ケメケメ その日暮らし

ケメケメ その日暮らし

音楽 芸術 釣りなど
日々の忘備録

かなり前になりますが・・・・

 

岡山県玉野市にある くらび舎 のお月見会に娘が演奏のご招待いただきました。

 

くらび舎 ホームページ

http://www.kurabiya.com/

 

倉敷の旧大橋家の築後200年の蔵を移築、再生(設計:楢村徹設計室)した音楽ホール・ギャラリー・カフェです。

 

 

 

 

手の行き届いた美しいお庭。

 

 

外観も素晴らしいですが、中も木の美しい造りです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当日はなんと クララ・シューマンの生誕200年のその夜でした。

 

クラーラ・ヨゼフィーネ・シューマン(Clara Josephine Wieck-Schumann, 1819年9月13日 - 1896年5月20日

 

アンコールに シューマン リストの献呈を聴くことができました。

 

素晴らしい建物、熱心に聞いてくださった聴衆の皆様   

 

そして雲の間には 名月が輝く  

 

当日お越しいただいたたくさんの皆様、また主催者の岡田さんやこの演奏会を影で支えていただいた皆様のお心遣い、

 

本当にありがとうございました。

 

 

 

 

 

修理が終わったチェロを工房まで取りに行きました。

 

工房で、最終セットアップ待ちのチェロ

 

ピッツィカートをすると、弦と指板が干渉し雑音が出るようになりました。

また、弦のあとがくっきりと指板に残り掘れているようです。

A線のペグの止まりが悪く、ペグが緩みます。

見ていただくと指板の角度も直したほうがいいとのこと。

ちょうど一週間の入院となりました。

 

修理箇所は、A線のペグ穴の埋め戻し、ブッシング。

指板を削り上ゴマの調整、指板のそりの調整でした。

 

練習できない一週間はとても長い・・・・・

 

ペグはウイットナーのファインチューニングペグ。

座ったままで、ひょいっと手をペグに伸ばし、楽にチューニングできるのがありがたいです。

テールピースのチューニングアジャンターが不要です。

ファインチューニングペグに変えたのは、ガット弦を試してみたかったから。

相談した方たちの反応はいまいちで、 君、本当に張っちゃうの? 的な意見が多かったです。

張っちゃいます!!  (笑)

 

もう少し涼しくなってから、ガット弦を張ってみようと思っています。

 

テールピースは現在のところ、ローズウッドのハープ型を愛用。

ウルフの出現が随分と穏やかになり、現在はウルフキラーを全く使わなくなりました。

 

今回の入庫で、テールピースの不具合が見つかりました・・・・・

 

 

弦の枕の黒檀が破損していました。

 

溝を掘って、曲げ加工した黒檀を埋め込んでありますが、ちょうど破断しているあたりはアールがきつく

力がかかりやすい場所です。

強度が持たなかったようです。

 

急遽、以前使っていた黒檀製にチェンジしました。

 

 

 

張っている弦は WarchalBrilliant です。

この楽器ではスチール弦よりもWarchalBrilliantのほうが音量、音質ともに圧倒的に優れています。

以前は全部ラーセンでしたが、張りの強いスチール弦をはると、ウルフが目立つような気がします。

WarchalBrilliantの音に慣れてしまった耳には、かなり硬質な感じの音に聞こえてきます。

 

WarchalBrilliantを使いだしてからは、ハープ型テールピースとのダブル効果で実用上全くウルフは気になりません。

さらに張力の弱いガットのほうが、さらに豊かな響きをこのチェロにもたらしてくれるはず・・・・・

 

あと、スチール弦を使っていたころから、弦はすべて同じ銘柄で揃えます。

そのほうが楽器のバランスがよくわかります。

日によってバランスが変わりますが、鳴りにくい弦を集中的に弾いてやると音が出だし、バランスが改善するように感じます。

微妙な違いが分かりやすいので銘柄統一しています。

 

こんなセッティングで、毎日楽しんでいます。 (*^^)v

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

週末の密かな楽しみです。

時々お伺いする、スッポン屋さんです。

 

 

 

リーズナブルなお値段なのに不思議と夜は空いていることが多いお店です。

お料理は何を頼んでも美味しくいただけます。

季節に応じてハモやカンパチからアワビ、サザエ、タコなどの季節のお魚も美味しいです。

お蕎麦も、ラインナップにありますし、もちろんスッポン料理も驚くほど安価でいただくことができます。

 

まず飲み物は・・・・・

 

ブラッディ赤マムシ

 

すっぽんに生き血を赤まむしドリンクで割ったものです。

すごく元気になりそうなイメージでしょ?

全く体感できません(笑)

僕にとってはプラシーボ効果程度にも感じられません。。

 

 

つぎは・・

 

生ものです。

 

といっても、すっぽん。

器に入っている黄色いものは、すっぽんの体内にあった卵の一歩手前。

鶏だと 玉ひも。

塩漬けにされていますので塩辛いですが、黄身の粘りとコクが半端ないのでおいしくいただけます。

左手前がすっぽんの白子です。

そして、白子の左上に黒く見えるのが生き胆。

しょうがの左の赤いのは 心臓。

しょうがの上は・・・・・・・

 

 

 

プチトマト。(*^^)v

 

 

メイン

うな重 上

 

おなか一杯になったのでデザート無し。

 

今回はいただきませんでしたが、デザート お勧めは すっぽんのコラーゲンで作った 杏仁豆腐。

これは絶品です。

 

 

 

あすは修理が終わったチェロを徳島まで取りに行きます。

どうなったことやら…・

 

 

 

 

 

 

 

演奏会に行ってまいりました。

高松市サンクリスタル3階ホールです。

NHKさんのラジオ放送番組 ライブ放送の予定だったのですが、

高校野球が台風の影響でスケジュールが狂い、収録放送となりました。

 

香川県か近県で電波が入れば当日の様子を聞くことができます。

 

NHK高松  ラジオ   1,368kHz


8月26日(月)

16時05分~55分

17時05分~55分

 

途中休憩を挟んでの放送 二部編成となります。

 

上記時間でご都合の悪い方は、NHKのパソコンサイトやスマホアプリのラジコから聞くことができると思います。

 

NHKのアナウンサー、キャスターの方たちが朗読をし、ギターの音楽や効果音でより抒情性を持たせた演出。

 

ちょっと怖い朗読のお品書き

 

菊池寛       閻魔堂

芥川龍之介    馬の脚

夏目漱石     十夜物語

中島 敦      山月記

 

 

リハ中にパチリ

ギターの 西垣正信 氏

 

見慣れないギターですよね。

オリジナルのコフ・コゲット作の美しいギターです。

1800年代のフランスの楽器です。

もっとアップできればこのギターの美しい細工が見ていただけるのですが…

19世紀のギターはまぁまぁたくさん見てきましたが、こんなに美しいギター、僕はほかに見たことがありません。

ニスの色も他で見ることがない深いエンジ色です。

普通はもっと透明なシェラックニスかオイルニス・・・・いずれにしてももっと透明なニスです。

 

フレットがなにやら・・・・曲がってますよね・・・(笑)

12音平均律ではない、美しい響きの古典調律で演奏したいため改造しています。

もう生まれて200年以上たっていますので、雑味の無いつややかな渋い音です。

ときおりセクシーな音に感じる時もあります。

 

貴重な美しいギターですが、演奏者に酷使され(笑)満身創痍。

表板の補修された複数の割れが気になります。

表面板、うねってますから・・・・

編曲物で、ベルリオーズの幻想交響曲より第4楽章断頭台への行進、ラベルのボレロなどの演奏に

こき使われます。(笑)

当日も演奏されてしまいました‥‥ かわいそうに…

おまけに今回の演目では、裏板までスーパーボールでこすられるという、ブラックな使われ方をします。

ギターが人間だったら、今はやりの雇用慣行での訴訟を打てば100%勝てまっせ!!

 

さて 本番。

 

ここ香川は菊池寛の生誕の地であります。

なのでトップバッターは菊池寛です。

閻魔堂はあまり知られていないのですが、菊池寛にとっては会心の作だったようです。

ということでどんな話かと興味津々だったのですが、、、

コフ・コゲットをスーパーボールでゴリゴリゴリーーーとこすりはじめたので、ああああ、、楽器が壊れるー

と気になって、ストーリーが全く頭に入ってきませんでした。

まさに ちょっと怖い・・・のタイトルはこのことだったか・・・(笑)

聞いている間、コゲット嬢の安否が気になって仕方ありませんでした。

終演後、見る限りでは無事だったと、ほっと一安心でした。

内容は全く記憶にありません (爆死)

 

 

芥川龍之介 夏目漱石はビッグネームなので割愛。

オンエアーでお聞きください。

そうだ、菊池寛もオンエアーで聴ける…

 

最後の山明記は夭折した中島敦の作品。

人間がだんだん虎になって友人を食い殺すかもしれないとの恐怖と狂気のはざまを行きかう物語。

人間の弱さをたとえ話で描いた作品でした。

ストレートで強く心に刺さってくるように感じました。

もっと長生きしてたくさん書き残してほしかった・・・・

これも、是非オンエアーで聴いていただきたいです。

 

ギターと朗読のコラボレーション。

人の声とギターってあうなぁ・・としみじみ感じました。

 

 

最後に  菊池寛・・・・    

ご本人が私は菊池寛です!!  とおっしゃっていました。

ご本人って誰のことだろう?(笑)

 

NHK高松のアナウンサー   伊丹 新さんに似てるけど。。。ちがうと本人が言ってました。

だから、本人って誰よ?  (笑)

 

 

文豪 開高健が書いてました。

 

筆舌に尽くしがたい というのは 物書きにとって敗北である。

なにがなんでも紙に書いてあらわさなければならぬ。

 

と・・・・・

 

私、文才と感性の無さに物書きじゃなくてよかったとつくづく思いました。

朗読と演奏のレポート‥‥あえて触れていません。

書き表すことができませんので どうぞ オンエアーをお聞きください。

(*^_^*)

 

 

 

 

 

         

 

 

 

師匠がNHK高松放送局主催の行事に出演いたします。

告知が遅すぎますが、演奏会は明日 8/18です。

朗読とギターの演奏です。

しかも、演奏会のタイトルが

 

ちょっと怖い朗読とクラッシックギター演奏会

 

興味のある方は是非ご来場ください。 

入場無料ですが、入場数に限りがあります。

先着順のようです。

みなさん、お変わりありませんか?

Yahoo!ブログから引っ越してきました。

久しぶりの投稿です。

最近は釣りはすっかりご無沙汰です。

数年前、須崎に釣りに行った際、朝の出発に大急ぎで宿泊先の階段を駆け下りていた際荷物を抱えたまま、強烈に右足首を捻って転倒。

 

ずっと捻挫だと思っていました。

何年経っても腫れがひかないなぁ、、と思っていましたが、どうやら骨折だったようです。

右足が少し右に傾いて固まってしまったようです。

なので、とにかく微妙な傾斜でよく転ぶようになりました。

石積みの波止なんかは最悪です。

そんな状態ですから、中泊とかの激流の磯から転落したら、、、

と考えただけで首筋がヒャツとなります。

同行者にも、渡船屋さんにもご迷惑をおかけしたらと思うと、足が遠のいてしまいました。

そんなわけで、釣りはご無沙汰となっています。

 

最近の趣味はもっぱら、美術館巡り、チェロの練習です。

すっかり、インドア派になってしまいました。

^_^

 

手短な近況報告でした、、、

 

 

7月の前半 東京に行ってまいりました。
忘れないうちに書いておこうと思います。


仕事でベイサイドの高級なホテルが一泊目・・・・・

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身の丈を大幅に超えた豪華な部屋に一泊。



残念ながら お独り様です(笑)


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部屋が広いとなんだか 落ち着かないですです(汗)



お風呂に トイレ・・・そこまで広くなくても・・・・(笑)



貧乏性なので、落ち着かない一夜でした。(笑)





一日目で仕事は終了。







翌日は朝から雨。



しかも けっこう本格的に降ってくれます。



東京に出てくると、きまって美術館巡りなのですが・・・・



今回は展覧会と展覧会の間の準備期間が多く、見るものが限られてしまいました。



まずは、丸の内の三菱一号館美術館。




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今回は、まったく予定らしい予定を立てずにやってきました。



前日の夜に広い部屋のベッドの上で慌てて検索し、お気に入りの丸の内へ・・・・



検索している最中にみつけた、このポスター。



この視線にやられてしまいました。(笑)


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写真展はあまり鑑賞した経験がありませんが、ごく初期の写真技術が確立していないころに、


こんな素晴らしい見るものを引き付ける作品を作っている人がいたなんて!



中には写真の合成がやや荒っぽく感じられるものもありますが、それを超える魅力を感じました。



解説がないと気づかないくらいのレベルです。



ていうか、俺がにぶいのか?(笑)





雨の丸の内、いいですね。


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これも 次週からなんだよね・・・残念

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上野の文化会館の手前にある、よく行く蕎麦屋で、そばをかきこんで・・・

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昼から ワインもいただきました。



升酒ならぬ、升ワイン。



いつもなら なみなみとグラスからこぼして、升の中にあふれんばかりについでくれるのに、



この日は超ビギナーのバイト君の彼が一滴もこぼさず ついでくれました。



OH MY GOD!



おとなしく黙って与えられたワインを飲みましたよ(笑)



珍しくロゼとか頼んだのがいけなかったか?




東京都美術館へ。

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一人の作家 一作品・・のような展示でした。



その夜は新宿で軽く飲んで 徒歩で新大久保のホテル。



その日は運悪くいつものホテルも満室。



どこのホテルも満室で予約できず。


で探し当てたのが このホテル。





どうだ 一日目との この落差は(笑)


けど なんだか落ち着くぞ(笑)


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窓のすぐ前には列車が走ってます(笑)



新大久保・・・ あまり感じたことのない異質なパワーを街全体に感じました。






翌日はのんびり。



生まれてこの方 カレー星人のわたくし。



気になっていたカレーをついに食べることができました。



笹塚にある、チャズ! 茶豆と書いてチャズ!



いつ行っても閉まっていましたが、ついに食べることができました。


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そして、翌日は月曜日。



そう、美術館は休館日でございます(涙笑)



悲しい一日。





九段下に向い・・・


靖国神社で英霊に祈りをささげました。

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英霊たちに 世界平和を祈念しました。



遊就館には 若い特攻隊員たちの最後の手紙を読むことができます。



手紙に対しての母親の言葉も記載されていました。



若い方たちには ぜひ 読んでもらいたいと思いました。



靖国神社について メディア等であれこれ言われていますが、一度行ってみて、ご自分の目で



確かめてみてください。



そして、五感全体で感じてみてください。









その後 紀尾井町の画廊で気になる絵を見つけました。



19世紀の絵画です。

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キャメロンも女流写真家ですが  この絵の作者ジャックリーヌ・コメ・パトもフランスの


女流画家です。



有名なアレクサンドル・カバネルの弟子です。







キャメロン展での視線とは 真逆の  屈託のない無邪気な視線・・・・













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ながはま渡船

ど貧果ブログの王道を歩んでおります。('◇')ゞ


ケメチェル=アイランドに行ってきたぞ! (笑)


どこだ、それ・・・・(笑)


マダイ、チヌ狙いです。




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ケメチェル アイランドは なかなか良い思いをしたことがありません。


僕にとっては つかみどころのない釣場です。


灯台そばの尊師の隣に釣り座をかまえました。


大移動していっても釣ったためしがないので、どうせ ど貧果なら移動せずに近場で・・・(笑)



この日は ケメチェル アイランドのお祭り日。


尊師のむこうに 飾り立てた祭り船が通り過ぎてゆきます。


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そのおかげか・・・・・・










久しぶりに魚の写真が登場(笑)





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きっと 今年はこれで最後の釣果写真だろうな・・・・(汗)

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ながはま渡船

ヤイバさんの懇親釣り大会に参加してきました。

場所は矢ガ浜。

三浦半島の長い道を走る・・・・途中迷子になりかけたものの、どうにか矢が浜に到着。


ルールは30センチ以上のグレ 二匹長寸。


う-ん ラッキーパンチ2発は厳しいぞ(笑)


くじは4番をひき いいとこ上がれるかな・・・・カバカバカバ(笑)


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で、上がった先は カバの3番? 5番?


よっしゃ----- とこの時点ではガッツポーズ!


磯の空撮写真集を見ると、古い本では3番と書かれていますが、新しい本だと5番。


よく見ると、1番 2番も違う・・・・(笑)


とにかく4番のすぐ北側の磯です。



同礁の方に釣り座を選んでいただきました。


南側の釣り座を選ばれたので、僕は北側に入ります。


釣り座の右後方から強い流れです・・・・


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同礁の方、と 後方に4番


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まず、軽い仕掛けでスタート。


すぐにサシエがとられます。


サシエだけじゃなくて、静かに針もなくなります。


う・・・・キタマクラに包囲されている・・・・・(涙)


しばらくして撒き餌が聴いてくると、木っ端グレがパラパラ。


5匹ほど釣ったところあたりから 小鯵が・・・・・


それからというもの、仕掛けを入れるたびにアジ・アジ・アジ。


どうしようもなくなり、竿を置いて弁当を食べたりお茶を飲んだり、遠くを見つめたり・・・・



あらららら・・・お隣さんも同じような状況で、お昼寝のようです(笑)

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このまま 最後まで状況は変わらず終了でした。



またまたやっちまった(笑)



どうしようもなく、お手上げでした。




本日の同礁の方・・・お名前を聞きそびれました。


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同行の 川田君。。。。最近絶好調ですが、釣ってますかね・・・?

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港に帰って検量・・・・・・・・


どうやら カバ周りは全員討死で(笑)無駄なガッツポーズでした。


他の磯の方たちは結構良い釣りをされていました。


40も結構枚数がでています。




で結果は・・・・・

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なんと絶好調の川田君が2位に入りました。


朝イチで、いい型があたってきて、何発がオートリリースしたようです。


とても楽しめたようです。


しかし 一人だけ MIBみたいやな、、、、、、




帰り道、いつもの めん棒さんで カレーうどんの大を満足げに食べる川田名人!
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今回も厳しい釣でした。




残念!(笑)




少しずつ季節が進み、いいサイズのグレの顔が見られるようになりつつあります。



人の釣った魚ですが(笑)、それを確認できたので、うれしいです。













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ながはま渡船