振り返ってみて⑩前半 | ケン・バタイのブログ

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で一応終了って書いたのは、この魏VS呉戦で、呉が勝ったら、2位

決定のための蜀VS魏戦があったのです。

しかし魏が勝って1節終了。

1節の黄河鯖は、呉が優勝で、2位魏、3位蜀でした。

因みに廬山鯖は1位蜀、2位呉、3位は魏。

この時の廬山魏はかなり人が少なかったです。自分も、名前を剣単福

にしていこうかと、考えたくらいですから。

1節の頃の軍略について書くのを忘れてたので、書こうと思います。

16~25の軍略で、4つあって、基本的には脱出で終われるやつかそ

うでないかの2種類でしたね。

脱出で終われるほうは、B回し、S回しに分かれてたと思います。

その時に他から来た人に言われたことがあったのです、他の勢力か鯖

かは、ちょっと今となってはわかりませんが、なんで黄河蜀はB回しを

したがるのか、と。自分も確かに、野良で最初にやる場合は、Bから始

めました。理由としては、B回しのほうが需要があったのと、野良だと

いきなりSは無理でしたからね。なので、B回しを、3、4回やって大

丈夫そうなら、S狙いでやってました。S狙いだと、4つ全部を回すよ

うにしてたかな。

B回しに関しては、3パターンぐらいあったのかな、一つは普通にやっ

て脱出路の守備武将を倒す。次が最初の橋のNPC、途中の坂NPC、

そして、守備武将を倒す。もう一つが、守備武将のみを倒すやり方。

この、守備武将のみは5人いないと、きついやり方ですね。

自分の場合、基本的には人数がいないときはB回し、5人いるならS回

しって感じでやってたと思います。

他には10人でやる【張苞】救援!ってのがあったんですけど、もらえ

る経験値が少ないので、やる人はほとんどいませんでしたね。

26~35の軍略も迎撃と脱出の2種類があって、脱出をやる人が多か

ったかな。

脱出だと、16~25の軍略同様、S回し、B回しにわかれます。

B回しのパターンだと、部で回すことが多いのか、野良でやるとやり方

が違う場合がありました。

大まかには、砦を出て上からいくか下の細道からいくかの2パターンに

わかれてたと思いますね。自分の場合は下から行ってました。単純に

敵の数が少ないから、盾の負担が少なかったのです。

自分は当時、簡易回復でタゲ固定のやり方を毛嫌いしてましたので、

主にぶちかましでタゲ固定してました。タゲが結構飛ぶので、画面をよ

くみて他の人の動きも見て、どういう状況なのか冷静に判断しないとい

けなかったので、結構しんどかったです。指も常に動かしてたって状況

でしたね。結果的には練丹の人にかなり苦労かけましたが、自分にと

っては慌てずに対処できるという勉強にはなりました。

練丹の人に苦労かけたっていうのは、自分が練丹でやってみて、その

ことに気付いたからです。なので自分が盾だと嫌がってた人もいたんだ

ろうな、と。今では思います。

B回しだと丹も盾もしんどくはなかったのですが、S回しだと上に書い

たようにしんどかったですね。まぁ、28になると罵倒が使えるので、

それが使えるようになると楽になったかな。

S回しのコースだと最初は上からのコースをよくやってましたが、攻略

のしかたが統一されてきたのか下から細道をとおって、真ん中に行き、

そこから砦の南にいくって感じのやり方が主流になってましたね。

自分が盟主の場合は、【曹彰】迎撃!【呂範】迎撃!もやってました。

Aしかとることができませんでしたが。

初めて、【呂範】迎撃!をやったときは、結構笑えました。

この呂範っていう武将、混乱を使ってきます。1節の3~5月くらいだ

と、合戦でも混乱を使う人をあまりみかけませんでしたので、最初、何

をされたのかわからず、味方どうし叩いてるし、って感じで、カオスに

なり面白かったです。あとから、この技能が混乱なんだとわかりました。

なのでこの軍略が初めてって人がいると好んでやってました。まぁ、ぶ

ちかましで簡単に混乱は止められるんですけどね。

【曹彰】迎撃!の場合は、初めてやったとき、強振で、何回も飛ばされ

まくった嫌な記憶があります。なので、呂範の時と違い、笑える状況

じゃあなかったですね。