気が狂いそうなほど、壁一面に様々なサイズ、年代のデニムが掛けられています。
このお店の一番の強みはやはりサイズの豊富さでしょうか。
小さいサイズのビンテージデニムは珍しいのですが、BerBerJinさんなら女性用も見つかるという声をちらほら聞きます。
ジーンズだけでなく、デニムジャケットなどの取り扱いも多いので、本当オールマイティーですね。
困ったらここ、というレベル。
忙しくなければ店長さんから、デニムだけでなく、古着全般の話を聞けることもあるので、それも楽しみだったりします。
唯一のデメリットは価格ですかね。
物凄く高いわけではないんですが、
「おぉふ…」
とはなります。
・FAKE α(フェイクアルファ)
BerBerJinさんの姉妹店ですね。
竹下通りから一本入った場所にあります。
ここはベルベルさんと比べると、レザー製品などが多めで、硬派な印象ですね。
肝心のデニム製品の取り扱いなんですが、基本はデッドストック(未使用品)が多いです。
レジ前のショーケースには、何百万クラスのデッドストックがあるので見物です。
ここもやはり欠点は、デッドストックが多いということもあり、お値段は高めです。
しかし、ここまでデッドストックを置いてるお店はないので、(恐らく日本一)一からビンテージデニムを育てたい方には、とてもおすすめです。
・VOSTOK(ボストック)
今まで挙げたお店の中では、全体的に若者向けといった印象。
価格も優しいです。
それでいて、アイテムのクオリティも高いです。
ビンテージの501も勿論あるんですが、コーデュロイやピケパンツ、チェクシャツなんかの取り扱いも多いイメージです。
ビンテージのデニムははっきり言ってしまうと、シルエットは現代的ではないので、野暮ったくなりがちです。
しかしこのお店はそこを考慮し、現代ファッションに取り入れても違和感のないサイズの、ビンテージデニムなどを買い付け、取り扱ってると思います。
店員さんも話しやすいのでおすすめです。
・MARVIN'S(マービンズ)
近年は知る人ぞ知る名店という印象ですが、90年代の古着ブームのときは、アメカジキッズたち憧れのお店だったらしいです。
品揃えに関しては特筆するまでもなくすごいです。
年代の網羅性はこちらで、サイズに関してはベルベルに軍配が上がるでしょうか。
近年はメディアへの露出もベルベルに比べて少ないです。
立地も上記のお店たちに比べると、ひっそりとしたところなので、オーナーが趣味でやってるお店という印象が強め。
ただ、アイテムのクオリティ(特に501)は間違いないです。
今回挙げたのは大手ばかりなのですが、ひっそりとビンテージ扱ってるお店が、下北沢や高円寺にはあります。
価格が抑えめなことが多いので、その辺りのお店の情報もいつから扱えたらなと思います。