“クライアントファースト”


よく耳にする言葉。


その意味は様々あるだろう。


クライアントファーストという言葉を分解すると“クライアント”と“ファースト”。


私自身の持論だが、私の中でクライアントというのは自身が担当している顧客のみに非ずと思っております。


私たちはオプトという看板のもとオプトとお取り引きのあるすべてのクライアントに対し個別に営業担当が向き合い、顧客の課題解決を代理しているに過ぎない。


つまり何が言いたいかってあくまで会社対会社の話であり、僕らのクライアントは担当している顧客のみではなくオプトという会社と取引をして頂いているすべてのクライアントが対象であると思っている。


担当クライアントを愛し、そしてその顧客に対して120%向き合い成果を出す。こんなの当たり前の話だと思ってます。本当のクライアントファーストはオプトの全顧客が対象にあるべきでしょってのが持論です。


仮に自分の力が100あったとして、担当顧客に対していくらがんばって成果を出してもせいぜいよくて120の働きが限界でしょ。つまりオプトにとっても顧客にとっても自身が与えている価値は120。


そんな小さな恩返しをしたいわけではない。


自分が持つ100という力を如何に周囲であり組織の力に還元し、関わるすべてのクライアントに対して自分が持つ100の力のいくらかを還元できるかが価値なんじゃないかなって思う。


仮にそれが出来れば100ある力を組織力にかえて1000にもすることが可能ということになる。よって自身の担当クライアントだけでなくオプトという会社が抱えるすべてのクライアントに対して間接的にでも寄与できるわけだ。


オプトと取引頂いているすべてのクライアントを愛し、そして還元する為の価値を発揮、影響力を持つことが顧客への恩返しであり、育ててくれたオプトへの恩返しだと思う。


何が言いたいかって、小さくまとまるなってことを言いたいわけです。
自分自身はよくやってるとかじゃなくて、改めて自分という人間が周囲に、そして全顧客に対して価値を感謝を還元できているのか。


常に自問自答しこれからも歩んでいきたい。


今回立ち上げたプロジェクトに関してもこんな想いから立ち上げた。


自分の考え方も誰かに教わったわけでもないし、正しいのかもわからないけど私は私のやり方で答えを見つけ、そして還元していこうと思う。


まずは走り始め。もっともっとドライブかけていこう。限界突破。すべては全顧客の為に。
クライアントファースト。代理店冥利の言葉ですね。


BOY-KEN@深夜の戯言

「Baby steps to Giant strides」


小さな一歩、一歩がやがて大きな力を生む。


まさにそんな物語を生んだ2012年上期納会。


2人の苦労人が頂を制した瞬間。


感動しかなかった。


改めてだが、諸々再確認できた表彰でした。


やはり、今いる自分の環境を俯瞰して捉え、おかれている組織においてどんな『役割』が求められ、そして成すすべきことなのかを自覚し行動することが重要なのだと思う。


「自分の環境はこうだから~」とかはほんとにださすぎるよね。


私の持論はその領域で自他が認めるプロフェッショナルになるまだはwill(意思)を語る資格なんてないと思ってます。


特に若手の僕らは常にmust(何をすべきか)を考え、行動することが重要だと思います。


「●●したいのに、やらせてくれないから嫌だ」なんて言ってるやつがいたらぶん殴ってやろうと思います。


自分という個が自ら選んだ会社という組織の中で、自分が何を成すことが組織に対して貢献できるのか。その視点で行動することで自らのcan(出来ること)を増やし、いずれwillを達成する際の引き出しを増やす。もしくはWILL自体の方向性を進化させる。


そんな簡単なようで難しいことを6年間ずっと成してきた2人だからこそ、周囲の人間も誰もが認めている。納得感のある受賞でした。


本当におめでとう。


また仕事がおもろくなりますわ。


$BOY-KENの鬼畜ブログ
時は金なりとはよく言ったものだ。



最近悩んでいることの一つに時間の使い方という点が挙げられる。



今さら?と思われるかもしれないが。。。汗



やりたいことも、やるべきこともどんどん増えていく中でプライオリティ付はして取り組んでいるつもりではある。がしかし時間の絶対量が不足している。



毎日、外出とMTGで一日が終わってしまう感覚。



営業なので当たり前と言えば当たり前なのかもしれないが、それでも異常に多いのではないかと思い悩み始めた。



思考したり作業したりが追いつかなくなってきており、最近では最低限のメールやタスクまで追い切れなくなって本末転倒状態。


これはまずいなと。


改めて自分が日々やっていることの棚卸しとどこにどんだけ時間割いているかは把握せなならんなと思う。


そして重要なことは今までは全て自分が把握しようと思ってやってきたが今後は「委譲」という概念がより重要になってくると思う。


どこまで委譲し、ひとつひとつの事象をどのようにポイントを抑えて把握していくのか。
ここのトライアルをもっとやっていく必要があるなと。


自分自身の役割や範囲をもっと明確にイメージを持って周囲の人ともコンセンサスを取りながら向き合っていくことが重要なんだなと再認識した次第です。今さらですが。。。


緊急じゃないけど重要なところにもっと時間を割けるように時間管理の改革をしてこー


日々反省と課題だらけの毎日。


BOY-KEN@課題無き人生なんてつまらない。
「next one」



常に次がベスト。



MVPを取った際に兄貴からもらった言葉。



今では大事にしている言葉のひとつ。



常に現状に甘んじることなく次が自分のベストだと思って高い壁を作り続ける。



とっても大事なことだなと思う。



攻め続けた昨年から一転し、今期は完全にディフェンスに陥っている状況。



攻めた分だけ痛みも蓄積し、かくしてきた部分が今になってぼろぼろと表れている。



なかなかどうしてこういったことは同じ時期に一気にくるのか。



最高だな。



ぼんやりと逃げ出したくなることもあるけれど向き合うことで一歩上に昇れる気はしてる。



攻め続けた一年よりも今この苦しい状況を乗り越えることの方がずっと難しいし価値のあることだと思っている。



今がnext oneの真骨頂だな。


昨期よりも今期。


今が試される時。


最高じゃねーか。


勝負してきましょう。


BOY-KEN@日進月歩
のことを最近よく考える。



やること多すぎて何から手つけていいかわからへんわ。



一旦妄想に入っては毎回この動画を見る。





自分の結婚式なので力入れなきゃなと思いつつも、
なかなか良いアイデアが浮かばない。



切羽詰まってきたー



BOY-KEN@マリッジブルー