さぁ・・遂にやってまいりましたね・・
この時が・・

そう・・
マーシャルブースでのデモンストレーションです☆

しかもYJM100!!!(ここ早口で!!)

キラリと輝くUKのマーク・・イギリス製の証ですよ☆
スタッフの人に「20分ぐらい前に来ていただければOKです」といわれ・・ブースにたどり着いてみるとなんと・・

こんな感じになってしまってました(笑)・・30分以上前から待ってるそうで・・
熱い!!ホントありがたい!!
と思いました☆
しかし思いのほか「人の壁」が厚く恐らく5列目以降になると全く見えないのだろうなと・・非常に申し訳なく思うと同時に、もったいないなぁと感じました。

とにかくその人の壁をぶち破らんとばかりに烈奏しました!!

うりゃ!!

なんの!!

くぅわりゃ!!!

イングヴェイは王者です!!!!

みたいな感じです・・
曲数は少なめでしたがまぁこんな感じです・・
もう特に何もいう事はないでしょう(笑)
いつもどおりです・・そう・・
やり過ぎケリー☆
ですから。
とにかく力が入りましたよ・・そりゃイングヴェイのアンプですよ。
14歳でギターを始めて高校生の間ずっと一途に思い続けたイングヴェイマルムスティーン・・他の追随を許さない孤高の天才に憧れない人はいなかったわけです・・そして数多くのギタリストに挫折感を与えてアンチやアンチ寄り?のファンも沢山居る中、オレは彼の実力でねじ伏せる姿に感銘を受けアメリカにもわたりました。
そして今オレも多くの賛否を生み出しているわけですが(笑)この辺も狙い通りとうか覚悟の上なんですよ・・結局目立つ人間は何かしらあるのです。
でもですね・・オレは思うのです、視点を変えてみればいいだけの話ではないかと・・
絶賛する人もいれば猛烈に批判する人もいます・・でも同じ人間の感情である事には変わりありません・・ようするにオレの行動が人の心を揺さぶっているわけである事には変わりないわけです。
物事は視点をかえると非常に面白く捉えられる反面視野が狭くなるとネガティヴになりがちです・・オレはギターを始めたころから以外に早く弾けるようになったのでこの手の類の問題は常にありました。そんな時リッチーブラックモアフリークから余り歓迎されていないイングヴェイを見て彼が戦っている姿がとてもまぶしかったのです・・やがてフェンダーストラトにスキャロップネックといえばリッチーブラックモアのトレードマークだったはずが、いまやシグネイチュアモデルの中でも世界一の販売実績を誇るイングヴェイマルムスティーンモデルになっているわけです。
彼の熱く何ものにもひるまない思いがいまこうして実現しているわけです。
オレがイングヴェイを大好きな理由は実は音楽性とかギターテクニックではない部分にあるかもしれません・・
あれだけ繊細な音を出す人間は絶対に感性もするどく繊細なはずなのです・・にも拘らずあらゆる批判に真正面から立ち向かい自分の音楽を貫き通したその姿勢こそがもっとも愛すべき部分だと考えています。
オレもようやくマーシャルのブースでこうして演奏させていただける所までたどり着きました・・あとはもう一歩で王者との競演など必ず実現してみせる!とこのイベントで強く思いました。
そしてそういう目標は夢ではなく常にしっかりと明確にしなければいけないと改めて思わされた出来事が我が家にも起こってしまいました。
その事についてはまた後日報告させていただきます。
とにかく今回の楽器フェアは悔いのない演奏が出来ました。
来ていただいた皆さんホントにオレのイベントを盛り上げてくれてどうも有り難う☆
そして「当たり前」の事に改めて気づかせてくれた親父に感謝すると共に彼のこれからの人生を家族一丸となって全力で支えたいと思います。
この時が・・

そう・・
マーシャルブースでのデモンストレーションです☆

しかもYJM100!!!(ここ早口で!!)

キラリと輝くUKのマーク・・イギリス製の証ですよ☆
スタッフの人に「20分ぐらい前に来ていただければOKです」といわれ・・ブースにたどり着いてみるとなんと・・

こんな感じになってしまってました(笑)・・30分以上前から待ってるそうで・・
熱い!!ホントありがたい!!
と思いました☆
しかし思いのほか「人の壁」が厚く恐らく5列目以降になると全く見えないのだろうなと・・非常に申し訳なく思うと同時に、もったいないなぁと感じました。

とにかくその人の壁をぶち破らんとばかりに烈奏しました!!

うりゃ!!

なんの!!

くぅわりゃ!!!

イングヴェイは王者です!!!!

みたいな感じです・・
曲数は少なめでしたがまぁこんな感じです・・
もう特に何もいう事はないでしょう(笑)
いつもどおりです・・そう・・
やり過ぎケリー☆
ですから。
とにかく力が入りましたよ・・そりゃイングヴェイのアンプですよ。
14歳でギターを始めて高校生の間ずっと一途に思い続けたイングヴェイマルムスティーン・・他の追随を許さない孤高の天才に憧れない人はいなかったわけです・・そして数多くのギタリストに挫折感を与えてアンチやアンチ寄り?のファンも沢山居る中、オレは彼の実力でねじ伏せる姿に感銘を受けアメリカにもわたりました。
そして今オレも多くの賛否を生み出しているわけですが(笑)この辺も狙い通りとうか覚悟の上なんですよ・・結局目立つ人間は何かしらあるのです。
でもですね・・オレは思うのです、視点を変えてみればいいだけの話ではないかと・・
絶賛する人もいれば猛烈に批判する人もいます・・でも同じ人間の感情である事には変わりありません・・ようするにオレの行動が人の心を揺さぶっているわけである事には変わりないわけです。
物事は視点をかえると非常に面白く捉えられる反面視野が狭くなるとネガティヴになりがちです・・オレはギターを始めたころから以外に早く弾けるようになったのでこの手の類の問題は常にありました。そんな時リッチーブラックモアフリークから余り歓迎されていないイングヴェイを見て彼が戦っている姿がとてもまぶしかったのです・・やがてフェンダーストラトにスキャロップネックといえばリッチーブラックモアのトレードマークだったはずが、いまやシグネイチュアモデルの中でも世界一の販売実績を誇るイングヴェイマルムスティーンモデルになっているわけです。
彼の熱く何ものにもひるまない思いがいまこうして実現しているわけです。
オレがイングヴェイを大好きな理由は実は音楽性とかギターテクニックではない部分にあるかもしれません・・
あれだけ繊細な音を出す人間は絶対に感性もするどく繊細なはずなのです・・にも拘らずあらゆる批判に真正面から立ち向かい自分の音楽を貫き通したその姿勢こそがもっとも愛すべき部分だと考えています。
オレもようやくマーシャルのブースでこうして演奏させていただける所までたどり着きました・・あとはもう一歩で王者との競演など必ず実現してみせる!とこのイベントで強く思いました。
そしてそういう目標は夢ではなく常にしっかりと明確にしなければいけないと改めて思わされた出来事が我が家にも起こってしまいました。
その事についてはまた後日報告させていただきます。
とにかく今回の楽器フェアは悔いのない演奏が出来ました。
来ていただいた皆さんホントにオレのイベントを盛り上げてくれてどうも有り難う☆
そして「当たり前」の事に改めて気づかせてくれた親父に感謝すると共に彼のこれからの人生を家族一丸となって全力で支えたいと思います。