T-PAIN
久しぶりにブログ再開したいと思います。およそ2ヶ月ぶりでしょうか?一度ストップしてしまうと、面倒臭くなってしまい、なかなか再開できなくなってしまっていたのです。
さて、久しぶりのブログに何を書こうか色々考えましたが、あまり考えてもいいものがなかなか思いつかなくなって行き詰まってしまうと思ったので、くだらないこともどんどん入れていこうと思います。
というわけで、ブログ再開の第一弾の内容は、T-PAINについてです。御存知の方もいるかとは思いますが、11月26日にリリースされました。彼は、hip hopとR&Bとレゲエのちょうど中間に位置する様な、かなり特徴的なアーティストです。なんと言っても、“声”がぶっ飛んでます。「こんな声が出せる人間が世の中にいたの?」って言う様な、機械音の様な耳に残る声は最高です。そして、その彼の機械音が繰り出す曲は最高にオシャレ!女の子を落とす時の車の中なんか最高だと思います。今回はなんと言ってもフューチャリングに参加している歌手の面々が大物揃いと言った感じです。一例を挙げておくと、Akon、Kanye West、T.I.、Ludacris、Chris Brownなどです。

『T-PAIN』
というわけで、是非皆さん聞いてみてください。
おすすめです。
さて、久しぶりのブログに何を書こうか色々考えましたが、あまり考えてもいいものがなかなか思いつかなくなって行き詰まってしまうと思ったので、くだらないこともどんどん入れていこうと思います。
というわけで、ブログ再開の第一弾の内容は、T-PAINについてです。御存知の方もいるかとは思いますが、11月26日にリリースされました。彼は、hip hopとR&Bとレゲエのちょうど中間に位置する様な、かなり特徴的なアーティストです。なんと言っても、“声”がぶっ飛んでます。「こんな声が出せる人間が世の中にいたの?」って言う様な、機械音の様な耳に残る声は最高です。そして、その彼の機械音が繰り出す曲は最高にオシャレ!女の子を落とす時の車の中なんか最高だと思います。今回はなんと言ってもフューチャリングに参加している歌手の面々が大物揃いと言った感じです。一例を挙げておくと、Akon、Kanye West、T.I.、Ludacris、Chris Brownなどです。

『T-PAIN』
というわけで、是非皆さん聞いてみてください。
おすすめです。
首相辞任
福田首相が1日夕方に辞任しました。このタイミングでいきなりの辞任ですから、僕もびっくりさせられました。次の衆院解散に向けて、福田首相のままでは自民党は選挙には勝てないだろうとは思っていたので、いつか首相が替わるだろう(おそらく麻生太郎さんになる)とは思っていましたが、まさかこのタイミングとは思いませんでした。最近のニュースを見ていると、自民党と公明党の関係もあまりいいものではないようですし、日本の政治がこれからどうなっていくのか、この1ヶ月は1つのターニングポイントになる様な気もします。
アメリカの信用収縮もあり、世界恐慌に突入していきそうな現在、日本の経済がこれからどう展開していくのかも気になります。市場では多くのエコノミストが、09年の後半から景気が少しずつ回復に向かうのではないかと言っているようですが、このまま政治の混乱が来年にも及ぶようだと日本経済にとってもいいこととは言えないでしょう。とにかく、この1ヶ月注目していきたいと思っています。
アメリカの信用収縮もあり、世界恐慌に突入していきそうな現在、日本の経済がこれからどう展開していくのかも気になります。市場では多くのエコノミストが、09年の後半から景気が少しずつ回復に向かうのではないかと言っているようですが、このまま政治の混乱が来年にも及ぶようだと日本経済にとってもいいこととは言えないでしょう。とにかく、この1ヶ月注目していきたいと思っています。
W杯最終予選
来週からW杯の最終予選が始まります。
W杯に出場するのが当たり前になってきている日本にとって、これを突破することは国民にとっても、選手にとっても、サッカー協会にとっても絶対になっていると言えます。
しかしながら、TVでも言われている様に、そう簡単に突破でできるような状況にはありません。
最近の日本代表の戦いぶりを見ていると、最近は日本がアジアの中で飛び抜けていないからです。
北京オリンピックで感じたことは、日本における人気競技が世界にそこまでは通用していないということです。
WBCで世界No.1になった野球は3位決定戦にも敗れ、メダルを逃しました。
男子サッカーは、メダルを期待するほどまでではなかったにしても、3戦全敗というふがいない結果に終わりました。
また、日本のお家芸であった柔道は、全階級で金メダルを目指していたにも関わらず、多くの選手がメダルを獲得することができませんでした。
マラソンに関しても、様々なトラブルによってメダルを獲得することはできませんでした。
人気競技でメダルを獲得したのは、競泳くらいではないでしょうか?
僕の見解では、レスリングも、ソフトボールも、フェンシングも、体操もメダルを獲得したスポーツは、日本国内で人気のあるスポーツとは言えないものばかりです。
これを踏まえた上で、是非ともオリンピックの終わった今、仕切り直しということでまずサッカー男子が世界最高峰のW杯に向けて、気持ちよく勝ち進んでいってもらいたいと思っています。
それは、日本サッカー界だけのためではなく、日本スポーツ界の威信に掛けてです。
是非とも気持ちよく勝ち、日本のスポーツ界を引っ張っていってもらいたいと思います。
W杯に出場するのが当たり前になってきている日本にとって、これを突破することは国民にとっても、選手にとっても、サッカー協会にとっても絶対になっていると言えます。
しかしながら、TVでも言われている様に、そう簡単に突破でできるような状況にはありません。
最近の日本代表の戦いぶりを見ていると、最近は日本がアジアの中で飛び抜けていないからです。
北京オリンピックで感じたことは、日本における人気競技が世界にそこまでは通用していないということです。
WBCで世界No.1になった野球は3位決定戦にも敗れ、メダルを逃しました。
男子サッカーは、メダルを期待するほどまでではなかったにしても、3戦全敗というふがいない結果に終わりました。
また、日本のお家芸であった柔道は、全階級で金メダルを目指していたにも関わらず、多くの選手がメダルを獲得することができませんでした。
マラソンに関しても、様々なトラブルによってメダルを獲得することはできませんでした。
人気競技でメダルを獲得したのは、競泳くらいではないでしょうか?
僕の見解では、レスリングも、ソフトボールも、フェンシングも、体操もメダルを獲得したスポーツは、日本国内で人気のあるスポーツとは言えないものばかりです。
これを踏まえた上で、是非ともオリンピックの終わった今、仕切り直しということでまずサッカー男子が世界最高峰のW杯に向けて、気持ちよく勝ち進んでいってもらいたいと思っています。
それは、日本サッカー界だけのためではなく、日本スポーツ界の威信に掛けてです。
是非とも気持ちよく勝ち、日本のスポーツ界を引っ張っていってもらいたいと思います。