現実に直面のヨメと未だに夢見るアホ夫
子育て記を書こうと思い、早1年8ヶ月。
子育ての大変さを毎日「これかっ!」と思いながらの16ヶ月。
ヨメのお腹には“次の子”が待っている。
長男の時ほどお腹の大きさを毎日来にしていない私に対して、ヨメは毎日膨らむお腹の子の存在を感じてます。
その一方で、「将来は子供2人を連れてかつて行ったNZに」などと妄想を膨らませてます。
現実として受け入れているはずなのに、何故か夢の方に走って(逃げてる?)行こうとしている自分に「アホ」と呟く毎日です。
これから出来るだけ更新したいなと。。。。。
雪道の怪
山陰地方も大雪でした。
特に鳥取県は東に行くほど雪が深くなり、智頭町では記録的な大雪によって多くの車が立ち往生していました。
ニュースに取り上げられた箇所は10時間以上、その場から動けない本当に大変な場所でした。
しかし、実はニュースに出ていない、3,4時間動けない状態の人たちも大勢いた事は全く取り上げられません。
普段は1時間程度で移動できる距離でも、たった1台のトラックが立ち往生したため、その後20キロの距離にわたって車が動けない場所もありました。
その場所は最後まで報道されずじまい。
twitterなどで頑張って上げていましたが、なかなか広まらないものでした。
それにしても、たくさんの凸凹にビックリ。
結局、紙
移動中、何かをしている時、外にいる時、書き残すのはいつも紙。
スマホに色々なメモアプリを入れて使ってみても、スマホで電話しながらメモるのは紙とペン。
スマホをスピーカーにして会話しながら資料に目をやり、メモるのは、紙。
人と会話しながら防備録をするとき、特に相手が 目上の方の場合は、紙。
何だかんだ言っても、結局は紙が最後の手段だったりする。