昨日はスタジオにギターを8本持ち込み、9時間で何処まで録れるかに挑戦しましたが、ノッケからカントリーに撃沈してジャズと合わせると2曲で4時間以上使ってしまいました

そこから立て直すべくロック!という感じでしたが、そういえば静かな場所でとるべきものがあった!となりさらに後回しにしアコースティックを息を止めつつRECしました。
結果的に今の所10曲はある程度形になったので残りの5曲のアレンジをギリギリまでまとめてもう一度スタジオへ行ってまいります。
ジャズやカントリーなどは実際スケールというよりもそのジャンルのメロディ、コードハーモニーそして何よりジャンルを決定するリズムがあり、リードギターに関してはそのメロディを唄えるかどうかだと思います。ジャズならスキャットしているメロディをギターで弾いているだけなのであまりスケールなどを考えて弾いていません。ただそうなるにはギターが歌のメロディにすぐに連動するぐらい馴染んでいないと無理ですが。
要するに昨日までの実力というのは如何に沢山の事を研究して実践してきたかということですね、4時間かかったとはいえ普通なら4時間でも無理でしょうから・・様子にその4時間の前にギターを一生懸命弾いてきた30年があるという事です。
まぁなんとか形にはなったので引き続き頑張りたいと思います

勿論全てがケリーサイモン印である事は間違いないにしろ何でも同じ音でごり押しプレイをするつもりはありません、音楽は調和こそ美学ですから


そこから立て直すべくロック!という感じでしたが、そういえば静かな場所でとるべきものがあった!となりさらに後回しにしアコースティックを息を止めつつRECしました。
結果的に今の所10曲はある程度形になったので残りの5曲のアレンジをギリギリまでまとめてもう一度スタジオへ行ってまいります。
ジャズやカントリーなどは実際スケールというよりもそのジャンルのメロディ、コードハーモニーそして何よりジャンルを決定するリズムがあり、リードギターに関してはそのメロディを唄えるかどうかだと思います。ジャズならスキャットしているメロディをギターで弾いているだけなのであまりスケールなどを考えて弾いていません。ただそうなるにはギターが歌のメロディにすぐに連動するぐらい馴染んでいないと無理ですが。
要するに昨日までの実力というのは如何に沢山の事を研究して実践してきたかということですね、4時間かかったとはいえ普通なら4時間でも無理でしょうから・・様子にその4時間の前にギターを一生懸命弾いてきた30年があるという事です。
まぁなんとか形にはなったので引き続き頑張りたいと思います


勿論全てがケリーサイモン印である事は間違いないにしろ何でも同じ音でごり押しプレイをするつもりはありません、音楽は調和こそ美学ですから
