映画 マイウェイを観てきたけど、戦争映画のなかですごくオススメ!
ネットのレビューは低評価....s
しかし!!
実話に基づいた映画で歴史の本からは学べない日韓の歴史の現実、精神論、友情、希望、愛国心、人の欲望などいろいろ考えさせられた。
是非、みんなも観てみてください!!
映画 マイウェイを観てきたけど、戦争映画のなかですごくオススメ!
ネットのレビューは低評価....s
しかし!!
実話に基づいた映画で歴史の本からは学べない日韓の歴史の現実、精神論、友情、希望、愛国心、人の欲望などいろいろ考えさせられた。
是非、みんなも観てみてください!!
昨日のスポーツニュース番組のGoingのプロ野球選手の同期会で印象に残った言葉。
楽天の田中投手こと、マー君が「プロになるなら、一年目から結果を残すことを目標にし結果を残さないといけない。高卒ルーキーの中で、3~5年目から活躍できるように頑張りますっていう人は信じられない。」って言ってた。
さすが本物のプロだし、マー君だな。
プロ野球選手の中でも活躍しているプロ野球選手って、他の選手より優れた「能力」を持っているから活躍しているのかもしれない。でも生まれながらその「能力」を持っている人は、ごくわずかだと思う。
その能力を身につけるために「誰にも負けない努力」を積み重ねた結果、今になって宝のような「能力」を得ることができたのでは。
マー君の言ったことは、プロ野球の世界にだけ当てはまるのではない。会社に入社して働く人にとっても、「お金をもらって働く以上」、プロとは何ら変わりない。これは僕のような4月から働くことになる学生にも大切な考え方。
新卒1年目という「プロ」になる以上、周りから無理だろうと言われても「1年目から結果を残す」という目標を掲げて働く意識がなければ、「なぜ働くのか」と疑問に思う。
たとえ1年目に結果を残すことができなかったとしても、必ず得るものは大きい。大きな目標に向かって努力することは、自分に対して非常に厳しくならなければいけないし。
こういったテレビ番組も見方の視点を変えれば、学ぶことは多いと思う。