ブログヘッダを見てたくさんの事を思い出すけど、やはりスカーレットガーデンの活動がなければ今のオレの勢いはなかっただろうと思う。

まぁマイケルっぽいのはフライングVということでグラサンは別にマイケルを意識しているのではなくずっとオレも度入りグラサンをしているのでたまたま被っただけですね(笑)多分・・どちらかといえばマイケルアモットの方が旬だったのでVにした感じです。

オレは年齢的にも70年生まれなんでちょうどギターを始めた14歳のときはすでにイングヴェイが衝撃のデビューを果たしていたため、その前のリッチーマイケルあたりはほとんど学生のとき聴いたことがなかったのです・・青春時代は高崎明とイングヴェイの2台巨頭のみ追いかけてましたから(笑)
というわけで多分「良くあるハードロックの人のファッション」というだけでしょう(苦笑)

話を戻して(笑)、このアメブロを始めたのもスカーレットガーデンでの活動をプロモーションするためでした・・しかし2008年は音楽学校も名古屋とかけもちして週の半分ぐらい名古屋に滞在し、週末には東京でライブ(しかもメロディックデスメタル)という正直「死ぬんじゃないか?」と思うこともしばしばありました(笑)・・38歳であれほど頑張る事になるとはといった感じです。
このスカG(マック使いとしては懐かしい愛称ですが)もオレが自主制作デビューした頃からの付き合いなんで10年以上前からなんです・・そして遂に10年目にして活動スタート!というわけでしたが、とにかくオレも忙しい上に一人だけ大阪在住なのでなかなか思うようにライブも出来ず苦戦したわけです。

それでもオレはほぼ毎月ぐらい東京にいってやっていたので見も心も懐も?大変でした(苦笑)
がしかし、やはりライブは何ものにもかえがたい充実感があるのです・・それだけは間違いないですね。

アメリカでは一日に3ステージなんかもやってたので多分向こうに居る間だけで1000回以上のステージをこなしましたが、日本に帰ってから一年に1~2回しか出来ず、挙句の果てにライブで弾けないアーティストとまで言われた時期もありました(何を根拠に言ってるのか分かりませんが)、その悔しさを跳ね返す事が出来た意味でも2008年はターニングポイントでした。
何よりデスメタルのいいところは「無茶苦茶弾ける」わけです(笑)
決して適当という意味ではなくいわゆるOPUS#1のような異常なまでの緊張感で一曲を弾ききるような感じではなく、如何にアグレッシヴにクレイジーに見せるかという部分にポイントを置いているのでパフォーマンスが楽しくなるわけです。
↓これはまだスカGでは3回目のライブですが、勢いだけはあります。
↓個人的には一番楽しかったディファイルド主催の大久保HOTSHOTです。
いや~男、いや漢らしいですね~☆
今彼らは別のプロジェクトで活動していますが、まぁオレはまた合流して暴れまくりたいと思ってます。
今後東京に住むという気持ちは特にないですが、短期の単身赴任的な気持ちで一年ぐらい滞在してライブをしまくるというのはアリかなと思ってます(笑)
今年は後半からブラインドフェイスで活動するので、まぁどうなるか分かりませんがやっぱりスカGのメンバーとも一緒にやりたいしね。
そんなこんなで一番衝撃なのはベースのHIROの子、マノンちゃんがもう保育園に入る歳になってしまった事です(笑)
さすがメンバー1イケメンの子だけあって可愛い・・可愛すぎますねぇ☆
そしてすでに音楽の才能が!?(笑)
しかしいまだにひょっこりひょうたん島って(汗)
東京に行くたびに彼の家にもお世話になったのでまさかあの家でこの子がすくすく育っているかと思うと、是非早く言って一緒に遊びたい気持ちで一杯です(笑)
とまぁHIROに無断ではっつけましたが、きっと許してくれるでしょう(笑)

まぁマイケルっぽいのはフライングVということでグラサンは別にマイケルを意識しているのではなくずっとオレも度入りグラサンをしているのでたまたま被っただけですね(笑)多分・・どちらかといえばマイケルアモットの方が旬だったのでVにした感じです。

オレは年齢的にも70年生まれなんでちょうどギターを始めた14歳のときはすでにイングヴェイが衝撃のデビューを果たしていたため、その前のリッチーマイケルあたりはほとんど学生のとき聴いたことがなかったのです・・青春時代は高崎明とイングヴェイの2台巨頭のみ追いかけてましたから(笑)
というわけで多分「良くあるハードロックの人のファッション」というだけでしょう(苦笑)

話を戻して(笑)、このアメブロを始めたのもスカーレットガーデンでの活動をプロモーションするためでした・・しかし2008年は音楽学校も名古屋とかけもちして週の半分ぐらい名古屋に滞在し、週末には東京でライブ(しかもメロディックデスメタル)という正直「死ぬんじゃないか?」と思うこともしばしばありました(笑)・・38歳であれほど頑張る事になるとはといった感じです。
このスカG(マック使いとしては懐かしい愛称ですが)もオレが自主制作デビューした頃からの付き合いなんで10年以上前からなんです・・そして遂に10年目にして活動スタート!というわけでしたが、とにかくオレも忙しい上に一人だけ大阪在住なのでなかなか思うようにライブも出来ず苦戦したわけです。

それでもオレはほぼ毎月ぐらい東京にいってやっていたので見も心も懐も?大変でした(苦笑)
がしかし、やはりライブは何ものにもかえがたい充実感があるのです・・それだけは間違いないですね。

アメリカでは一日に3ステージなんかもやってたので多分向こうに居る間だけで1000回以上のステージをこなしましたが、日本に帰ってから一年に1~2回しか出来ず、挙句の果てにライブで弾けないアーティストとまで言われた時期もありました(何を根拠に言ってるのか分かりませんが)、その悔しさを跳ね返す事が出来た意味でも2008年はターニングポイントでした。
何よりデスメタルのいいところは「無茶苦茶弾ける」わけです(笑)
決して適当という意味ではなくいわゆるOPUS#1のような異常なまでの緊張感で一曲を弾ききるような感じではなく、如何にアグレッシヴにクレイジーに見せるかという部分にポイントを置いているのでパフォーマンスが楽しくなるわけです。
↓これはまだスカGでは3回目のライブですが、勢いだけはあります。
↓個人的には一番楽しかったディファイルド主催の大久保HOTSHOTです。
いや~男、いや漢らしいですね~☆
今彼らは別のプロジェクトで活動していますが、まぁオレはまた合流して暴れまくりたいと思ってます。
今後東京に住むという気持ちは特にないですが、短期の単身赴任的な気持ちで一年ぐらい滞在してライブをしまくるというのはアリかなと思ってます(笑)
今年は後半からブラインドフェイスで活動するので、まぁどうなるか分かりませんがやっぱりスカGのメンバーとも一緒にやりたいしね。
そんなこんなで一番衝撃なのはベースのHIROの子、マノンちゃんがもう保育園に入る歳になってしまった事です(笑)
さすがメンバー1イケメンの子だけあって可愛い・・可愛すぎますねぇ☆
そしてすでに音楽の才能が!?(笑)
しかしいまだにひょっこりひょうたん島って(汗)
東京に行くたびに彼の家にもお世話になったのでまさかあの家でこの子がすくすく育っているかと思うと、是非早く言って一緒に遊びたい気持ちで一杯です(笑)
とまぁHIROに無断ではっつけましたが、きっと許してくれるでしょう(笑)