まいんちのけんいち…Kenichi Mitsuda -27ページ目

まいんちのけんいち…Kenichi Mitsuda

『♪ピアノうた』=シンガー・ソングライター
『♪ピアノびと』=ピアニスト・作編曲家
♬光田健一のCapricious Diary!!

私はいったいダレ…はてなマーク

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いま、焦ってはげんでいるのは、
まず…

吹奏楽の大編成スコアを、2曲ほど。
ウチ一曲の、編曲楽曲の方は、ほぼおわり…

残りの作詞作曲編曲を託された、
某所、20周年記念作品なるものは、
これから吹奏楽の大編成スコアを手掛け、
12/23には本番を迎える。

それから、
自分は出演しないが、
某スピリチュアルシンガーさまの、
ディナーショーアレンジ。

クラシックの、
素晴らしいピアニストさまに、
弾いていただくために、
ピアノの譜面を、
なんと、
書くのである。

ピアノの譜面を、
書くと言うことが、
実はまず、ない。

自分が弾くときは、
アタマのなかにあればよいし、
その時思ったコトを弾けば済む。

箏は弾かない。

これが実は、
個人的に大変な作業だったりする。

それから、
日本を代表する、
クラシック界のマリンバ奏者から、
来年のリサイタル用の、
委嘱作品である。

最高に、やりがいのある仕事である。

そして、
自分のライフワークである、
♪ピアノうたツアーが迫っているのだ。

時間がないぞ。
ショック!!!

迫るショッカー。

抱えている仕事が、
なかなかの量で、
自分がいったい何者か、
わからなくなるほどである、
そんな、シワスの第一日目は、
美里さんの新曲レコーディングに、
コーラスとして参加してきた♪

あらゆる種類の仕事を、
こうして任せていただけることは、
感謝なのである。

ひとつひとつ、
やるしかない。

やる気はモノスゴ、ある。
時間がないだけだ。

なんとかするゾ!!!

…友情出演:旭山のカピバラ。
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何事もセルフで

おとななんスから目



やったひとが
ちゃんと責任もって
持ち帰りなさい

わかったな

ダイエットといっても、
実を申しますと、
あまりにたくさんの譜面を、
ドッサリとかかなくてはならなく、
それがもうまったく追いついていないので、
その結果、
はたらかなくてはならなくて、
何かを食べる時間がないので、
それがまあ、
ちょうどよい結果になっています。

そういうときは、
1~2分で、軽食をイッキグイしますんで、
おなかを下さないように、
気をつけましょう。

わし。


そういえば、
これはどこの新幹線だったか。。。

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新富士駅だ。

そうそう、

下痢はフジの病…

って覚えたんだ。

注:治りますから。
先日の仙台では、
ヤング民謡の真横で、
ハッスルしてきました。

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いつまでもヤングでいたいです。

さて、
ココントコの、
ブクブクな、
人生最大の体重は、
ココントコの、
あまりの多忙さにより、
飲んだりすることが出来ないため、
2kgほど、
戻ってきました。

ちょっと、
生きていくのが楽になってきた気がシマス。

せっかくなので、
ベスト体重まで落としたいのですが…
出来れば、あと、2~3Kg…
たった2~3で良いんです。

たのんます。

わし。

しかし、仕事量が多すぎて、
なんにも終わらない…

でもあきらめずに、ひとつひとつ。

あわてず、しっかり、急ぎます。

そんななか、
2007年1月、品川六行会ホールで行った、
KENICHI MITSUDA LIVE TOUR 06-07
「光をさがして」
が、DVDになります!!!

ロングな編集も、無事終わりました

3年前…

わかいす。
ヤングす。

23~4曲、ビッチリ、
132分収録の大作です。

12/12、仙台、パリンカから、
ツアー初日に会場発売です!!

どうぞ4649です!!

さあ、わきめもふらず
わきげもそらず、
はたらきます…!!!

アレンジアレンジ、
おしごとおしごと。
がんばれ、わし。
ドイツではHG

アメリカではBG

イタリアではSi So

日本では…

父の実家で「光田」姓の里、山口の…

萩では…

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敬愛する、
サックスの田中靖人さんに、
いただきましたチョキ

これもう
ゴハンに最高だが
ワレ
ダイエット中なので…

ダイエト断念

しそ
先々週あたりか、
仙台に行く前後で、
なんだかホントに、
ちょっとホコリっぽいといいますか、
日々暮らしていて、
なんだかここ数日、
砂っぽいなぁ…
なんだろな、
いやだな、工事かはてなマーク

とか思ってたら、
季節外れの黄砂のニュースが。。。

そうか、これだよ。

そんな矢先に、
先週あたりか、
名古屋に行くと、
夜22時頃、
宿泊ホテルがウルサイ。

これ、ホントに工事だよ。

飲み会打ち上げにも行かず、
騒音も気にせず、部屋で仕事。

で、
深夜になって、
サスガに工事の音もなくなって、
忘れた頃に、
なんだかちょっと、
砂ボコリっぽくなってきたっぽく、
水を仕入れにコンビニにでも行くか…

と、フロントを出たら、
そこは工事どころか、
巨大ビル超壊し系。

こりゃ、本気だわ。

街中、サカエ中が、
大いに、砂ボコってたワケだ。

ゴッホゴッホ。

今宵は、
良い絵が描けそうだ。

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アレンジ、作曲など、
ゾクゾクト頼まれ、
ゾクゾクト引き受け、
正直、
ゾクゾクしている。

ただモノではない、
このヒヤアセ感は、
戦後最大級のモノだ。

終わるのか泣き

これらは、それぞれ、
結果的に、
締切があったりするのだが、
気を遣っていただき、
キチッとした締切の提示を、
されないこともアル。

そういうことで、
時間の使い方が、フリーとなる。

その日、
どれやっても良いのである。

起きて、シリアルでも食って、
目覚めて、さあ、さてさて、
今日はどの仕事をしようか…

そんなノンキな感じだったら、
優雅だ。

だが、しかし。
駄菓子。菓子。

現実は…

仮に、
たくさんの方を同時にお待たせする選手権があれば、
チャンピオン、
自信あり。

申し訳ありませぬ。

もしも、
美容師や理髪師だったら、
一度に、8人ぐらいのお客さまを相手にしちゃいますはーとおじさん

さっき、風呂のラジオで、
かかっていたよ、
千春。

男はいつも待たせるだけで、
女はいつも待ちくたびれて的な…

それでも恋は恋か…

名曲。

各、演奏家のミナサマ、
毎度、お待たせしてしまい、
スミマセン。

同時進行で、
フリータイムビジネス、
ガンバリマス。

そんな中にフリーなタイムを、
更に見つけ出し、
2007年1月、
品川六行会(りっこうかい)ホールの、
LIVE DVDの制作が、
ヤマンバである。
詳細は、ゴジツ。

そんなわけで、
自由軒と神戸屋の、
コラボパンである。

どんなわけか、
ナニワのレジェンド。

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そうか
なんば自由軒が、
インデアンなのか。。。

いや、違う、
せんば自由軒だ。

そのはなしは、
またいづれバイバイ
東京スイカツリーが、
400mを超えて、
いよいよ500mに近付こうとしているサッコン。
オースマン・サッコン。

あらゆる営業努力を駆使し、
東京タワーはがんばっている。

と、ひさしぶりに行って、
感じたのであった。

正直、
昭和のけだるさがあって、
とても良い。

頑張ろうが、張り切ろうが、
あの感じが、良いのである。

どの感じか…

高度経済成長のシンボルである。

だから、
とても強いイメージがある。
新幹線のゼロ系と、
全く同じ種類のものである。

時代の先端だと思っていたものが、
いつしか過去の遺産となっていた。

そこには、ひとびとの、
心の成長とその歴史が、
本当の時代の歴史とあいまって、
たくさんの、
想い出がしみこんでいるのだ。

歌は世につれ世は歌につれ…
的なことである。

そんな、
どうしようもないくらいの、
想いに駆られる場所で、
もう何度もLIVEをさせていただいている。

また、次、
来年、寒い時期に、
きっとお届けします。

Club333。

今回は、
衣装も東京タワー風に、
決めてみました。

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色合いと、幾何学的、線。
パンツもちゃんと赤茶けています。
メヲ疑う+++

同時進行編曲、作曲が、
各種、あまりの大量山積みで、
切迫感あふれ、
キワメテオカシクナッテイルワシ。

楽譜を、
コンピュータで書くことに決めてから、
実に、一日15~6時間ホド、
PC画面ばかり見ているので、
世の中の景色が、
正直、よくわからない。

なので、
息抜きに、
スーパーなんかに行っても、
全く息抜けず…
何故なら…

自分の目が正しくないのだろうか、
とにかく、
トマトがカボチャに見えるのだ。

重症である。

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眼を疑ってみたが、
芽も疑ってみたい。
赤い羽根コンサートのため、
仙台に、
前乗りした。

荒川家でリハーサルなのである。

天才リコーダーの、
知子ちゃんのおうちである。

兄である、
天才洋クンの曲を、
たくさん演奏する。

青葉の森。
改め青葉の杜。

…と書いてみたが、
杜は極めて仙台らしいが、
森…のニュアンスも、
深みと優しさがあって良い。

その天才的楽曲は、
来年、CDに収録する予定であり、
今回は、
「しあわせのたね」という、
マキシシングルが完成した。

ご購入の詳細は、
オフィシャルサイトなどで、
改めてお知らせさせていただきます。

杜の都・仙台は、
基本、伊達で、
いろいろが成り立っている。

その極みが、date fmだったりするし、
夏にショーカイした、
伊達なキッチンキッチンキッチン…

を筆頭に、
伊達な…
で、この世のほとんどのことを語れる、
そんなイキオイである。

そういうわけで、
ダジャレがグローバルスタンダードな街で、
地下鉄工事が、
進行中である。

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いえ、進「幸」中!!!

しかし、
南北線と東西線の、
両ネーミングには、
ひねりがなくてよいのだろうかはてなマーク
…と問い掛けながらの、
青葉の杜にて、
赤い羽根チャリティーコンサートであった。