おはよう太陽
眠いです兎に角眠いです。
今朝はいつもより20分遅い電車にのっています。
この電車でも十分間に合うんですけどね。
混んだ電車が大嫌いですので、早いのに乗って少しでも空いていればという。
実際朝は20分違うだけで電車内の人工密度の差は凄く激しいです。
…眠くて全く文章が浮かびません。
今日行けば5日まで休みなので頑張ります。
今朝はいつもより20分遅い電車にのっています。
この電車でも十分間に合うんですけどね。
混んだ電車が大嫌いですので、早いのに乗って少しでも空いていればという。
実際朝は20分違うだけで電車内の人工密度の差は凄く激しいです。
…眠くて全く文章が浮かびません。
今日行けば5日まで休みなので頑張ります。
仕事の事
最初は言われたことを覚えたり、新しく自分で見つけたやることとかをすれば、仕事がとっても忙しく過ぎていったんですが、今の場所で半年が経って、自分が他に出来ることっていうか、今よりもよくなるために、何をしていいのかわからなくなってしまいました。私が出来ないことなんて探せば沢山あるんだろうけど、なんていうか、心構えって言うんですかね。そういうものをどこにもったらいいのかわかりません。
お店が好きだから、もっと他に私は色々したいんですよ。
お金だってもっとほしいっていうのもありますけど、私は好きって気持が一番強い。
お店っていうか。人ですよね。やっぱり、尊敬してるし、その人たちが困っていたら、私に出来ることがしたい。
明日も仕事頑張ろう。
果てしないあの日の痛みを閉じ振り切って
今日は親のお仕事のお手伝いやら知り合いの仕事の手伝いをしてまいりました。サイフの中があまりにもみすぼらしい事になっていたのですが、本日6000円ゲット。
これで生きていける。
ついでに先程一月からの家計簿付けていたのですが…
凄いよ、私毎月平均7万食費に使ってる。
いや、独りでそんだけ食べてる訳ではないのですが。
大抵別会計が面倒なので奢ってしまうのです。あーぁ。
来月からちょっと切りつめないと不味いのでどうにかしよう…うんうん。
あ、因みに7万のうち、4万は確実にジョナです。笑
最近ではいつもいくジョナで何も言わなくても席に案内してくれるようになりました。
喫煙席2名様でーす。どうぞー。
狭い席があまり好きじゃないこともちゃんと覚えていてくれているらしく、広い席にいつも通して貰えるので得した気分です。うふふ。
今日はこれから何をしよう…暇なんだよな。金があるのでギターでもやりに行こうか。
これで生きていける。
ついでに先程一月からの家計簿付けていたのですが…
凄いよ、私毎月平均7万食費に使ってる。
いや、独りでそんだけ食べてる訳ではないのですが。
大抵別会計が面倒なので奢ってしまうのです。あーぁ。
来月からちょっと切りつめないと不味いのでどうにかしよう…うんうん。
あ、因みに7万のうち、4万は確実にジョナです。笑
最近ではいつもいくジョナで何も言わなくても席に案内してくれるようになりました。
喫煙席2名様でーす。どうぞー。
狭い席があまり好きじゃないこともちゃんと覚えていてくれているらしく、広い席にいつも通して貰えるので得した気分です。うふふ。
今日はこれから何をしよう…暇なんだよな。金があるのでギターでもやりに行こうか。
たぶん無知なもの以外には目もくれない貴方
酷い臭いに顔をしかめた。
血と涙と排泄物と嘔吐した物の臭い。
一息吸い込んだ後には、もうこの部屋の熱気しか感じない。
黒いカタマリに軽く足で蹴りを入れると低くうめいた。なんだ、生きてるんじゃねぇか。
顔であろう場所を探ると、瞼が薄く開かれた。
とは言っても、それはもう瞼と呼べるような可愛くてスベスベはしていなかったし、辛うじて見えたコイツの目も赤かったから、血の塊には代わりなかった。
その隣に転がった塊はピクリとも動かない。
死んでいた。
なぁなぁなんなんだよ、なんでこっちの奴は死んでてお前は血だらけなの。なんで目と回りだけ傷だらけなんだよいつからその状態でいるんだ?おいなんか、喋れよ。
コイツは両の目を自分の血で赤く染めて、体は転がって息たえている野郎の返り血で染めている(憶測だけれども)。
口も聞けなくなるほど長いこと此処に居たのかと溜め息を付くと、そいつは煩い。と神経質な声音で呟いた。
僕すごい疲れててさぁ喋るのも聞くのもうっとおしいんだよね。それなのにさっきから独り言言ったり蹴ったりやめてよ。なんなのさ何何何何!わけわかんないのはこっちだよ!
うるせぇ。と一喝するとコイツはまた黙りこんだ。無言のまま起き上がると服を脱ぎ捨て始めたので持ってきたパーカーを投げつける。一瞬、あまり見えていない瞳で此方をにらみつけると、上着を着て隣の塊を壁際まで蹴り飛ばした。
それは腐っていて、俺の足元にまで腐敗した肉片が飛び散る。
軽く避けて人だった物の方を見るとそれは潰れていた。
コイツが悪いんだよ。と、小さく呟くと逃げるようにソイツは走りだした。
俺は溜め息を一つ吐くと、ゆっくりとソイツを追った。
血だらけの小説って書いていてなんだか絵をかきたくなりますよ
血と涙と排泄物と嘔吐した物の臭い。
一息吸い込んだ後には、もうこの部屋の熱気しか感じない。
黒いカタマリに軽く足で蹴りを入れると低くうめいた。なんだ、生きてるんじゃねぇか。
顔であろう場所を探ると、瞼が薄く開かれた。
とは言っても、それはもう瞼と呼べるような可愛くてスベスベはしていなかったし、辛うじて見えたコイツの目も赤かったから、血の塊には代わりなかった。
その隣に転がった塊はピクリとも動かない。
死んでいた。
なぁなぁなんなんだよ、なんでこっちの奴は死んでてお前は血だらけなの。なんで目と回りだけ傷だらけなんだよいつからその状態でいるんだ?おいなんか、喋れよ。
コイツは両の目を自分の血で赤く染めて、体は転がって息たえている野郎の返り血で染めている(憶測だけれども)。
口も聞けなくなるほど長いこと此処に居たのかと溜め息を付くと、そいつは煩い。と神経質な声音で呟いた。
僕すごい疲れててさぁ喋るのも聞くのもうっとおしいんだよね。それなのにさっきから独り言言ったり蹴ったりやめてよ。なんなのさ何何何何!わけわかんないのはこっちだよ!
うるせぇ。と一喝するとコイツはまた黙りこんだ。無言のまま起き上がると服を脱ぎ捨て始めたので持ってきたパーカーを投げつける。一瞬、あまり見えていない瞳で此方をにらみつけると、上着を着て隣の塊を壁際まで蹴り飛ばした。
それは腐っていて、俺の足元にまで腐敗した肉片が飛び散る。
軽く避けて人だった物の方を見るとそれは潰れていた。
コイツが悪いんだよ。と、小さく呟くと逃げるようにソイツは走りだした。
俺は溜め息を一つ吐くと、ゆっくりとソイツを追った。
血だらけの小説って書いていてなんだか絵をかきたくなりますよ