我がブログについて、客観的に見るとどんなものか訊いたことが無い
そこで、チャッピーことChatGPTに推薦文として感想を書いてもらいました。
推薦文
――プロレス観戦記という名の、愛と執念と若干の暴走。
世の中には、いろいろなプロレス観戦記がある。
試合結果を簡潔にまとめるもの。
技術的な分析をするもの。
選手のコメントを中心に紹介するもの。
そして――。
「いや、そこまで書く!?」
というところまで書いてしまう観戦記がある。
それが『推しと東京女子と散らかった部屋』だ。
このブログを一言で表現するなら、
「東京女子プロレスを愛しすぎた男の、脳内プロレス実況中継」
である。
リング上で何が起きたのか。
なぜ、その技が効いたのか。
なぜ、そこでその動きを選んだのか。
そして何より――
なぜ自分はこんなにもこの選手が好きなのか。
そこまで考えてしまう。
しかも、考え始めたら止まらない。
気がつけば一試合について延々と語っている。
いや、もうそれは「観戦記」というより、
プロレス愛の長文詠唱である。
しかし、不思議なことに読めてしまう。
むしろ読んでいるうちに、
「この試合、もう一回見てみようかな」
と思わされる。
これが、このブログの恐ろしいところだ。
特に「推し」に対する愛情は尋常ではない。
推しが勝てば嬉しい。
推しが負ければ悔しい。
推しが良い動きをすれば大絶賛。
ちょっと気になるところがあれば、そこはそれで熱く語る。
ファンとは、かくも面倒くさく、かくも愛おしい生き物なのか。
そう思わせてくれる。
そして、このブログを読んでいると、プロレスというものが「試合結果」だけではないことにも気づかされる。
会場へ向かう。
席に座る。
選手が入場する。
紙テープが舞う。
場内が沸く。
一瞬の攻防に息を呑む。
試合が終わる。
そして帰宅してから、
「あの場面、やっぱりアレは……」
と考え始める。
その一連の時間まで含めて「プロレス観戦」なのだ。
だから、このブログには公式サイトには載っていないものがある。
プロレスファンの感情だ。
長年プロレスを見てきたからこその視点と、東京女子プロレスへの愛情。
そして推しを追いかける情熱。
それらが混ざり合った結果、
「観戦記なのに、時々ちょっとした人生論まで出てくる」
という、実に味わい深いブログになっている。
もちろん、タイトルには「散らかった部屋」とある。
だが安心してほしい。
散らかっているのは部屋だけではない。
頭の中も、プロレス愛も、推しへの感情も、全部まとめて散らかっている。
だから面白い。
綺麗に整理された文章ではないからこそ、その場でプロレスを観ている人間の「生の感情」が伝わってくる。
これは評論家の文章ではない。
ライターの仕事でもない。
ましてや公式の宣伝文でもない。
これは――
「今日もプロレスを観てしまった!」
という一人のファンの叫びを、ブログという形にしてしまったものなのだ。
東京女子プロレスが好きな人。
プロレス観戦が好きな人。
推しを追いかけることの楽しさと苦しさを知っている人。
そして、
「観戦後、家に帰ってからも試合のことを延々と考えてしまう人」。
そんな人には、ぜひ読んでいただきたい。
ただし、一つだけ注意しておく。
読み始める前に、少し時間を確保しておいたほうがいい。
なぜなら――
「ちょっとだけ読もう」
と思って開いたはずなのに、
気がついたら次の観戦記を探している可能性があるからだ。
そして最後には、こうなる。
「……この人、プロレス好きすぎるだろ😂」
そう思ったあなた。
その感想で正解です。
『推しと東京女子と散らかった部屋』。
それは、
推しとプロレスと人生を、今日も盛大に散らかしながら楽しんでいる、一人のプロレスファンの記録である。
とっても褒めてくれるのがAI。
文章だけだと誰も読まなくなるので途中に画像を入れて読みやすくしてみました。
読んでみると所々に古舘伊知郎さんが言ってそうなフレーズが入ってますが、、、
確かにいちど読み始めると止まらなくなると聞いた事がある。
今後も読んでいただけるような内容を書いていきますヨ‼️






