コア・イメージde英単語:vol.1「言う」⑶
言う⑶:speakコア・イメージ:語る→「語る」という行為自体を表し、伝える相手や内容を目的語として必要としません。→「言語・言葉・真実などを話す」場合、目的語をとることができます。I’m not good at speaking in public.人前で物を言うのはどうも苦手😓です。He suddenly began to speak about the history of Japanese ramen noodles.彼は日本ラーメン🍜史について突然語りはじめた。Do you speak English?英語はお話になりますか?→speak+言語:言語を話す→“Can you speak English?”:話す能力があることを聞くことになり、場合によっては相手に失礼な表現になります。She was speaking in Chinese with the overseas students.彼女は留学生たちと中国語で話していた。→speak in+言語:言語で話すHe speaksa few words.彼は口数が少ない😶。→習慣的な行為は「現在形」で表現します(☞「間違いだらけの中学英語:vol.1を参照してください)。Do you swear to speak the truth, the whole truth, and nothing but the truth?〔法廷での証人の宣誓〕あなたは真実を、すべての真実を、そして真実のみを話すと誓いますか?→nothing but~:~以外はないThey are no longer speaking to each other.彼らは口をきく間柄ではもうないよ💔。Speaking as a parent, I’m very concerned about standards of education in our district.親としては、地区の教育水準にはとても関心があります。→Speaking as~:~としては(~として言わせてもらうと)These days I hear people in Tokyo speak the Kansai dialect.最近、東京🗼の人たちが関西弁を話しているのを耳にする。→dialect:方言