ここ最近の俺のライブといえばこの流れが後半にやってくる事はもはや当たり前のことになりましたが・・



Cry For Youで感情を爆発させ、OPUS#1で抑えきれないすべてのパワーを発散するといった感じです。

いろんな意味で「ナキ」まくるメドレーになってオリマス。


今回は会場のオーディエンス録音しか音がないのですが、逆にいえばこれだけ会場のバランスもよかったという事ですね・・細かい部分を吹き飛ばす勢いはあると思います。


こういう鉄板メドレーをまた新たに作っていかねばなりませんね~ガンバリマス☆