皆さん今晩は!


今日はお客様への説明やお客様への説明資料作りなどで一日バタバタ!


少し前から風邪気味なので少し悪化したような?熱も少し出て来た・・・ショック!



さて今夜は建築に関する雑学をお一つどうぞ!



 一般的に使われている言葉の由来を尋ねてみると意外な起源を


持っている言葉が数多く御座います。中には建築(家具)を由来と


なっている言葉もあります。その中から幾つか、ご紹介いたします。


几帳面きちょうめん(家具)几帳とは平安時代の絵巻などに出てくる、


貴族の部屋を間仕切る屏風びょうぶの役目をする家具で、台に二本の


柱を立て横木を渡し、とばりをかけた造りになっています。その柱の


角に細工することを「面取り」といい、中でも正確な技術を必要と


するのが「几帳面」でした。この事からきちんとしている人や規則


正しい人を指すようになったそうです。



几帳面な人はいいと思いますが、神経質な人はどうも付合いにくい!


出来れば関わり合いになりたくないと感じた一日でしたむっ



建築には色々な面があり面白いですねにひひ




セッケイヤローのブログ




気の合う人とだけ関わるだけなら人生最高ですね!


まあ現実はなかなかそうは行きませんね(笑い)



それではまたお会いしましょう!パー


皆さん今晩は!


今夜は日本の塔の耐震性についてのお話し得意げ



三重の塔、五重の塔というと国の重要文化として数多く指定されているが、

これらが耐震設計になっていることは意外に知られていないようだ。

たとえば、法隆寺の五重の塔は、基底部の太さが60センチもある


太い中心柱が、塔の基礎部分から塔の最端まで通っているという。

これは木の太さで塔を安定させようとしている。火事には弱くても地震で


塔が潰れたという話は歴史の教科書にも出ていないから、

地震に強い構造であることは確かなようで、その秘密は中心柱にあるらしい。

つまり、木というものは樹高方向(繊維方向)の乾燥収縮が小さく、

建設後しばらくは横方向に木材を使う周囲構造と中心の間に不和が


起こって、中心柱が上に突っ張るようになる。ところが、地下の柱の


底の部分が腐るようになると、中心柱は沈み込む形になるから、

塔全体の強度が増すことになって地震にも強くなるのである・・・



そういえば火天の城と言う映画でも中心柱が重要視されてましたねニコニコ


今日は梅雨の晴れ間でした!明日から6月ですね!


それでは皆さんまたお会いしましょうパー


セッケイヤローのブログ

皆さん今晩は!


今日は雨が降ったり止んだりのスッキリしない天気の京都市内でした!


今夜はくだらない雑学をお一つどうぞ(笑い)


オナラを我慢していると、しばらくはお腹がはって苦しいがやがて体内に


吸収されてしまう。だから後でしようとしても1度我慢したらもう出ない。

我慢したオナラは小腸まで逆流して吸収され、血液中に溶け込んで


体内をめぐる。はく息の中に水素が含まれているが、これは消化管の


ガスが血液に吸収されて肺から呼気に入って排泄されたものである。

故に人は口からもオナラを出しているのである・・・



まじで~二コチャン大王かっちゅうねん叫び


それではまたお会いしましょう!お休みなさいカゼ(風邪ひきました)

セッケイヤローのブログ

アサリちゃんとカエルちゃん(笑い)