まいんちのけんいち…Kenichi Mitsuda -28ページ目

まいんちのけんいち…Kenichi Mitsuda

『♪ピアノうた』=シンガー・ソングライター
『♪ピアノびと』=ピアニスト・作編曲家
♬光田健一のCapricious Diary!!

楽譜を書く。

ところがとうとうココントコ、
ノートパソコンにて、
♪を書き入れるようになってしまっておる。

これですと、
ソファーに寝っ転がって、
もう、それは、
ぞんざいな姿で…

しばらく、ずっっっっと、
結構な量の、
楽譜作成作業が続くのだが…

こんなカッコウで、
仕事をしていて、
良いのだろうか…

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もの凄く楽をしてるようで、
かえって背中が痛かったりもするえ゛!
先日、福岡の友人が、
こんなん、しっとーとはてなマーク

ということで、
送ってくれたのが、

知っとーよ、
いくつも持っとるばい…な、
ゆずスコと、
知らんかったちゃ…な、
しょうがスコ。

ゆずスコ素晴らしいです。
しょうがスコ、さっそく、
キュウリとナスの塩もみに、
混ぜ込んでみたところ、
半日でしっかり、
良いお味が!!!!

では、
それらに準じた、
ボクらの仲間達をラインナップ。

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京おいるは、
オリーブオイルにトウガラシですから、
パスタにグー。

大辛はばねろビネガーは、
ハンバーグにグー。

ゆずリッチは、なんでもグー。
炒め物なんかに最もグー。
大好きな、
行きつけの広島つけめんも、
近頃、なかなか通えなかったのだが、
ひさしぶりに寄ってみたら…

金石さん夫妻がやってきた!!!

ここには、
よくいらっしゃっていることも、
陣内さんがTVの取材でいらしてたことも、
マスターからお聞きしていた。

10年くらい前、
ボク的にはスタレビ時代で、
当時は、リーダー要さんと、
夜な夜な、
社交の日々にあけくれており、
実に、様々なジャンルの、
いろんな、素敵な方と、
出逢わせてくれたペコリ

ボクのことは、
覚えていないと思うのだが、
かつて、お逢いしたときの、
想い出があったので、
やはり、ここはご挨拶をしなくては…

ということで、
お会計の際に、
チラッとペコリ

とっても優しく応対してくださり、
瞬時にいろいろと話題もひろがって、
心から感謝なのだが、
そんな中のお会計行為の最中に、
大きいお札で出してしまったボクに対し、
マスターが、
「光田さん、細かいの140円ナイですか~」
と聞いたもんだから、
慌てて財布内を探しても、
120円しか見あたらず、
「マスター、スイマセン、20円足りない…」
と、慌てて答えてみたらば、
なんと、陣内さんが、
「20円、あるある、ありますよ~」

と!!!!!

そんなに簡単に、
ホントは、甘えてはいけないのだが、
なんて、自分は、
10、10、4…
じゅうじゅうし~

え、ホントですか、
ありがとうございますと…
ズウズウシイ~くも、
20円、ごちそうになりました。

いろんな意味で、
二重の円を感じました。

金石さん、陣内さんと、
お逢いできて、
とても嬉しかったです。

金石さんは、
背が高く、
PL出身で、
無論、スゴイ投手で、
10年ちょっと前に…
確かラストは巨人で引退した。

その頃にちょうどお逢いして、
広島カープとファイターズと、
ジャイアンツの、
それぞれの時代の、
背番号の刺繍が入った、
超記念の、大切な、
メモリアルな帽子を…

いただいたのである。

もちろん、大事にとってある。

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今度、これかぶって、
店に行こうにやり
マスターに見せに行こうイヒヒ

因みに、明かそう。
マスターは、
元広島カープの内野手ハート広島
実はいま、
かかえている仕事の、
数と種類が、これまあ、
とおおおぉぉっっっっっっっても
おおおおおおおおおいいいいくて、
山のような仕事が、
なかなか片付かない。

ひとつひとつやるしか、
ない。

某高校の某部の、
記念愛唱歌の作曲が、
山場である。

いや、山に、まだ、
さしかかって、
3合目くらいかもしれない。

吹奏楽部分は後に加えるとして、
メロディーと歌詞の全体部分が、
ようやく見えてきた。

半年かかった。

この先、この、
山のような仕事を、
ずっと抱えつつも、
先日、船橋から見た西日は、
夕陽が雲を被って、
まるで、
山のようだったよ。

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こういう道がある

因みに今日は
水曜日だし

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水道どうでしょう

暮らし安心
クラシアン的な意味合いも

込みで4649爆笑
COLORS LIVE
In 船橋のあと…

焼肉店へ!!!

昨今
東京近郊LIVE後に
打ち上げすることは

ほぼない

まず
ほぼ全員がクルマ

それに
東京近郊だと
終わって帰って
いろいろと
それぞれ
やることがあるし
帰ったら
それができるから
帰るワケだ

だから
是非ともその日は
皆さんでお食事でも…


予め
企画計画が成されている場合は
そういうことになる

かつて住んでた
松戸もそうだったが
こっちの
東葛京葉地区は
伊藤楽器さん多し

もちろん中高生時代
大変お世話になった

今回は
船橋の伊藤楽器さんの
恐らくいきつけの
焼肉店に
もう当初から
ここでお疲れ様的な会を
催すことが
決まっていた感じであり
ありがたく
おいしくいただきました
(m_m)


焼肉店…
と聞いていたが
微妙絶妙そこは重要
焼肉店というよりは
韓国料理店というか
朝鮮料理店であったから
味は最高

キムチが
意外にも甘かったけど
これは発酵感が
スゴクて
非常にウマかっただ

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そういえば
唐辛子というものは
そもそも日本のもので
日本から朝鮮半島に
伝わったものだと
聞いたことがある

だから
唐辛子が渡ってから
キムチが出来たと
考えられるそうだ

日本では
もともと唐辛子は
食べなくて

どう使われたかというと
寒い地方に行くときに
熱くなる唐辛子成分を
応用して
冷えを予防したという

そういえば
最初出たてのころの
ホッカイロ的な製品には
トウガラシ成分配合と
書いてあったので
ビックリした記憶がある
あれ確か
中1の頃

トウガラシが好きになったのは
多分駅ソバ
松戸の駅

小学5年のころ
仲良かった友達と
都心の博物館巡りをして
帰りにコバラが空いて


松戸駅の
新京成線の乗り場の
立ち食いソバ屋に
ウマレテ初めて
子供だけで入った感が
とっても大人感満載
背伸び系想い出

その時に
七味トウガラシを
ドバッと入れた

あのピリ辛感が
オトナノ階段昇ったワケ

です

トウガラシ最高な
小中学の想い出

キムチを食べた
恋人同士と掛けて

大人の階段昇る
青春の3年間と解く

その心は

Chuがクセ~

(中学生)

発酵は多分乳酸
初恋は多分中3
イガイニモハツ

なんですよ…って

順番を入れ替えたら
有名人の名前に
なるアレじゃないですわさ

今気楽
(倉木ま…)

ゴミひろう
(郷ひろ…)

意外にも
初めてなのは
コレ

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どんだけ
大阪に来てるんか
数えたことは
ないんやけど

何度も行きそうになって
行けなかった

インディアンカレーは
インディアンではなく
インデアンカレーだったという
そういった真実よりも
もっと真実なのは

めっっっっちゃ
ナニワンやったわ

ちゃんと
ディープやわ


注文の際に
誰に教わったワケでもなく

…あっ
ピクルス大盛りと
タマゴ…と
自動的に
言ってしまった自分は
まるで誰かに
そう言わされた風であり

これはもう
呼ばれたというしかない


途中まで
ピクルス(キャベツの漬け物)を
むさぼって
その挙げ句
なんだか全く
なんにも考えずに
銀皿のカレーの上に
ドバッとかけてみた
(ホントは銀皿じゃないんだが)

…らば

かけてみてから
何の気ナシに
ずっとカウンターの
向こうにいた
OLさんを見たら

まるで同じことやってた


オレ
ツーやな

とかなんとか
悦に入ってたら
別なアンちゃんが

横がけで…と

????

出てきたら
ルーとご飯が
ちゃんと
左右に分かれていた

なるほど
ツーやな

しかも
先のOLさんは
ピクルス乗せたあと
どうしたかというと

グルングルン
混ぜる混ぜる
めっちゃ混ぜる

おぅ

こりゃまあ
ツーなネーちゃん
やりおるで

次は
ルー大盛りの
目玉


いってみまひょか
佑はハム

じゃあ、
meは、ソーセージかと爆笑

いずれも、
ドラフトビールに合いそうな…

しかし、

「佑はハム」

という見出しだけで、
そのぬーすの内容が、
どしてワカル!?

それは、野球ツウだからヨン。

佑は、
神宮の星だし、
絶対我がスワローズだと、
勝手に思ってた…
誰もがそう思ってたんじゃ中廊下から渡り廊下は走るな。

そう。

そうじゃなかった。

ココントコ…

東北楽天の監督
八戸大の2選手
佑はハム
斎藤も北の地方の苗字
…と、

プロ野球、
北の方角向いてる気がシマス。

因みに、
サッポロビール好きです。

おかげで、
まだ太り続けてます。
イケマセン。

しかし、サッポロか。

これからは…

ハンカチ王子ならぬ、
ハム勝つ王子…ですな。

絶対、
その見出し、つくネ。

日刊スポーツアタリが、
アヤシイね 怪人二十面相
今月は
5日あたりに
梅田のドラマシティにきて

そして
また大阪3~4日連続して
滞在中

美里っちゃん
そして江原さんと
ゆっくりお食事もし
ホントはbroad6@ビルボドも
行きたかったケド
真知子さん@元バナナ現akaso

充実ナニワ


さてさて

梅田をフラついてると

視界に入ってくるのは
アレ???

ひとの名前が
どして
繁華街の頭上に????

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北の大地の
オフィスQアタリの
ひとのお名前に

見えますさかい
戸あたりといいますか
ドアストッパーなのですが

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ウサギちゃんなのである

ここNHK大阪ホール
ほとんどの楽屋が
これでしっかりと
ドアストップされておるよ

なぜウサちゃんなのか
しかも大量購入してまで

どうしても
これを使用したかったのだろう

こういうこだわりは
個人的な感覚としては
とっても良いし
楽しいと思います

例えば
iPod付属のヘッドホンは使わず
もっと性能の良いものを選んだり

スニーカーを買うときに
靴ヒモを別途で買って
色や柄を変えてみたり

他にも
付属のケースではなく
違うケースを使ったりと
そういうことは
楽しいもんである

でもまあ

公共施設では
限りなく無駄を省くこと
それが大テーマとなっている時代

市役所とかなら
まずこのウサちゃんも
仕分けの対象になるかも
であるが

でも
働くひとの
色が出る現場は
個人的には
とてもオモシロイと
感じるのである

まあ大阪だし
橋下知事に見られたら
アカンで

なぜならこのトビラ

ウサちゃんの右には
ちゃんと
ストッパーついとるしな笑い

それは言うたらアカンて