いやー、びっくりしました。
先日のお休みに、昼から地元の行きつけの焼き鳥屋さんで、
1人本を読みながら飲んでいましした。
(因みに読んでいた本は、山口果林著「安部公房と私」)
この焼き鳥屋さんはもう40年近くやってます。
僕も常連になって22年かな。
帰ろうと思ったら、隣のお客様から「アーロンさんですよね。」と声をかけられました。
よく見ましたら、アーロンの常連さんでした。
でもココ1年ぐらいお見えになっていない。
お話を聞きますと。僕がこのお店をブログで書いていたのを見てくれて、それを思い出して
来てくれたようです。
でもそのブログは、おそらく4~5年前に書いたと記憶します。
それをちゃんと覚えていてくれました。
いやー、びっくりしました。
そんなに記憶して貰えるなんて光栄です。
これからも、自分の日記になるよう、書き続けようと思った日でした。

