奇跡のコイビト -3ページ目

夢でのSOS

昨日の夢は

秋にしては珍しく

私へ会いに

私の元へ戻ってきてくれた夢だった

夢の中でも私は緊張し

そして天にも昇るような気もちだった

あれはどこなんだろう

どこか南の島。

ブラジルから帰ってた彼が

私の友人に街でバッタリ再会して

私はその友人のおかげで再会を果たす

一緒に私の地元へ来るのだと

大きなバッグに荷造りをはじめる

なぜか私が信頼するお寺の住職さんの名前が

私たちの共通点だという不思議な夢。

夢の中の彼は少しやせてました

そして酷く疲れてました

心も疲れてるようです

私たちは夢で魂が交流をしています

そう、夢に彼が出るときは彼も私を夢で見ています

それがツインソウルの縁ですから。

今彼はきっと酷く衰弱してるんでしょう

理由は分かりません

でも、ブラジルで精神的にも参る事があったのかもしれないです

彼が私へSOSを出すとき

彼は私の夢へ現れて

そして私に訴えるのだといわれました

kenちゃん、私はどうしてあげたらいいの?

どこにいるのかさえ分からない

連絡もつけられない

でも憔悴しきったあなたを見ると

地の果てにいても助けにいきたくなります


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どこにいるのですか。

秋になると

途端に消息が分からなくなる。


毎年、夏はなんとなく消息が勘で分かったりする。

それは私たちがツインソウルだからの勘だといわれた。


でも

秋は一気に存在が分からなくなる


きっと私が心を閉じてるからです


春が訪れるまでの間

私は消息を掴めないままで

きっと存在を少し薄めながら過ごすんでしょう



でも

また6月の声を聞くころ

急に心が騒ぎ始めて



消息を勘でつかむはず。




ずっとずっと。

こんな風にして一生が過ぎちゃうんだね。



掴めないものを必死でつかもうとするのは

理性でなく、本能なんだと思う。






本能だけで生きていけたら。




心は楽になるのに。











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行けるものならスグにでも。

ツインソウルな記事を随分書いてきました。



ソウルメイトとの大きな違いは

魂が2個に分裂した双子の魂であること。



そんな魂は、時が経っても

一緒に寄り添いたくて、それを心理的に「会いたい」と思わせるそうです。



私もきれいごとを言わないで

本音を言えといえば



行けるものならば、今すぐにでも側にいきたい。



それはツインソウルが故の孤独とカルマなんだと思ってます。



人よりも濃い幸せな恋時間があった。

その見返りは一生続く、孤独なんだと思ってます



恋時間の引き換えが孤独なんだって

どこまで深い闇にいるんだろうって思う



仕方ないけど、そう思う。








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