11ヶ月 息子 インフルエンザ発症
間もなく1歳を迎える息子様がインフルエンザを発症。
長い風邪の中、先に発症したジジババからもらったらしい。
お年玉だけでいいのに。
夕方に発熱。その後熱がドンドン上がり、夜中には40度超え。
でもこの時はまだインフルエンザとは判っていない。
寝ようにも苦しくて寝られない息子を見ながら、水分を与えたり励ますことしか出来ない。
24時間受け付けの電話相談室にTEL。
暑すぎてもいけないので、脇や股を冷やすのが良いことや半袖短パンぐらいが丁度よいことを教わる。
その後座薬を入れるがあまり効かず、なんとか朝を迎える。
少し座薬が効いた感があるがほぼ40度。
朝一でかかりつけ医に飛び込み検査。
香港A型。
薬をもらい帰宅。
その後私は仕事へ。
最初の薬(もちろんタミフル)がある程度効いたのか、熱はぐんぐん下がったとのこと。
翌日の今日は完全平熱。
薬の影響なのか、精神的に若干不安定だが、なんとか平常に戻りつつある。
自分もフラフラになる40度の熱。
目の前で乳児がそれに対して頑張っている姿はもう涙しか…。
よく頑張った!!!
誕生日は盛大に!!!
親バカ。
空人望
「あの人、人望があるよね」
そう周りの人からある種の評価をされる人は、本当に人望のある人だ。
たまにあるのが、自分で言ってしまっている人。
色々な役回りをして、いつの間にか何が本業かわからなくなって、その状態に酔いながら、しかし実はあまり人からは頼られていない。
私も何度かやってしまった恥ずかしい経験。
お世話様
東日本で仕事をしていた時、先方の電話口で「お世話様」と言われたことがありました。
初めて聞いた時の衝撃は意外と大きかったことを覚えています。
なぜなら、島根→名古屋と渡り歩いてきた私にとっては初めての仕事用語。
逆に驚かれたのが「何々していただけ ると“喜びます”」です。
これは、出雲地方でしか使わないらしい。
以前テレビでもやっていました。
仕事用語も各地方でそれぞれのようです。