ポポポ ハトポッポ
豆が欲しいか そらやるぞ
良いな 消費税取られなくて(笑)
ここ新宿の高層ビルと
墓地の見える柏木公園
目の前に業者用の電気屋
東京に先駆けの讃岐の
麵通団
先ほどの公園の表側は
パンタロンビル
振り返れば寅一ファッション
ギャップが激しいですね
横に常圓寺の山門
その横に常泉院
横奥に鬼子母神様
テクテクと歩くと
成子天神社が有ります
参道の影に
これは初公開だと思います
水準点Ⅱ号
石で残ってるのは古いです
現在はプレートで有り 使ってないかも?
水準点Ⅱ号は 水水準2等だと思います?!
水準点は高さを測るための基準として利用されて
これ以上は分からないけれど
石だけは古いものです
ここには七福神様が揃ってます
天満宮鳥居
ここで 検索すると
天満宮と八幡宮は、それぞれ祀られている神様とご利益が異なります。
天満宮は学問の神様である菅原道真公を祀り、
学業成就や合格祈願にご利益があるとされています。
一方、八幡宮は応神天皇を主祭神
この分離は
菅原道真公が左遷された訳であり
主は大宰府天満宮となってます
春日のお局が関係して出来た
風神雷神
ルーツはインドの様ですが
自然に対しての神
そして 調べると
特に雷神は、学問の神様として知られる菅原道真が雷の神(天神)
になったとする天神信仰とも結びつき、
仏教の枠を超えて日本文化に深く根付いていきました
御神楽 前有ったかな?
新しな
通路の様な はしかかり
能に対応してるのか?
松は無い様です
では 妄想 能散歩へ(笑)
能の起源は猿楽
奈良時代 大陸(中国)から渡って来たと
記されてます
猿田彦神社と関係有るかと聞くと
薄いですが 猿女踊りが有るし
絡んでるかもと出て来るが(笑)
猿楽の集団が徐々に能の原型を作り
世阿弥が出て来るが
足利義教との確執が原因で佐渡に島流し
そして数十社 能舞台を当時作った
能の原点は佐渡に有ったんですね
佐渡の大膳神社が 現在最古と言われてる様な
舞台はには松
これは神とされてます
横に丸 これが鏡状態だと思います?
今まで 佐渡は金山とか たらいに乗って終わりかと
思ったが 見過ごしてる能の世界が有ったんだね
それに 北と南の果実が取れるので 日本の縮図とも
捕らえられるので 徐々に佐渡に行って見たくなりました
佐渡バターも有名なのかな?!
それに三柱神社様も有ります
普通は積石ですがここは井戸
神は井戸で 水と地下で宇宙?
ピラミッド式?
木嶋神社 北斎
石積が表現されてませんね
ほんとの意味はまだ分かってません
仏教が伝来した時の権力者である蘇我氏は、
神道を支持する物部氏を滅ぼし、
日本から神道を亡くして仏教国にしようとしました。
しかしそれに対峙したのが聖徳太子と
当時の秦氏の当主である秦河勝だったのです。
仏教を取り入れることに異議はないが、
神道を滅ぼさずに仏教とともに存続させたのでした
秦氏はユダヤと想定されてます?!
神社を守る手段だったかも?!
一息つくと
草むらに狛犬様
ご神木
狛犬様と梅
もうじきですので
寒さをもう少し耐えましょう
忘れた異常な暑さ(笑)
本日はお参りします
横を抜けて行きます
富士塚が有ります
満載ですねここの天満宮は
ここの美しい形状の富士塚は
最新で最後の富士塚かもしれない
濃い神社でしたでしょ(笑)
抜けて 通りに出て
柏木公園に戻る方向性へ行くと
新宿税務署
申告の季節ですね
一度は国税に入られる夢を見たいものだ(笑)
私たちの愛は決して自由ではない
私も税金払い 消して自由でもない
エクスタシーを得るためには苦痛を払わなければならない
スモーキーも離婚の金の事なのかな?
この日 ようやく 確定申告の
準備整いました(笑)
そう言えば ご近所のブロ友 仮面さん
申告後 新宿税務署に呼ばれて
その後 消えてしまったけど
やっぱ 大物だったかも
戻っておいで
突き詰めれば 税金を払わないのには
物々交換になる
その為には 自分を磨くしかないのです
そして 和をもって貴しと為す
苦難とエクスタシーは クレイジーです
仲良くしようぜ(笑)
ちょっとぐらい いいじゃない
排除では無くて 取り込んで和とする
神社には異文化満載です
私に無い物を触れさせて
どれどれ ちょっとぐらいいいじゃない(爆)



























































































































































