今回のメールマガジンご覧いただけましたでしょうか?
http://www.mag2.com/m/0001558135.html
『SNSとの上手な付き合い方』それはすなわち自分自身を見失わないようにして自分をしっかりと守りながらもネットの世界翻弄されない方法を僕なりに書きました。
一部内容を抜粋しますので興味が沸いた方は是非登録お願い致します。
これもまた重要な音楽活動の源になっておりますので👍
~中盤抜粋~
基本的に悪口からは何も生まれません、自分自身を腐らせていくだけであって悪口を言われた方も実はさほど問題もなく忘れていくものですが、自分の口が悪いとその人自身を蝕んでいく事になります。
僕はよく「悪口は言われているうちが華」とか「悪口はいうより言われているほうがいい」といいますが、悪口を言う人は大抵自分に自信がない人です。自分に自信がある人は自分の事を愛しているので当然他人にもやさしくなれます。悪口を言う人の自信は常に他との比較で「あいつよりまし」とか「あいつはあそこがダメだ」などという常に自分の劣等感の上に成り立っているので何一つ生み出すことが出来ず、上手くいかない事が多くなっていくと思います。
勿論僕だってそういう「負のスパイラル」の時期はありましたがそういう時は全く何をやっても上手くいきませんからね・・すべては自分自身の問題なんですから。
~後半抜粋~
褒められて伸びるのではなく褒められている意見は素直に受け止め、貶されている意見以上に自分を批判的に見ることで貶されていることも気にならないようにすればいいのです。
そこまで批判的に自分自身を見つめて改善する努力を続けていれば必ずそれが自信となり、人に何を言われようが気にならなくなります。だってそれは自分でもわかっていることだったり全く的外れだったりする事しかなくなるからです。
何より大切なのはそんな意見を考えるよりも自ら行動することです。
時として思考は行動を制約するだけなので、極力実践してみて結果を得てから考えてみましょう。
この順番を間違えてしまうと唯々停止状態になります。
成功と失敗は経験という意味ではむしろ失敗の方が沢山の事が学べます。
勿論最初から失敗する事を理解して挑戦することほど愚かな事はありません、成功する事を目指し努力した結果失敗したのであればさらに得るものがあるという事であってただ失敗を繰り返すわけではありません。
多くの失敗を積み重ねた上での成功は揺ぎ無い自信となります。
~以下続く~