末尾110。 | ごじゃっぺがぁっ!!

ごじゃっぺがぁっ!!

嗚呼、ロクデナシな毎日。



あったまくんなぁー

こんな時間になるはずじゃなかった。
朝5時に洗濯して干してったもんが・・・
あんだよぉ。
結局、浴室乾燥機かよ。


撮影中サボり。
東屋(今日の現場は糞田舎)の隅っこでマールボロ「ぐふぅ~」
相方の若いカメラマンが「だだだだだ・・・」走って来る。

「Kenさんっ電話電話っ」

お。
さんきゅ。

だーっれだ?
え。
末尾が『110』て・・
ヤな予感。
おもっくそヤな予感。
まーった空き巣に入られた?
家が火事?
バス通りの塀に車が突っ込んで「へぇ~」?
が、
大変丁寧な女性の声で、


「数度ご相談いただいた件、詳しくお話しをお聞きしたい」
「当方としても看過出来ないところがあります」
「PCをこちらに持って来ていただけないでしょうか?」
「状況いかんに依っては・・」


やるじゃん生活安全課。


小額納税者ですみません。