皆さん今晩は!


今日も日中は暑かったですねにひひ


最近考える事が多いせいか頭がすこ~し頭が痛い(笑い)


さっきバファリン飲んだので治まると嬉しいなチョキ



さて今夜は多分ためにならない?雑学(笑い)



「体は大きくて立派だが、何の役にも立たない人」の例えとして「ウドの大木


(たいぼく)」という慣用句があるが実際にはウドという木は存在していない。

な・なんとウドは木でなく草だった~


新芽のときは香りがよくて食べられるが、成長して2~3メートルくらいに


なると堅くて食べられないばかりか、木材としては柔らかすぎるため大きく


ても何にも役に立たない人の例えとして「ウドの大木」という慣用句が使わ


れるようになったとか・・・


※ウドはウコギ科タラノキ属の多年草。山菜として人気がある得意げ



ウドちゃん言われたい放題でどこか可愛そうな気が・・・


セッケイヤローのブログ


可愛そうなのでどなたかウドで家を建てて下さいね(笑い)


それでは皆さんまたお会いしましょうパー





皆さん今晩は!


今日、6月3日は何の日かな?


それはもちろんムーミンの日!でも日本人の語呂合わせは受け入れられず


今では別の日になったみたい・・・(笑い)



さてそんなことは置いといて、よいしょっとにひひ


今夜も建築に関する雑学をお一つどうぞ得意げ



卯立(うだつ)が上がる(建物)卯立とは、切り妻屋根(三角屋根)のスパッと


切られたけらばにニョッキリ突き出た小さな屋根のことを指します。

また屋根の下の壁や、屋根の棟を支える束(柱のように立ててられた木)


を指すこともあります。その昔、屋根の両横にニョッコリ突き出た


小さな屋根を見た人が「兔の耳を立てたみたいだ。」と言い始め


「兔の耳立ち。」となり、「卯建ち」となっていったとか。


卯立は、時代とともに防火と防水の役目から家格の象徴として装飾が


施されるようになりました。この事から家を建てる甲斐性や家格を誇示


するステータスシンボルを指して卯立が使われる様になったそうです。



セッケイヤローのブログ


ようは見栄っ張り(笑い)


それでは皆さんまたお会いしましょうパー


皆さん今晩は!


6月に入って最初の日曜日いかがお過ごしでしょうか?


私はと言いますと、午前中はお仕事させていただき、


午後からは家でTVを見たり、映画を見たりとノンビリ過ごしていますにひひ



さて今回はキッチンの神様 「かまど神」 のお話しです!



一家の食事を支える“かまど”を守っていた火の神さまで


現代ならガスコンロ神さまといったところでしょうか?


昔は火事で家を失うことも多く、火を焚くかまどを守って


もらうことはとても大切なことでした。農業や家族を守る


神さまでもあり、「おかまさま」「荒神」「ヒョートク」などさまざまな


名前で全国各地に伝えられています。このかまど神、とっても


子だくさん!36人の子どもがいるそうで、関東地方では10月


36個の団子をお供えする風習があったそうです・・・




さてそろそろ夕飯の支度が始まる頃ですねニコニコ


我が家の夕飯は今日こそはケチャップソースに合うメニューが


出て来るんでしょうか?嫁さんは今だ寝室でゴロゴロしていますが(笑い)


セッケイヤローのブログ  某有名店の自家製ケチャップソース!

それでは皆さんまたお会いしましょうニコニコ