マザーボードとCPU購入 | ケン・バタイのブログ

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 CPUに関しては6コアのRyzenの1600か2600のどちらかを買おうと思っていて、色々価格とかを検索してました。1600に関しては、ネットでは、ジョーシンが一番安かったです。ただ、パソコン工房にいったときに1600が置いてあって、それは税込み13910円でした。あとで確認したところパソコン工房のほうが安かったですが、BOXでCPUファンがついてたかどうかは不明です。安いのでCPUファン無しだったかもしれません。とにかく、その時点では、まだ、1600を買うか2600を買うかで、決めかねていたので、とりあえず保留って感じで買うのはやめました。

マザーのほうですが、パソコン工房の店に行ったのが8月4日で、あくる日の5日で検索してみると、ASUSのTUFのX470は、パソコン工房が最安値で他2つのとこと並んでたと思います。どうも、値下げしたようでした。

なので、パソコン工房のネットで買うことにしました。CPUは、やはり2600のほうがいいということで、検索したところアマゾンが安かったですが、パソコン工房のほうも、そう高くはなかったので、マザーと一緒に買うことにしました。

そして、注文したのが6日で、代引きではなく、コンビニ払いにしました。注文確認メールが、翌日の朝10時にきて、その日に支払いに行きました。そして、あくる日に発送完了メールがきて、商品がきたのは9日でした。

コンビニ払いは、セブンイレブンでの支払いにしたのですが、いつもの払い込み票がでてこずに、番号を控えるか、この番号が書いてるメールを印刷して下さいって、なって印刷して店頭にもっていきました。店員さんに、なんか払い込み票が出てこなかったんですけど、って言うと、番号がわかればいいですよっていう返事でした。自分としては、払い込み票にバーコードがあるので、それを読み取るから楽かな、と、思ったんですけどね。

ASUSのTUFのX470は、17,254円(税込み)、Ryzen5 2600BOXは、19,396円(税込み)でした。

2600はXがついてない、65Wのほうです。

あとから調べてわかったことですが、1600のほうだとメモリーにクロック制限があるらしく、4枚さしたときにクロックが結構低くなるみたいです。2600の4枚さしだと自分が買った2133が最低クロックになるみたいです。