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ken16wのまるでとばっちり2

どうあがいてもこんなもんだと思うけど・・・・

ガンシップ、コクピット内部とパイロットを先に塗装/組立しないと本体組立られないんですよね


なので、あまり得意ではないフィギアの塗装からはじめました。
ある意味コレが終われば半分以上は完成したも同然かも・・・・



ナウシカさん

コクピットシートに座ってます。
肩の合せ目が目立つ以外はそんなに悪く無いかな?
てか、完成すればサイドウィンド越しと頭しか見えないし・・・・
ポリパテで隙間を埋めてパーティングラインを消した


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ミトのおじさん
「姫様準備イイですぞ~!!」的なポーズが気に入らなかったので腕を切断(痛っ)
このミトも完成すれば頭意外見えないので切断したままでも大丈夫なのだが、それではさすがにね・・・・
ポリパテでそれ風に改修してあげた。
右に傾いていたのでそこも修正、ピシッっと!!
もともとミトの手は腐海の毒に侵されてるようなので、これで安心だぁね(´∀`)


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サフ後に塗装

姫様

白と薄い水色はブラシで塗装、他は筆塗り
スミイレして軽くドライブラシをかけてあげた。
一応目玉も入れたんだけど、いったいどこ見てんだろこの娘は?って感じになっちまった( ̄Д ̄;;
一円玉との比較でも分かるでしょ、1/72って結構小さいんですよ、これ以上は無理ですって!!


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コクピットと

やっぱどこ見てんの的だな・・・・
ちと顎引けば良かったかな?


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ミト
本体の茶色以外は筆塗り、後はナウシカと同じ様に仕上げた。
ちと目つきが悪すぎたかな?


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ミトは後ハメが可能ってのにこの時気が付いたよ・・・・


これで本体の制作に取り掛かれま~す
ムニュ接着してちと放置しときましょう!!


さて次は何いこうかね


でひ

久しぶりにガンプラ!!

ジェスタを再開しました。


前回までの改修で関節のタイミング変更などは一通り終わってるので
後は表面処理しながら気になる部分をちょこちょこって感じで進めていきます。



頭部、両サイドに付いているセンサー部?(ナンダコレハ)のモールドに頬当てのダクトモールド
抜きの問題なのか彫が浅く曖昧になっているのでタガネを使って深く彫直し。
同じく額の4ヵ所の円形モールドもラインも入れてハッキリとさせといた。


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アンテナはあえて真鍮線などには換えなくてもイイかな?



肘の後ハメ加工は標準的なダボ穴の切欠とダボピン短縮でOK


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肩側面のダクトモールドはアッサリだし横に広過ぎる
プラ板で縁取ってスリットプラ板を張り付け。

表面にはフロントアーマーに合わせるように「-」のモールドをタガネで入れた。


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他にもチマチマとモールドの彫直しやら表面処理しながら進めてココまで
連邦のVマークは削除(`∀´)


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足もちょこっと
くるぶしがアッサリし過ぎなので、
可動に支障のないようにフラットバーニアを薄く削ってマイナスモールドを入れたモノを貼り付けた。
奥がキットノまま、手前がディテパーツを貼り付けたモノ


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ジェスタ、なんだかサクっと進んでアレレッって感じです
もう少し何かを詰め込むべきなんでしょうか?
ん~、でもそれはken16wジャナイですもんね・・・・


いやぁ~、2週間ぶりにガンプラ触りましたよ!!
ken16wにしてはホント珍しいですねぇ~
他のジャンルのキットが良い息抜きになったようで新鮮な気持ちで作業出来ました。
「勝手知ったる」ですからサクサク進んで面白ぇ~って風に感じ取れるんですね~


さっ、また頑張ろう!!


ぎぎ



毎日暑いですね

細かい作業なんかしてると尚の事暑くて困ります

エアブラシで塗装なんかしてると肘から汗が・・・・




そんなこんなでラジコンボディの塗装です。


前回マスキングをカットした部分から塗り始めましょう!!


カットラインの縁をワインレッドで細吹きします。




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塗り忘れが無いか確認し乾燥したらパールレッドをベタ塗り

縁のワインレッドがより強調されてイイ感じ




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ドライヤーで強制乾燥させたら残りのマスキングを剥ぎ

先ほど塗ったワインレッドの縁に蛍光ピンクを細吹きします。




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今回は依頼者様の要望で、フロント側はピンクのぼかしを少なくという事なので

前後で塗幅を変えています。

フロント部は薄く細めに、リアは濃いめで太く塗っています。






塗り終えたら白い紙を裏から当てて蛍光ピンクの発色などを確認

オッケーなら次の色を塗ります。


メインカラーはパールホワイトの指定です。

ラジコンボディの場合は裏からの塗装なので模型などとは塗装の順番が逆になるので

先にパールを吹きその後に白の塗装という事になります。




パールレッドを全体的にコート

ボヤァ~と曇った感じになります。




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強制乾燥後に白を塗ります

塗りムラさえ無ければテケトーでオケ

艶など一切関係ないですからね、その点は模型より気を使わないので楽かと




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ヘッドライトの塗装

ライトというか”目”ですね

この手のボディはなぜか目の様に塗るのが定番




マスキングを剥いで細くアイラインを入れフリーハンドで白目と黒目を入れる。

より目つきを悪くした方がカッコイイね!!




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ワンポイントをメッキ塗料で

塗る際はボディの指紋に注意!!

ベタベタ触ったまま塗ったらそりゃあまあ酷い事になるんだなぁ~




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最後に窓枠のマスキングをフリーハンドでカットして塗装して終了です。





完成!!

プロトフォーム製 AMR-12 / TR-12




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今回使用した塗料はコレ




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左からメインで使用している「ファスカラー」

ラジコン用塗料の定番品、水溶性塗料




中央はアクリル絵具の「リキテックス」

名前の通りアクリル絵具です水溶性で乾燥後は耐水性という素晴らしい塗料なんですね~

白など大量に使う色に限り使用

水で薄めて使用するのでコスパが高いんです




右は「スパッツスティックス」のミラークローム

メッキを表現出来るラッカー塗料です

要はクレオスのメッキシルバーNEXTと同じ様な塗料ですね。

以前、実車のアルミホイルの修理の時に使ったモノですよ!!




これでラジコンボディ塗装の記事は終了です

最後まで読んで下さった方々

あまり興味の無い記事に付き合って下さってありがとうございました。




さて、ボディ塗りも終わったので模型に専念出来ます

さぁがんばろぉーーー!!




がす

こないだ模型屋をプラプラしてた時になんとな~く気になっちゃって
ついうっかり?コヤツを購入しちゃいました。


風の谷のナウシカより「ガンシップ」です。


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認識的には「ツクダ製」のパケ変え程度だったのだが
明けてビックリ!?(ちなみに陳列状態では中身の確認は出来ないようになっているんです)


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成形色が3色に、説明書もシッカリしてるし
しかもスナップフィット!!


軽く調べた所によると、元の型はツクダホビーの物なのだが
バンダイがほぼ新規金型と言えるほど改修したらしいですね、スゲェー!!∑ヾ( ̄0 ̄;ノ


作るや否や少し考えました。
とりあえず物置のダンボール箱の中からこんなモノを発掘
懐かしのロマンアルバムで御座います(当時物)


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設定資料集ではないのでイマイチですね

アニメのシーンや


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安田成美のフォトとか・・・・(懐)(≧▽≦)


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キット説明書のほうが役に立ちますね


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なんだか色々見てると作りたくなってきました!!
パーツ数も少ないですし、バンダイ製だし(笑)

考えてても仕方ないのでパチ組みしてみました。


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パーツの合いも全く問題ないですね~
分割やハメ込み部なんかはまんまバンダイって感じでストレス無く組めます。


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コクピットとフィギアは先に塗装して組み込まなきゃ駄目ですね、ん~~


ライディングギアも選択式となってます。
なんだか昆虫的?、細かく塗り分けたらカッコ良さそう


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って事で、パチ組みしてる時点で作る気満々になっちゃいました
マッタリと制作していくことに決定!!


DVDとかじっくり見直さないとね、すでに何十回と見てるけど


ガンシップが事の他良く出来ているのでメーヴェとかも気になりますね
そいえば「ルパン三世 カリ城」のフィアットや「紅の豚」のサボイアS.21も積んであるんだよな・・・・
何気に宮崎メカ好きなんだな


でしゅ

ちまちまとZX-RR進めてました。


てか、気が付いたら#10なんですね・・・・(^▽^;)



エンジン、ラジエターパーツ
細かい塗り分けとスミイレをして組み立てました。
かなり”らしく”なってきましたね


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足回りにハンドル
サブタンクに「OHLINS」のデカールを貼っただけなのにグッと引き締まる
ブレーキキャリパーには赤で「brenbo」、カッチョイイー!!


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アルミのディテールアップパーツは付けるだけでリアリティが増すねぇ
高いだけの事あるな・・・・


フレームにスイングアーム
デカールは貼り付けてから余白をカットしてやった
軽くクリアーでコートした方がイイかな?


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ブレーキローターは結局穴あけはしませんでした
途中で投げ出しそうだしドリル折ちゃうよ・・・・
スミイレして少し擦れた感じにウエザリングしといた


チェーンはきちんとスミイレしてメリハリを

スタンドのホイールも細かく塗り分けてそれらしく
なんだか可愛いくてお気に入りパーツだなコレ


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最後にホイル
リムにデカールを貼り込むんですけど
凄く難儀しましたよ・・・・・(´□`。)


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片面が三分割、ホイル2個で12枚。(;°皿°)
定着させるのにマークセッターを使ったんですが
位置合わせに時間掛かり過ぎて何枚も破いちゃいました
予備のデカールを用意しといて助かりました~


で完成、若干歪んでるしラインが合って無いんだけど
もうコレ以上無理っ!!


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ホイルは乾燥したらクリアコート吹きます。


残すはカウルパーツと小物が少々
ちと時間置いて気が向いた時に手を付けようと思います。


取り敢えずはラジコンのボディとジェスタ進めますよ!!
他にも作りたいキットがチラホラとあるんですよ・・・・・
ん~~どうしよう


んばっ

まだまだガンプラは触らんよ!!


興味の無い人にはほんとうに申し訳ありませんが
今日は大好きなレースネタでぶっ飛ばすぜ!!



F1第7戦カナダGP ジル・ビルヌーブ・サーキット


ムムムムッ
やはりポールからスタートしたベッテルは強いな
予選4位以下からだと全く勝てないのに・・・・


いやはやアロンソの職人っぷりにはマイッタ!!
キッチリ2位に入って考え得る最高得点を獲得するところはサスガです

中盤のウエーバー、終盤のハミルトンとのバトルは面白かったねぇ
気が付くとニヤケちゃってるもんなぁ


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チームも言ってるように予選の速さが課題だと
そろそろチーム力ってのを見せてもらわないとね!!


またベッテルとの差が広がったけど
昨年はアロンソが50Pリードしていたのを逆転された訳ですからね
その逆もまた有る訳で、まだ36P差、何があるか分からんよね


1. セバスチャン・ベッテル 132P
2. フェルナンド・アロンソ 96P
3. キミ・ライコネン 88P
4. ルイス・ハミルトン 77P
5. マーク・ウェバー 69P




MotoGP第6戦イタリアGP ムジェロサーキット


優勝はロレンソ
2位にペドロサ


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序盤はペドロサにも余裕が感じられたんだけどなぁ
中盤からロレンソがスルスルと逃げて行くし
挙句の果てにマルケスにも抜かれちゃって・・・・
最終的に2位に入ったので良しとしとこう


マルケスはナニを焦ったのか
2位キープで上出来なのに単独で転倒して5戦連続の表彰台を逃しちゃうとか
コレはまさしく「若さゆえの・・・・」ってヤツですな
ランキングもロレンソに抜かれて3位に転落です。

やはり今年は経験の年、ペドロサのサポートに回って頂きましょう!!


1. ペドロサ     103P
2. ロレンソ    91P
3. マルケス     77P
4. クラッチロー  71P
5. ドビツィオーソ 50P


ロッシはせっかくの地元レースだってのに一周目にリタイアとか
本当にツイテないよね
アレは明らかにバウティスタが悪いかと・・・・



誰か分かります?


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M・ビアッジだそうな(驚)
プラマック・レーシングの招待を受けてドゥカティ・デスモセディチGP13をテスト走行させたんだそうな
もう彼も41歳だそうです・・・・


んだ

あいかわらずガンプラには触っておりません(^▽^;)




本日は依頼品のラジコンのボディです。

皆さんあまり興味無いでしょうがご了承下さいませ・・・・




前回はF1用のボディでしたが今回はトゥエルブ用

トゥエルブとは[電動1/12レーシング]の略、電動RCで最速のカテゴリーですね。




透明のポリカ製、ペラッペラです

塗装面はクリーナーで綺麗に脱脂します。




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マスキングテープを全面に貼り付け、曲面に貼るのはほんとイラッと

で、デザインを書き込みます




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マスキングテープも書き込みも裏側からです。


前に作ったテンプレートを使用します


こんな感じでね




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書き込んだラインに沿ってデザインナイフでカットします。

物がペラペラなので力の入れ過ぎに注意です

なるべく刃は新しく、切れなくなったら即交換

このボディ一枚で新品の刃を二枚って感じでしょうかね


で、こんなんなりました。




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次回から塗装に入りまぁす!!




ササッと終わらせて早く型作りたいでーす(爆)


・・・依頼者様スイマセン( ̄_ ̄ i)




ででん

アカツキ完成以来まったくガンプラに触れていません( ̄Д ̄;;


ラジコンのボディ塗装の依頼が入ったんでソチラをちょこっと進めたり色々とね

かと言って模型をサボってる訳じゃないですよぉ


いまken16wの中で最もアツいZX-RR
塗装での細かい塗り分けがホント楽しい!!


一応エアブラシでの塗り分けが終わったんです
てか、もうこれ以上マスキングは無理っ!!



カウル以外のパーツを並べてみた
塗りっぱなしの無修正品です。


フレームにスイングアームそれに前後のホイル
ボルトやナットを塗り分けるとグッと良くなるはず
ホイルはエアバルブのディテールアップパーツがあるようだけど・・・どうしよう?


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エンジン関係
ヘッドカバーのKAWASAKI文字もビシッとね!!
クラッチ周辺も塗り分けたらグッとリアルになりそうだね


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ハンドル周り、補機類他
ハンドル周りはスイッチやダイアル辺りが塗り分けポイント
ペダルがチープなのが気になるな・・・・


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ショック、ブレーキ関係
キャリパーのブレンボ文字は赤を流し込みだね、ここはカッコイイポイントが高いぞ!!
リアディスクは穴あけ加工すれば良かったかなぁ~


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マフラー
これは見せ場の一つ
グロスの黒を吹いた後にクレオスのメッキシルバーNEXTで塗装
その後クリアカラーのイエロー、オレンジ、レッド、グリーン、ブルー、パープルを順番に吹いて焼き色を表現してみた


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溶接跡の縁はマスキングテープを細切りにしたものを貼りこんだ、ちと太すぎたかな?
若干大袈裟だけど今回はコレでオケでしょ!!
カウル付けると完全に隠れるのが残念・・・・(´□`。)



レーシングスタンド
クレオスのメッキシルバーNEXTで塗装
ウレタン?のタイヤがカワイイ!!
ホイルは筆塗りで仕上げる予定


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後は資料を見ながらチマチマと筆で塗り分けですね
ん~~ん楽しみ!!


カウルもぼちぼち進めないとだよねぇ
中身が完成してからでもイイかな・・・・
マジ楽し過ぎる!!


ですん

本日はZX-RR


資料を眺めて塗装の手順を考える


資料としてはコイツが最強か!?、さすがタミヤ+大日本絵画である
これ一冊あれば後は必要無いってくらい充実した内容


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でも、こんなの見せられたら細かく塗り分けたくなるのがモデラーの性・・・・


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資料と説明書を照らし合わせて
シルバーであってシルバーでは無い
ゴールドであってゴールドで無いような色を調色して用意


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他にノンブレンドのシルバーやゴールドなどを使用して塗装を開始


実物の写真より濃淡にメリハリを付けてみた。

多分この方が模型映えするはず


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レーシングスタンドは半透明なグリーンのようだが
雰囲気重視でクリアグリーンで塗装してみた


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とりあえずは基本色は塗り終えたのだが
細かい塗り分けをどうするか未だ悩み中
筆で塗り分けるのが簡単なんだけど仕上がりを考えるとね・・・


まっ、ユックリ進めま~す


でひゃ

アカツキの画像アップ完了です!!


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外装のメッキパーツはクリアコートしただけのお手軽簡単モデリングです。

ヒケなんかが結構目立ちますがノークレームでヨロシク・・・・

それ以外のパーツは塗装してありますよ(^▽^;)


メッキパーツのキットって結構積まれてません?

コレを見て「お手軽で作るのも結構アリなんじゃね!?」と思って頂けたら嬉しいです。


画像も通常より多くなっています

面倒ですがコチラからお願いしますm(_ _ )m

↓↓↓↓↓↓↓↓

ken16wの格納庫 1/100 アカツキ


ふうぅ~~やっと画像アップ出来たよ・・・・


でば