マジキャンプ
明日から夏休みのバイトで、今度は青木村というところに、
5日間連続で行ってきます。
マジでキャンプをするということで、少しビビっています。
というのも、寝るのはもちろんテント、食事はもちろん自炊、
風呂は五右衛門風呂、トイレは掘ってその場にするという、超原始的なキャンプだからです。
僕はかつて、ボーイスカウトもやってましたし、合宿などは数々参加してきたので、
多少の汚い旅館などにはかなり免疫があるので平気ですが、
トイレまでないというのは初めてです。
しかも、これは冒頭にも書いたように、バイトなのです。
つまりどのようなバイトかというと、
このキャンプ生活に参加する子供達の面倒を見るというものです。
正直、8月の最初にも他のコースに参加しましたが、なかなかこれが大変です。
僕としても学ぶことが多々あります。
ただ、このキャンプは、自分のことで精一杯になりそうなのに、
子供にまで果たして目が届くかどうか・・・。
って、お金をもらう以上、しっかりやらねばいけない訳ですが。
というわけで、明日から頑張ってきたいと思います。
5日間連続で行ってきます。
マジでキャンプをするということで、少しビビっています。
というのも、寝るのはもちろんテント、食事はもちろん自炊、
風呂は五右衛門風呂、トイレは掘ってその場にするという、超原始的なキャンプだからです。
僕はかつて、ボーイスカウトもやってましたし、合宿などは数々参加してきたので、
多少の汚い旅館などにはかなり免疫があるので平気ですが、
トイレまでないというのは初めてです。
しかも、これは冒頭にも書いたように、バイトなのです。
つまりどのようなバイトかというと、
このキャンプ生活に参加する子供達の面倒を見るというものです。
正直、8月の最初にも他のコースに参加しましたが、なかなかこれが大変です。
僕としても学ぶことが多々あります。
ただ、このキャンプは、自分のことで精一杯になりそうなのに、
子供にまで果たして目が届くかどうか・・・。
って、お金をもらう以上、しっかりやらねばいけない訳ですが。
というわけで、明日から頑張ってきたいと思います。
藤巻兄弟
以前、ブログにも書いた様に僕は藤巻兄弟の大ファンだ。
藤巻兄弟とは、みなさん御存知の藤巻健史・幸夫兄弟のことだ。
簡単に紹介させて頂くと、兄の健史氏は一橋大学を卒業後、
三井信託銀行に入行され、その後J.P.Morgan銀行で東京支店長にまで上り詰め、
「伝説のディーラー」と呼ばれた人物だ。
弟の幸夫氏は、上智大学を卒業後、伊勢丹に入社され、バイヤーなどを経験後、
福助の社長などを歴任された人物だ。
現在は、健史氏が設立されたFujimaki.Japanで共に仕事をされているようだ。
彼らを最初に知ったのは健史氏の本を本屋で見つけた時だ。
元々金融には興味があったのだが、17年間勝ち続けた“伝説のディーラー”という宣伝文句に、
ついつられてに取ったのが始まりだった。
はっきり言って、経済の根本や金融の実情を知らない素人の僕には、
どの経済や金融関連の本を読んでも、それが正しいかの如く思えてしまう。
まあ、17年間勝ち続けたことは事実であるのだし、
彼の言うことはかなり的を得ていることであるのだろうとは、
いつも思いながら読んでいる訳ですが・・・。
僕がどうしてこの兄弟のファンであるかと言えば、
彼らの人柄が大好きであるからだ。
健史氏の「外資の常識」という本に、プロパガンダの付録と言うのが、
本の半分くらいを割いて掲載されている。
これが面白くて仕方ない!
彼らは普段は気さくな全く飾らない。
しかし、自分の本業になれば話は別だ。
人と意見の違うところははっきり指摘し、自分の信念を持っている。
僕もそんな人間になりたいと前々から思っていた。
人にはっきり自分の考えを伝えられる。
これは簡単なようでとても難しいことだ。
それは相手の何倍、いや何十倍もいろんなことを知ってなければいけないからだ。
また、その知識をベースにロジカルにものを考え、自分の考えを構築せねばならない。
そして初めて、相手が誰であろうと自信を持って、
物を言える勇気が必要になってくる。
僕も彼らの様にONとOFFがある人間にもなりたい。
僕が普段お世話になっている内田和成教授もそうだ。
というわけで、ゼミ関連の話はまたします。
藤巻兄弟とは、みなさん御存知の藤巻健史・幸夫兄弟のことだ。
簡単に紹介させて頂くと、兄の健史氏は一橋大学を卒業後、
三井信託銀行に入行され、その後J.P.Morgan銀行で東京支店長にまで上り詰め、
「伝説のディーラー」と呼ばれた人物だ。
弟の幸夫氏は、上智大学を卒業後、伊勢丹に入社され、バイヤーなどを経験後、
福助の社長などを歴任された人物だ。
現在は、健史氏が設立されたFujimaki.Japanで共に仕事をされているようだ。
彼らを最初に知ったのは健史氏の本を本屋で見つけた時だ。
元々金融には興味があったのだが、17年間勝ち続けた“伝説のディーラー”という宣伝文句に、
ついつられてに取ったのが始まりだった。
はっきり言って、経済の根本や金融の実情を知らない素人の僕には、
どの経済や金融関連の本を読んでも、それが正しいかの如く思えてしまう。
まあ、17年間勝ち続けたことは事実であるのだし、
彼の言うことはかなり的を得ていることであるのだろうとは、
いつも思いながら読んでいる訳ですが・・・。
僕がどうしてこの兄弟のファンであるかと言えば、
彼らの人柄が大好きであるからだ。
健史氏の「外資の常識」という本に、プロパガンダの付録と言うのが、
本の半分くらいを割いて掲載されている。
これが面白くて仕方ない!
彼らは普段は気さくな全く飾らない。
しかし、自分の本業になれば話は別だ。
人と意見の違うところははっきり指摘し、自分の信念を持っている。
僕もそんな人間になりたいと前々から思っていた。
人にはっきり自分の考えを伝えられる。
これは簡単なようでとても難しいことだ。
それは相手の何倍、いや何十倍もいろんなことを知ってなければいけないからだ。
また、その知識をベースにロジカルにものを考え、自分の考えを構築せねばならない。
そして初めて、相手が誰であろうと自信を持って、
物を言える勇気が必要になってくる。
僕も彼らの様にONとOFFがある人間にもなりたい。
僕が普段お世話になっている内田和成教授もそうだ。
というわけで、ゼミ関連の話はまたします。
FX
本日のYahoo!ニュースによると、
FXの口座開設がこの1年で2倍に増加したようです。
僕も前々から投資には興味を持っていましたが、
学生であることもあって、投資に回すお金がないといった状況が続いています。
しかしながら、「自分にお金があったらどういったポートフォリオを組む」かということは、
常に考えています。
結構様々なセミナーに参加しては、色々な情報を取り得ようとしています。
そのような状況の中、現在僕が一番注目しているのはFXです。
確実にこれから円安に進むと考えられている現在、
新興国の台頭もあって、ポートフォリオの組み方によっては、
3~5年の中期投資で、かなり儲けられるのではないかと考えます。
オーストラリアやカナダは国としても、新興国に比べ安定しているし、
資源をかなり豊富に持っているという点において、いいのではないかと僕なりに思っています。
ただ、カナダはアメリカに影響を大きく受ける様なので、
この1、2年はどうかよく分かりませんが・・・。
ちなみに、今回のブログはあくまで僕の私見で、
僕は専門知識がある訳でもないので、独学で得たものです。
かなりとんちんかんなことを書いてるかもしれませんが、
それは大目に見て頂いて、その時には是非ともご指導のほど、
優しくお願いします。
FXの口座開設がこの1年で2倍に増加したようです。
僕も前々から投資には興味を持っていましたが、
学生であることもあって、投資に回すお金がないといった状況が続いています。
しかしながら、「自分にお金があったらどういったポートフォリオを組む」かということは、
常に考えています。
結構様々なセミナーに参加しては、色々な情報を取り得ようとしています。
そのような状況の中、現在僕が一番注目しているのはFXです。
確実にこれから円安に進むと考えられている現在、
新興国の台頭もあって、ポートフォリオの組み方によっては、
3~5年の中期投資で、かなり儲けられるのではないかと考えます。
オーストラリアやカナダは国としても、新興国に比べ安定しているし、
資源をかなり豊富に持っているという点において、いいのではないかと僕なりに思っています。
ただ、カナダはアメリカに影響を大きく受ける様なので、
この1、2年はどうかよく分かりませんが・・・。
ちなみに、今回のブログはあくまで僕の私見で、
僕は専門知識がある訳でもないので、独学で得たものです。
かなりとんちんかんなことを書いてるかもしれませんが、
それは大目に見て頂いて、その時には是非ともご指導のほど、
優しくお願いします。