いきなりですが、グーグルのマップってご存知ですか?

私は上空から映したアレが「グーグルマップ」なるものだと思っていました。

ところがところが。

前職場が不動産関係だったのもあって

最近の「グーグル」を初めて知ったんですが。

いやもう。

オドロキでしたね。



まさにバーチャル地図。

あんなに家や景色がきっちり自分目線で出るとは・・・・


かなり前に「マツコの知らない世界」で地図マニアの方が出てらして

地図上の興味だけで一番行きたいと思うのは、徳島のうだつの町並みだと聞いて

おっしゃあああ!コイツ、いいセンスしとる!!と喜んだものですが。




昔ながらの地図記号と平面表記でかもし出すワビサビと

住所を一発入力すればその景色が目の前に現れる便利。



紙ベースで色々想像する方が私は好きだなあ・・・・と思いながら、あまりにグーグルマップがリアルなので戯れに自宅の住所を検索してみました。



おおお!すごいよ・・・!

家の前の用水脇に生えてる雑草も写り込んでる・・・。

家の二階の窓からも空いてるドアが分かるし;;;

私の車も写ってる・・・さすがにナンバーは消してるな・・・・

あれ・・・?なんだろうアレ?・・・カカシ・・・?


なにやら私の車の横に白い人っぽいモノが写っています。

ズームにしてみると・・・・・







セクシーな短パンを


はいた母でした




何写りこんどるんじゃあああ!







こんなサプライズに触れられるかもしれない地図の世界

皆様も是非!←何が?





さて、今日の「徳島美味しいモン」は


沖の浜

オートバックスさん横にあるお蕎麦屋さん

無有庵さんのもり 650円



裏岩日記

少し画面がボケてて申し訳ないです;;


こちらのお蕎麦は、オートバックスさんにオイル交換に来た時待ち時間を利用してよく頂きます。

比較的あっさりしたおつゆで

甘みや塩味は控えめです。

無化調らしいです。

私はそこらへん余り気にしてないんですが、なんとなく伺ってしまうのはやっぱり安心できる美味しさがあるからなのかなあと思います。



無有庵さんは


水曜日定休日

喫煙不可(外に灰皿があったような・・・)

駐車場有りです。





いやあ・・・急に冬ですねえ;;

体調など崩されてはいないでしょうか?

さて、先日は仕事で「見学会」に同行してきました。

私の職場は某電力会社のPR施設でして、前述の様に施設に来て下さったお子様用イベントの他に、電力会社さんが実際に稼動している施設を案内するという業務があります。

基本は団体さん対象ですが、春休みや夏休みの時期は個人(家族単位)の案内もします。

私は7月からの勤務で、夏休みの個人見学会はやらなかったのですが

秋の遠足シーズン

団体様の見学会デビューに向けて

先輩方の見学会に付いて行き、11月にはひとりで案内出来る様になってください、という訳です。



今の職場に勤めだして、たいがい度胸を必要としてきましたが

まあなんとか、ノミの心臓を押しつぶしながらダマしダマしやってきました。

しかし!!!

見学会は今までとは訳が違います。

憶えなければならない数字が多すぎる!!

やれ105万kWだのやれ60万Vだの200mだの7万トンだの・・・・

しかも普段使わない単語も覚えないといけない。

やれクリンカアッシュだの脱硫装置だの高圧電流で煤塵を吸着して電極でだの・・・


自慢じゃないですが、私は本当にちゃらんぽらんで

以前食品メーカーの営業やってた時も

数字系は苦手で、だいたいの数をちょっと大袈裟に言って取引先の方をビビらせていたものです(本当はダメです)

結婚式でその会社の社長さんに

「ケムさんは本当に度胸があるというか、よく知らない知識を知っている様にハッタリをきかせるのが上手でした。」とスピーチされるほどC調でした。



営業ではそれで良くても←ホントは良くない

今回は勉強される方に対しての「案内」ですから

C調ではイカン訳です。

きちんと数字を覚えて、しかも分かりやすく説明しないと・・・・1時間・・・・



今回先輩のIさんと巡ったのは「JパワーBコース」

ボイラートップまで行く最長コースです。

お客様は某小学校の5年生。

さすがIさん、クイズなどを交えながら楽しく、しかし的確に案内を進めていきます。

お子様達も飽きる事無く、目を輝かせながら「電気の工場見学」を楽しんでらっしゃいました。



しかしIさんは先輩なんですがかなり年下で、後ろをぽてぽてと付いてきていた私の見た目に貫禄があったのでしょうか。

何故か子供さんにはずっと私、「先生」と呼ばれておりました。

・・・・・・・なんでやねん・・・・・・・・



渡り鳥派遣の私が、今の職場に少しづつ慣れようとしているところですが

以前の職場の方と一緒に行ったお店が美味しかったのでご紹介を。



沖の浜にある「モンスーン」さんです。


頂いたのは、ランチ850円


裏岩日記


メインはしょうが焼き、サラダとスープとご飯と豆腐のサラダっぽいやつ、それと一品(あんま憶えてない;;)

品数が多くてヘルシーで、女性に人気なのが分かります。

野菜が多いんですが、どれも無理に添えているという感じではなくて

ドレッシングやタレで美味しく頂けます。

これに杏仁豆腐とお茶も頂けて850円はお得なんじゃないでしょうか。



こちらは前の職場に近くて、社員の方からお誘いを頂き食べに伺った訳ですが

本当に素敵なお店を紹介して頂いて嬉しかったです。

今も元気にお仕事されていると思いますが、また一緒にご飯食べに行きたいなあ(‐^▽^‐)

不安定な渡り鳥ですが、こんな出会いが宝物だったりするんですよ^^



モンスーンさんは

月曜日定休日

駐車場有


分煙です



たいっっっへん

お久しぶりでございます。

秋っぽくなったのかな?と思うと台風が来たり、もや~っと蒸し暑くなったかと思うと秋らしくなったり。

体調の程は如何でしょうか?

私はバリバリ元気です。


今日は3連休の中日ですが、どう過ごされましたか?


私が今勤めているのは某企業のPR施設でして、今日は連休イベントとして

「わくわく!!紙芝居」

をやりました。


いやあ・・・・・・・・

紙芝居とか初めて読むんですけども・・・・ww


演目は

「したきりすずめ」

「ごきげんのわるいコックさん」



「したきりすずめ」では、じいさんとばあさんを私がやり、ナレーションとスズメやうまあらいどん等をベテランのHさんが演じました。

このお話しは、Hさんと一緒にやるのでまだ安心感があるのですが

次の演目

「ごきげんのわるいコックさん」ですよ!!

これ、一人でやるやつで、アホ程緊張しました。

しかし、この演目は観覧者参加型なので事前に色々仕掛けを皆で考えていたんです。


『いいにおいがするね』

のところでは、バニラの香りがするシャボン玉を飛ばしたり

お話しが終わってから

紙芝居から飛び出したコックさんがお話しで作ったキャンディーを子供達に配ったり。

このリアルコックさん、うちのスタッフさんなんですが、いい割腹で実は当日の朝ほとんど思いつきでコックさんになってもらったんですけど(衣装やコック帽も急ごしらえw)

本当に紙芝居から飛び出してきたみたいで、子供さん達は大喜びでした。



演目が終わって事務所に帰ると

写真撮影兼参加者人数カウント係だった館長が

「いやあ、ケムさんよかった。本番強いなあ」←前日館長に子供役になってもらってリハしていた

と誉めて下さったんですが




もう










ワキ びしょびしょ





死ぬほど緊張しましたがな。

てか、見ず知らずのお子(&保護者)の前で

ハイテンションで

共通語の発音で



「こまったなあ~」




とかやる訳ですよ。

そりゃ汗も出るがな。

ドライな最先端を行くコドモ達は私を冷たい目で見つめ続けるんじゃないかと。


ところが実際はいなくなったコックさんを一緒にキョロキョロ探してくれるし

大きな声で一緒に

「コックさ~ん!」と叫んでくれるし。


日本の未来は明るいですね。

終いに私もノっちゃって、アドリブ増えまくりでした。

ワキの汗は滝の様に流れまくりでしたが。←結局緊張解けず



今の私の職場はこの様にPR活動を主にしていまして

たくさんの人の前ですっぱーんとハジけてお話しをしないといけない業務が結構あったりします。

今までの派遣業務では経験した事ないお仕事です。

とまどいももちろんありますが、なにげに楽しかったりしますw




さて、そんな慣れない業務の疲れを癒すためにやってきたのは(無理矢理繋げましたw)


阿南市のアジアン食彩歡 (ファン)さん



フジグラン阿南の向かいにあるテナントの一番奥にあるお店です。

ネットで見て、気になったので高校時代からの友人Hと行ってきました。



お店自体は非常にこじんまりとしています。

入店すると「ご予約ですか?」と聞かれたので違いますと答えると、2階の小さなロフトみたいなところに案内して頂きました。

こちらは決まったメニューが無く、料理の予算で出していただけるものが決まるそうです。

だいたい3000円くらいからと伺ったのですが、その時私達はあまりお腹がすいてなかったので2000円でお願いしました。


まず出てきたのが


裏岩日記

イカシューマイの餡かけ



イカがプリプリして、餡はあまり主張してないんだけど、程よいダシで美味しい!


次は



裏岩日記

鶏のパリパリ揚げ


その名の通り皮がパリパリなんだけど、中のお肉は柔らかくて美味しいです。


続いては



裏岩日記


茄子の甘辛炒め



これも美味しかった!!

どのお料理も絶妙な味付けで、素材もこだわっているんだなあと納得出来る一品です。





これで終了~~~~~




シューマイは一人分でしたが、残り2品は2人前です。

この時の私達のお腹には丁度良かった量なのですが

これで一人2000円か・・・・・(ちなみに飲み物は別です)


ちょっと気軽なアジアンバル的なお店ではないかもしれません。

ただ、どのお料理も本当に美味しくて丁寧に作ってくださっているのが分かるので

今度は最低でも3000円予算でもう一度伺ってみたいお店です。


あとこちらは料理の出てくるタイミングが非常にゆっくりなので、セカセカされているときのご来店はオススメしません。

ゆっくりと、おしゃべりを楽しみながら美味しいお酒をちびちび飲んで美味しいアジアン料理を楽しむ感じです。





アジアン食彩歡 (ファン)さんは喫煙可

駐車場有 です





これまたエラい前ですが

母の誕生日が3月でした(そこ!呆れない!!)


基本毎年何もしないんですが←子としてダメダメ

ふと目にした徳島新聞さんに気なる記事が。


「お年寄りに喜ばれるバースディケーキを」


よく読んでみたところ、お年寄りはケーキなど喜ばない為ケーキの様にデコレーションしたお寿司を阿南のホテルが売り出したというのです。

そのお寿司を売っているのは、母がお気にの銭湯を経営している阿南ロイヤルガーデンさん。

母はお寿司が好きだし、こりゃいいサプライズになるかと思い

事前にこっそり予約を入れておきました。



当日普通にガーデンさんが経営される「大和の湯」に誘い、まったりぬくもった後

帰りに

私「ちょっとホテルに用事あるけん、寄るな。」

母「何?誕生日の何か?」

私「まあ、そんなとこ。」

母「ケーキとか言うんちゃうやろうな。」

私「母ちゃんケーキ食べんやろ。そんなしょうもないモンちゃうわ。」



予約して受け取ったお寿司は外見もケーキのような箱に入っていて

母「やっぱりケーキちゃうん?」

私「まあ、そう思うやろなー♪」

てな感じで帰路につきました。


この日弟は仕事の都合で帰りが遅くなるというので

2人でご開帳~




裏岩日記

雛寿司   6000円(弟と折半です)


母「おおお!!綺麗やなあ!!!」

私「そうやろ?!ケーキすかんやろうから、お寿司のケーキにしてみたんよ。新聞で見て予約してなあ。ネノ(弟)と半分づつお金出し合ったんよ。」

母「それは嬉しいなあ。ほな食べようか。」



注文する時からちょっと不安だったんですけど、この寿司ケーキ


6~8人前って書いてあったんですよね。


それでも何日かかけて、3人で全力で食えば大丈夫だろうと思って購入したんです。


最初はハイテンションで「美味い!ネタが豪華!!」などと食べていましたが

年寄り2人の食欲なんてたかがしれています。

すぐに腹いっぱいに。

後で食べると言ってもお寿司なので、翌日には食べきりたいところですが

どんなに頑張っても、2人で8分の1程度しか食べられませんでした。


その理由は、まず

酢飯がみちみち過ぎ


押し寿司の上に飾りネタなのは分かりますが、持ち帰りの際崩れないようにってのも分かりますが、それにしても詰めすぎ!!!

ここまでいくと、味より利便性のみを突き詰め過ぎのように思います。

買う人間が何を求めて6000円を出しているのか、今一度考えて頂ければと思います。

ギュウギュウで、酢飯、半分餅ですよ。


もうひとつは


酢飯がすっぱすぎ!


カラフルな酢飯だったにもかかわらず、それぞれの酢飯の色をかもし出している食材の味も香りも無く、ただただ果てし無く酸っぱかったです。

傷みにくいようにという配慮なんでしょうか?

それともあえて、料理長さんのこだわりの味付けなんでしょうか?

そうだとすれば、あの酢加減は私の家族には合わなかったです;;



結局家族総出で食べきろうと2日間頑張りましたが

無理でした。


今でもたまに母に

「あんな美味しいない寿司ケーキで祝ってもらって・・・・・」

などと言われる始末です。


食べる前の、あの、寿司ケーキを見た時は凄く感動だったんですよ!

年配の方に・・・っていう発想も凄く素敵だと思います。

ネタも決して悪くなかったですし。

ただ、色々な問題点を解決するにあたり

一番大事な「味」の部分を削られてしまったんじゃないでしょうか。


こちらの料理長さんは賞も取られていて、その分期待ももちろんあります。

6000円というのは、ケーキとして安いお値段ではないです。

今年こっきりで一回話しのネタに買ってもらえりゃいいや、というつもりの商品ならダマされた私もバカですが、もし来年も同じ企画を考えておられるなら

「ケーキ食べないにしてもこれに6000円払う位なら3000円位の有名店のケーキ買った方がマシ。」

などという気持ちにさせない様な寿司ケーキを出して頂きたいです。



余りお店の批判はしない主義の私ですが、今回ちょっと吼えてしまいました。

申し訳ないです。


ただ、せっかく地元に賞を取るほどの凄い料理人さんがいて、素敵な企画があって、私もハイテンションで乗っかっちゃったのでついモノ物申してしまいました。



私の職場はシフト制です。

勤めだして間が無い頃こんな質問を頂きました。

「8月のシフトで休みたい日とか、希望ありますか?」

私「いあ、特に予定無いですし、お任せします。」


その後も何度かそのようなやり取りがあったのですが、内容は同じでした。


今日最終決定の8月分シフトを頂き

他の方が調整をされているなか

Iさん「ケムさん、シフトはこれで大丈夫ですか?」

私「あ、はい。」

2秒で終了。


子供や旦那がいたら色々あるんだろうけど

いないもんなぁ・・・・・



これ、独身ババァ雇用を訴える上でのメリットだと思うんですけど

基本身が自由なんですよ。

ここらへんも便利だと思うんですがどうでしょう←って誰に訴えてるのかw




で、何も無いと言ったものの。

気になっているモノが・・・・


そう、今年もやってきましたUSJのワンピースサマー。


毎年お声を掛けて頂いていた方から今回はお話が無く

「暑いし、朝早いし、今年はもういいかなあ・・・・」

と思っていたのですが、アホほど流れるCM見てるとまた行きたい熱が沸いてきまして。


頂いた8月のシフトと照らし合わせて

とうとう弟と行く事にしましたww

ちなみに弟、ワンピ全く興味有りませんww

まあ、今から準備するとなればサンジレストランは絶対無理だし、プレミアムシートも無理だと思うので

またーり行く感じになりそうです。

なので丁度いいかも^^





それと同じく「食のアミューズメントパーク」的なものが

カキ食べ放題だと思うのですが←無理矢理だな


えらい前Yさんと生まれて初めて焼きガキの食べ放題に行ってきました。


場所は鳴門市北灘。

以前ご紹介した「漁業食堂うずしお」さん。


冬季限定で焼きガキの食べ放題をやってらっしゃいます。

定価は1500円なんですが、今回Yさんがクーポンを持っていたので

1250円で頂く事となりました。


いやあ、でっかい鉄板にぶちまけられる殻つきのカキ!

湯気を纏うプリプリの身!!

TVとかで見てて凄く憧れていたんですよねぇ!





裏岩日記


鉄板にカキをぶちまけて、鉄のカパっとした蓋をかぶせるんですが

それを外した状態がコレです。

磯の香りが凄くて、染みだした汁と一緒にプリプリの身をほおばると

この世にある「旨味」の中でキングと呼ばれるんじゃないかと思われる程の旨味がお口の中に広がります。

本気と書いてマジと読むほど旨いです。

こちらではポン酢やマヨネーズやピリ辛オイル等もあるので、味を変えて楽しめます。

素で喰ってこんなにウマいなら、色んな調味料で可能性無限大やん!やっほーーーー!!!

と思い、食べ進める私。

しかし・・・・・・・

3個までは美味しかったんです。

4個目くらいから・・・・・

私「ちょっと、むつごうなってきた・・・。」

Y「ウソやろ?!食べ始めたとこやん;;」

8個目

私「もう何の調味料かけても噛んだら最終的にカキの味やし胸が焼ける・・・・そして焼いた時の磯の香りが更にキツい;;」

Y「えええええ!ケムちゃんあんまり食べれんだろうとは思っとったけど、そこまでヒドいとは・・・もったいないけん、もうちょい頑張りだ。」

私「うん、頑張る。」



おそらく10個を越えたあたり

私「アカン・・・・もう気持ち悪い;;腹いっぱいって言うより、胸焼けが止まらん;;」

Y「マジかい!まあ、あんまり無理せられんよ。・・・・それにしても余りにも食べなさすぎちゃうん?」

私「そうやなあ・・・・けど、10個以上はなんとか食べたと思うよ。」



私の餌食になったカキちゃん



裏岩日記



Y「少なっっっ!!」

私「けどもう限界・・・・胸やけハンパない・・・」



その後鉄板に残ったカキはYさんが完食してくれて、私はセットに付いていた白身魚のフライをつついたり、お味噌汁をすするというなんとも言えないしょっぱい食べ放題になったのでした。

私のあまりのふがいなさに、Yさんは憤慨して仕事中のご主人に電話する騒ぎになったんですが、あんなに香りと味にクセのあるモノをそんなに大量に食べられる方が凄いんじゃないでしょうか。

と思っていたら、この日私達の両隣に座っていた女性の方々(年齢は若い方から私と同じくらいまで)

アホほど凄い勢いで喰らってました。

右隣の若い女子2人組なんて、私達より先に食べ始めていたのに

私が死にそうになっていた頃

「次はチーズ乗せて焼こう」(チーズも無料サービスです)

などとのたまわっていたんですよ。

今チーズかい!!!と心の中でつっこみましたがな。


カラを捨てるバケツも2杯目に突入していました。

カキ自体も2杯目でした・・・・



基本的に「食べ放題」が苦手なのはわかっていましたが

カキは本当に気をつけないとイカンなあと今回痛感しました。

誘ってくれたYさんは始終憤慨してましたし・・・w

どんなに美味しいカキでも私が美味しいと思えるカキは3個が限界。

次からは単品で、3個前後のカキ料理を頂ければ間違いないんだという事が分かっただけでもいい経験だったんじゃないんでしょうか。







てか、私カキが嫌いだった事を忘れてて広島で生ガキ喰って感動して、勝手に克服して身内にビックリされてたんだよね!!!!