というわけで沢山の方にご覧頂き有難う御座います音譜

いよいよ後編になります。

孤高のギターリストKelly SIMONZが“超絶”に語る日本の音楽ビジネスと欧米との違い(後編)
Kelly SIMONZ
こちらをクリック

人生はやはり自分自身との闘いでしかありません。


自分がどうありたいかどうしたいのかどう生きたいのか、全てを自分自身でチョイスして切り開いていく、それが私の人生哲学ですから。

今回の人質事件において「自己責任」という言葉が若干違った捉え方をされているように思いますが、海外で活動する(したい)と思っている人間は誰もがいわれるまでもなく自己責任である事は百も承知だと思いますがね・・それを言葉尻を捉えて好き勝手に結果論で語り合う事は本当に無意味ですね。

やはり自分自身「何を残したか」ではなく「何をしたか」が如何に大切かという事を改めて認識させられる問題でした。

今回の訃報に接し、謹んで哀悼の意を表します。