部戦は結構はまりましたね。自分と綾鷲さん七星光さん黄蝉さん冬月華ノ香さんの5人で色々と勝つことを考えてやってた頃が一番楽しかった。
黄蝉さんに関しては、部曲管理官近くにいて暇そうだったから部曲戦の助っ人って感じでうちの部曲に誘ってみたら、部戦面白いってことで、正式にうちにきてもらいました。
当時は長安の西門に蜀の部曲管理官、軍略担当のNPC等がいました。
冬月華ノ香さんも同じような経緯で来てもらったんだけど、本当は趙雲部曲を希望だったとのこと。
この時に一番印象に残った部曲は、火影忍者って部曲だったかな、5人全員が双剣で、激昂陣形で来るものだから、全然歯がたちませんでした。勝つために色々考えたりしたもんですけどね。
あとは、台湾の人か中国の人かわかりませんが、初めてっぽい部曲と対戦、うちらが2回勝って、相手が、もう1回っていうんで、やってみて、こっちが勝って、また、もう1回って言うもんだから、向こうは勝つまでやる気なんじゃあってことで、自分はインスをかえて逃げました。
言葉がわからなかったので英語で、うちの部曲みんなで周辺茶で相手と話してましたから。
プレオープンの時は、荊州、司隷、長安が実装されてて、レベルは20まででした。石林には、直接行けるNPCが長安の馬屋近くに設置されてたかなぁ。
始まって最初の週の土曜日に黄河蜀の親睦の為に、博多さんが呼びかけて、石林に行ったかなぁ。その時、うちからは、自分もいれて3人ぐらいで行ったような気がします。
話がちょっと飛びますが、プレ2次か正式の時かは忘れましたが、綾さんと光さん、人が増えなければ、うちを抜けようって思ってたらしいです。
自分も人を増やせずに悩んだことがありました。やはり人が多いほうが楽しいと思うので、うちみたいに少ないとやはり楽しめないから、合併したほうが部員にとっていいかな、と。
なので一時期、青龍偃月刀の部曲と合併しようと本気で考えた事もありました。その時の部曲長は関翔さんって人だったかな。結局は思い留まって、相手にその話はしなかったんですけどね。
思い留まった頃に七星光さんが入って、自分もその頃に勧誘に、恥ずかしさというか迷いがなくなったかな。
その時期に、部茶で光さんが、「ケンさん、自分も長の経験があるから、悩んでるなら言ってね。」と、言ってくれたのを覚えてます。ちょっと勇気づけられましたが、その時点では吹っ切れてたので、はーい、みたいな素っ気ない返事で返したかも。本当は、お心遣いありがとうって返すべきだったかな。照れくさいってのもありましたからね。
合戦に関しては、一番よく覚えてるのが、【チームカミカゼ】ちょっと大げさな名前ですが。
これは、どういうのかと言うと、5人の徒党で祝福かけて、敵の投石車に突っ込むというものでした。
これが結構、速い、綾鷲さんなんかは、速すぎて違う方向にいってる時があった、自分も間違えて、ミスしそうになったけど、とにかく、それで突っ込むと、敵も驚いて、すぐには反撃してこなかった、なので、結構、投石車を削れましたね。2回ほど実行したら壊せてたかな。
終了時点で、うちは20人近くになってたかなぁ。
部戦に関しては、Cβと違うところは、同じ勢力でやれるようになったってことですね。ポイントは相変わらず500点で終了でしたけど、レベルは20までだったんで、問題はなかった。
そうして最終日、部で石林で記念撮影をした後、関羽閣下が水鏡村に出るということで、その時に残ってた方々と出待ちをしてました。
終了時間ギリギリで関羽閣下にあえたのはよかったなぁ。
この時は、成都とか実装されてなかったので、武将を見る機会は少なかったです。